「グランクレスト戦記」は、「ロードス島戦記」の水野良氏が描く一大戦記ファンタジーを原作とした戦術RPG。
物語の舞台は、「幻想詩連合」と「大工房同盟」大きな二つの勢力が対立するアトラタン大陸。君主たちは領土と聖印を奪い合い、大陸は戦乱の時代に突入する…。放浪の騎士テオは2つの勢力を制し、大陸統一を目指す。
本作では、プレイヤ―の行動によって原作で描かれた“歴史的事変”が変化していく。アニメや原作通りに進行することも、未だ見ぬ運命にたどり着くこともある。
「レイルウェイ エンパイア」は、1800年代、開拓時代のアメリカを舞台に鉄道会社を経営して大成功を目指す、鉄道経営シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは、都市間に鉄道を敷設し、人と物を輸送することで地域を発展させ、会社を発展させていく。全米の鉄道帝国を築き上げよう。
「魔法少女クリティカル~異世界と役立たずの初期魔法~」は、手軽に楽しめる横スクロールアクションゲームだ。
「左右移動」「ジャンプ」「攻撃」「魔法」+αのシンプルなアクションができる。テクニックや反射神経を要求されるアクションゲームではなく、状況や敵の特性を観察すると突破口が開けるようになってる。
特にボス戦はボスの行動パターンの分析が重要となっている。隠しルートなどよく観察してヒントを見つけよう。
「英語とクイズのココロセカイ」は「英語」と「クイズ」を掛け合わせた英語クイズRPGだ。「苦手な英語が得意になるRPG」をコンセプトに、英語に特化した四択クイズを出題。解答することで敵と戦っていく。
初めて見る単語もすぐに不正解になることなく、最後の2択になるまで繰り返し回答することが可能。間違えもすぐその場で復習し、英語を身に着けていこう。
「ゴスプリドロップ」は、プリンセスドロップを同じ色で3つ以上で揃えて、消して、落とすパズルシューティングゲームだ。
パズルで集めたプリンセスティアラは、それぞれの色にリンクしたメイドの力で、お嬢様を成長させていく。プリンセスドロップを打ち出すごとにステージ内のドロップが下降し、画面下のデッドラインを超えるとゲームオーバーとなる。
プレイヤーの好みにお嬢様へ成長させ、魅惑のお嬢様コーディネートを世界に披露しよう。
「80’s OVERDRIVE」は、16&32ビットのレースゲームを思い出す、グラフィックとBGMが特徴のレトロなレースゲームだ。お気に入りの車とBGMを選んだら、ライバルたちとのレースがスタート。アクセル全開でゴールを目指そう。
「LINE トロッコウォーズ」は、3つのチームがそれぞれのトロッコに乗り込んで競争し、ひとつの宝箱を奪い合いながらゴールを目指すリアルタイム争奪バトルゲームだ。
1台のトロッコには4体のハンターを乗せることができ、プレイヤー自身はそのうち2体のハンターを操作する。
敵CPU「ヤミヤミ」とのレースや、2人のプレイヤーが1台のトロッコに乗り込んでの協力プレイ、他プレイヤーとの対戦プレイなどのバトルを繰り広げよう。
「チャイムが鳴ったら!」は、ヲタク×RPGと題して、剣と魔法の世界に憧れる生徒たちが、冒険世界を夢見て綴る学園生活RPGだ。
チャイムが鳴ったらクエスト開始。ユーモアあふれる学園ライフを堪能できるストーリーモードや、さまざまな対戦モードなど、充実したモードの数々だけでなく、AUTO機能や放置機能など初心者向けの機能も搭載している。
「The Room:Old Sins」は、廃棄された建物の模型ルーム内を舞台にした神秘的な謎解きアドベンチャー。
プレイヤーは接眼レンズを利用して、9つの仕掛けと謎に満ちたルームに入り、注意深く捜査していく。
本作では、“ルーム間の謎解きの相互作用”が強化されており、機械仕掛けの特徴から推理・連想することが謎解きの鍵を握る。
「シャンティ」シリーズは、北米のWayForward社により開発された横スクロールアクション。ジーニー(魔人)を母に持つ、ハーフ・ジーニーの女の子「シャンティ」が架空の世界「スカットルタウン」を中心に大冒険を繰り広げる。自慢の長い髪の毛をムチのようにしならせて攻撃したり、攻撃魔法や変身魔法を駆使し、進行するステージ攻略型のゲームだ。
「シャンティ:ハーフジーニー ヒーロー アルティメット・エディション」は、2002年に発売されたシリーズ1作目から数えて、シリーズ4作目となる作品。シンプルなアクションゲームながら、どこか懐かしいゲームシステムになっており、若い年齢層はもちろん、久しぶりにゲーム機を触る大人まで、幅広いゲームプレイヤーが楽しめる。













