「Papers, Please」は、クリエイター・Lucas Pope氏が開発した、極めて独創的なアドベンチャーゲーム。
舞台は共産主義国・アルストツカ。隣国・コレチアとの6年間の戦争が終わり、国境の町・グレスティンの半分を正当に取り戻し、晴れて国交を再開することに。プレイヤーの仕事は、その地における入国審査官として、アルストツカへの入国者を審査することだ。
「パックマン モンスターズ」は、パックマンのゲーム要素を取り入れた新感覚のパズルRPG。指でなぞったラインをパックマンが辿り、クッキーをパクパクと食べていくシンプル操作となっているため、誰でも簡単にゲームを楽しめるぞ。
また、個性豊かな100以上のキャラクターと100以上のクエストが用意されているので、ユーザーは好きなパーティを組んで、大ボリュームの冒険に出かけることができる。
「セクシーアーミー」は、3Dガンシューティングをメインとした、スマートフォンアプリ向けのソーシャルシューティングゲーム。FPS感覚で楽しめるガンシューティングでありながら難しい操作がないので、ゲームが苦手な人から得意な人まで、さまざまな銃器を使用し、迫りくるゾンビを爽快に撃退することが可能だ。
ゲームでは、悪の狂科学者「Dr.ジェイコブス」の身柄を抑えるため、全20エリアからなる重厚かつコミカルなストーリーを収録。いきなりナイフを投げつけるゾンビ、急に踊り出すゾンビなど、エリアごとに出現する強力で予測不可能なゾンビたちを相手に、愛らしは精鋭! 戦闘は素人! な“SEXY ARMY”たちを率いてミッションを進み、生き抜き、信頼される隊長を目指していこう。
「マギアブレイク」は、魔王として美少女悪魔たちを従えながらバトルや育成を繰り返し、最強の魔王軍を築き上げる美少女タップバトルRPGだ。
登場する美少女キャラは総勢200種以上。美少女悪魔たちはドットキャラとなって暴れまくるぞ。
「Marbel Pinball」はマーベルのヒーロー・コミックをモチーフにした本格ピンボールゲーム。
アベンジャーズやスパイダーマンの世界を完全再現した20種類以上の豊富なステージでピンボールを楽しめるのが特徴だ。
シングルプレイはもちろん、最大4人まで対戦プレイも可能なので、友達や家族など、みんなで盛り上がることができる。
「LINE ドリームガーデン」は、ファンタジックな世界観が楽しめる、屋根裏を舞台にした街づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは、屋根裏に住み着いた「コビドール(コビト×ドール)」たちの願いごと(ミッション)を叶えながら、家や店を建てて、屋根裏の街を発展させていく。
「コビドール」は店で買い物をすることでレベルがアップしていき、一定のレベルに達すると家のレベルも上がっていく。家のレベルに応じて「コビドール」の仲間たちが増えていくぞ。また、店も商品を購入してもらう度に経験値がたまり、レベルに応じて売上効率が上がるほか、装飾が豪華になって街が華やかに彩られる。
「コビドール」たちのミッションを叶えると、コインなどの報酬がもらえ、プレイヤーレベルがアップしていく。プレイヤーレベルがアップすると、建設できる家や店の種類が増えるほか、ゲームエリアが拡張しアイテムの生産に必要な新しい素材を収穫できる。
「ヴァンハント~HolyKnight~」は、画面に指で印(文字)を描き、パズルを消して戦っていく新快感のパズルアクションRPG。従来のパズルゲームと一線を画し、「文字を描いて戦うこと」による”新快感”を追求した、まったく新しいタイプのゲームとなっている。
また、ゲームの世界観には、世界でも評価の高い宮崎摩耶氏の原作「HolyKnight」を採用。仲間と共に世界の真実を紐解くため、日本古来の「印術」を駆使して人・魔・そして謎の第三勢力との戦いを勝ち抜いてゆくオリジナルストーリーが楽しめるぞ。
「メルプールランド」は、ロボットのロビット、妖精族の生き残りのアンニャとメルクル、コウモリ族の王女レイニィ、熱血のキツネ族ジースから一人を選び、女神ヘスティアさまの祝福を受けるため、最強を目指す戦いへと挑むアクションゲーム。
本作ではキャラクターに装備されたオプションを発射して戦い、相手の体力をゼロにしたら1本、3本先取で勝利となる。ちなみに、本作ではキャラクター毎にパラメーターが設定されており、“耐久力のあるオプションほど戻りが早い”などの特性も備わっているため、各能力を活かした戦略を練ることが勝利の秘訣となっている。
さらに、2プレイヤー対戦も可能なので、友達と対戦するのもオススメだ。
「ディープダンジョン2 勇士の紋章」は、前作で勇者ラルによって魔王ルウが倒されてから数百年、プレイヤーは勇者ラルの末裔となり、復活したルウを倒すため再び冒険へと旅立つこととなる、シリーズ2作目のRPG。ゲームシステムは前作を踏襲しており、3Dビューのダンジョンを舞台にしたコマンド入力式のバトルを楽しめる作品だ。
また、今作では地下だけでなく地上への冒険も可能になったほか、“MSX版”では町が2Dで表現されるようになっており、さらにゲームではマルチエンディングが採用されているため、真のエンディングを目指して何度も繰り返してプレイすることが可能となっているぞ。
「うまい棒と駄菓子屋さん」は、“うまい棒”をはじめとした100種類以上の実在の駄菓子が登場するカジュアル育成ゲーム。本作では、面倒・複雑な操作が一切排除されているため、「駄菓子図鑑の完成を目指し、自分だけの駄菓子屋を作っていく」という、シンプルな目的のまま手軽に遊ぶことが可能だ。
また、本作ではアプリ内課金により「うまG」の取得が可能となっているが、課金をしなくても最初から最後までプレイすることができるので、気軽にゲームを遊ぶことができるぞ。
「JSガールドキドキ モデルチャレンジ」は、女子小学生(JS)を対象にしたファッション雑誌「JSガール」の読者モデル(読モ)の生活をゲームで体験することができる、読者モデル体験シミュレーション。
本作では、素敵な読モ・ライフを過ごしながらカリスマ読モを目指していく「ストーリーモード」と、プレイヤーがモデルになるために役立つ2種類の「実践的トレーニング(スマイルトレーニング&ポーズトレーニング)」、「おしゃれフォト機能」などを楽しむことができるぞ。
「真いきなり!ラスボス」は、あらすじを読んだら、すぐにラスボスとのバトルに入るという画期的なRPG。クルージュ帝国を舞台に、色々な旅を経ながら全31話の壮大なストーリーを楽しむことができる。
本作は、ゲーム初心者やゲーム自体にあまり触れていないユーザーでも気軽にプレイできる簡単設計が魅力となっており、時間をかけて育成したり、強いキャラクターを持つプレイヤーとフレンドになることで手軽にクリアを目指すことも可能だ。
さらに、メインBGMにはサカモト教授による楽しく色彩豊かなサウンドを起用、ハードモードや隠された秘密の武器、○○○を仲間に出来るなどなど、やりこみ要素も盛りだくさんとなっている。
「Fate/hollow ataraxia」は、「Fate/stay night」で描かれた第五次聖杯戦争の終結から半年後を舞台に、バゼット・フラガ・マクレミッツという新たなマスターと、本来ではあり得ない第八のクラス・アヴェンジャーの参戦により、終わったはずの「聖杯戦争」の“続き”が描かれる伝奇ビジュアルノベルだ。
本作では昼と夜で様相を変える四日間を繰り返していくことで、冬木の街に散りばめられたシナリオを回収し、再開された聖杯戦争の真相に迫っていくことになる。
元々PC向けにファンディスクして開発された経緯から、さまざまなミニゲームなどのおまけ要素も収録されている。
なお、リマスター版となる「Fate/hollow ataraxia REMASTERED」では、PS Vita「Fate/hollow ataraxia」をもとにフルHD化に加えて、英語・簡体字の多言語対応が行われている。また、収録ミニゲームの内容が一部変更されている。













