「ONE LINE」は、数字パネルを一筆書きで囲んで消すパズルゲームだ。
ゲームに定められているルールは2つ。「パネルに書かれた数字順に囲むこと」「同じ数字のパネルは同時に囲むこと」だ。このルールにより十字路は見えない迷路となり、正しい道筋は無数の道筋の中に巧妙に隠される。
特別なルールを遊びながら覚えられるチュートリアルや、書き始めの場所と向きを教えてくれるヒント機能も搭載している。
「人類みんな勇者計画」は、魔王を倒すため、怖い神父に無理矢理復活させられる勇者を集める放置系収穫ゲーム。
画面をひたすらタップして勇者を生み出すと、勇者は(いやいや)魔王の城へ向かってダメージを与える。しかし魔王にはとてもかなわない、攻撃力が”1”しかないので。
さらに勇者を武器屋に売りとばすと各ジョブの装備も手に入る。神父の武器を強化すると復活の呪文でうみだされる勇者の数が増えるる。ダメージを強化して魔王を倒そう(いやいや)!
農夫のLesterに森の家を破壊されてしまったうさぎのCalvin。すみかを奪われた仕返しをするべく、Lesterの畑に忍び込み、野菜をたらふく食べまくる!
畑の野菜を指でなぞると、その軌跡をうさぎが野菜を食べながら進んでいく。より多くの野菜を食べて穴の中にすばやく飛び込もう。
魅力はなんといってもクオリティの高いアニメーション。イラストも親しみやすく、うさぎが野菜を食べるしぐさなど、ひとつひとつの動きがとにかく可愛い。レベルが上がってくると登場するうさぎの数も増え、可愛らしさとは裏腹にクリアが難しくなってくるのも夢中になれるポイント。
「マーベル・フューチャーファイト」は、「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」「ソー」など、100種類を超えるマーベルのスーパーヒーロー達でチームを組み合わせ、「ロキ」「ウルトロン」などのヴィランと対決するアクションRPG。
「Ghost2048」は、イタリア人のガブリエレ・チルリ氏によって公開されたパズルゲーム「2048」に、ゴーストを退治するというクリア条件を追加したアプリゲームだ。シンプルなルールとは裏腹に、一筋縄ではクリアできない難易度が魅力となっている。
「22のキスの意味」は、“マンガ感覚の恋ゲームアプリ”をコンセプトにした恋愛アドベンチャーゲーム。
本作では、ドキドキのイベントシーンの数々をマンガ風の演出で楽しめるほか、プロローグやエンディングなどの物語のキーとなる部分をボイス付きで楽しめる。また、本編エンディング後に解放される「後日談シナリオ」「スペシャルシナリオ」は、フルボイス仕様となっている。
さらに、本作は従来の文字項目での選択肢に加え、イラストをタッチすることでストーリーが進行。彼のどこにタッチするか、物語の行方はプレイヤーの指先が左右する。
「ザキヤマのクイズがくる~!? by Hot-Dog PRESS」は、講談社が提供するスマートフォン向けマガジン「Hot-Dog PRESS」発のキャラクターで、LINEスタンプでも人気の「ザキヤマくん」が登場するクイズバラエティゲーム。
テレビのバラエティ番組のような賑やかな世界観と、小気味良いリズムでクイズに答えていく爽快感を特徴だ。
ゲームは制限時間内に次々と出題されるクイズに、「パス」などを活用しながらテンポよく答える形式となっており、知識だけではなく運や一瞬の判断力も問われる。
また、ゲーム中には突発的にイベントが発生し、プレイ内容によってザキヤマくんの絡み度合いが変化するなど、クイズ以外にも刺激的なアトラクションが用意されているぞ。













