「札束ドーザー【億万長者への道】」は、画面タップで札束をドーザーに投下し、スロットを回し、お金を増やしていくミニゲーム。スロット図柄によっては大金を獲得する事も可能。
獲得した金額によって、称号が与えられる。スロットボックスにいかに多くの札束を投入し、スロットを多く回せるかがポイントだ。
「熱海のおっさん」は、コロコロ転がるおじさんをうまく操作して、風呂上りに牛乳を飲みまくるカジュアルゲーム。猛スピードで転がりながら看板や人などの障害物を避け、牛乳だけを獲得していく。
パワーアップアイテム「まむしドリンク」を獲得すると、おじさんは少しの間無敵モードになれる。
「からくりコロリ」は、ステージに置かれたからくりを上手く使いこなしてゴールを目指すアクションパズルゲーム。
バネ付きマンホール、巨大送風機、超強力電磁石など、工場の中には不思議なからくりがたくさん設置されている。これらのからくりはタップすることで作動させ、仕掛けを上手く使ってコロリの行く手を操作しよう。
「魔法科高校の劣等生 LOST ZERO」は、電撃文庫の小説「魔法科高校の劣等生」を題材にした魔法バトルRPG。メインシナリオは原作・佐島勤氏の監修のもと、原作でもお馴染みの国立魔法大学付属第一高校を舞台に、オリジナルストーリーが展開していく。
また、キャラクターたちとのコミュニケーションやコスチュームチェンジに加え、ランキングイベントでは原作にちなんだミニゲームが楽しめるなど、原作/アニメファンはもちろん、「魔法科高校の劣等生」に触れたことがない人でもイチから楽しめる要素が満載されている。
なお、本作ではTVアニメ版の出演声優陣による録り下ろしボイスが収録されているほか、主人公(プレイヤー)の妹“零乃まやか”(CV:内田真礼)がオリジナルキャラクターとして登場するため、個性的な彼女と第一高校の仲間たちとの新鮮なやり取りを堪能することができるぞ。
「クロスワード6×てらこぶた」は、6×6マスのクロスワードパズルゲーム。
問題の中盤以降に川柳問題が出題される。少しひねった問題が出題されるので、頭を柔らかくして問題に挑もう。クリアすると、季節にピッタリの花火が上がる。
「かき氷はじめました」は、かき氷を売り、開発し、レシピをコレクションしていく店舗育成型のシミュレーションゲーム。最初は無人販売からスタートし、かき氷が売れた収益で店舗拡張やレシピ開発などを行っていく。かき氷をたくさん売りながら、いかに大きな店舗にし、全100種類のレシピを集めることができるかが決め手となるぞ。
「千年の巨神」は、200種類以上のモンスターたちがかわいく動き回るタワーディフェンス型マンガRPG。
プレイヤーは、モンスター使いとなって突如として世界に出現した「巨神」を巡る冒険の旅に出ることとなる。
「出会い玉」は、別々のスタート位置にある2つの玉を同時に転がし、ゴール地点でちょうど出会ってぶつかるよう、ブロックとパネルを並べて玉の通り道&スピードを調整していくカジュアルパズルゲーム。
玉のスタート地点は少し高いところに備わっており、高い/低いブロック、急な/緩やかな坂ブロック、左/右に曲がるパネル、加減速パネルの全7種類のパーツを駆使し、目的を達成していこう。
「アイス・エイジ:アドベンチャー」は、映画「アイス・エイジ」でおなじみのキャラクター「スクラット」のドングリに対する飽くなき情熱が大騒動を巻き起こす、シミュレーション&アドベンチャーゲーム。
本作では、離れ離れになったマニーやディエゴ、そのほかの仲間を助け出すため、壮大な冒険に乗り出し、まだ見ぬ未知の世界を探検しながら、危険を伴うアドベンチャーに対峙していくこととなる。
「SILENTSCOPE BONE-EATER」は、近未来的なビジュアルで描かれる狙撃型ガンシューティングゲーム。
立体音響による臨場感溢れる演出や、リアルな感触と構造を搭載したガンコントローラーなど、今だからこそできる最新技術の遊びが数多く盛り込まれている。
アクション映画を思わせるハードボイルドな世界観のストーリーモードや、魅力的なキャラクターたちが織りなすミッションモードなど、ユーザーの好みに合わせた遊びを楽しむことができるぞ。
「うたシュー! feat.flower」は、歌詞をシュートする新感覚リズムゲー「うたシュー!」と、ロックでクーデレの新ボーカロイド「flower」とのフィーチャリングゲーム。
本作では、flowerの歌う楽曲の数々を、リズムゲーム形式で楽しむことができる。













