「U.F.Moo!」は、上空を飛んでいるUFOに向かってフリックで牛を飛ばしていくアクションゲーム。本作は、“レトロでビットなミニゲーム”をコンセプトにしたカセットゲームシリーズの第2弾作品となるぞ。
「魔法の森のキャンディーパズル」は、魔法の森の妖精“クヌギ”ちゃんがお菓子を召喚していく簡単操作のパズルゲーム。パネルを縦横スライドで動かし、同じパネルを繋げてタップ、5つ以上同時にパネルを揃えると、そのパネルが「お菓子の実」に変化する。「お菓子の実」を2つ以上揃えて消すと、念願の大好きなお菓子が召喚できるぞ!
なお、ステージにはそれぞれ「どのお菓子を召喚するか」がクリア条件として定められているので、色んな工夫を凝らしてたくさんのお菓子を作っていこう!
「トラっぷエスケープ」は、画面に表示されるトラップ(障害物)の位置を記憶してゴールを目指していく、記憶系アクションゲーム。トラップの位置は瞬時で消えてしまうため、記憶力が問われるぞ。なお、トラップがあった場所にぶつかってしまうとゲームオーバーとなってしまうので、トラップの位置を思い出しながらトラくんを安全に誘導してあげよう!
なお、本作にはステージが1から20まで収録されており、ステージが進むごとに難易度も上昇していく。上級ステージでは、ネズミが邪魔をしたり、キャンディを獲得しないとゴールが現れなかったりと、さまざまな難関が襲い掛かってくるので、冷静に、的確にゴールを導き出していこう!
「IA/VT -COLORFUL-」は、アーティスト・Liaの声を元に制作され、VOCALOID 3 Libralyとして1st PLACEから発売されたボーカロイドキャラクター「IA」を題材にした新感覚リズムゲーム。
本作では、さまざまな方向から流れてくる音をタイミングよくキャッチし、ステージを彩っていくことができる。リズムに合わせて変化していく軌道に沿って音を奏でていくと、曲の盛り上がりに合わせて「カラフルウェーブ」が発動! 集めた色たちが一気に溢れ出すぞ。
また、1日1曲ランダムで楽曲がプレイできる(未アンロック曲も含む)「オススメ曲」や、みんなのプレイを共有できる「ネットワーク」、好きな楽曲を3曲連続のライブ感覚で楽しむ「マイリストプレイ」など、お楽しみ要素も盛りだくさんだ。
「LINE Party Run」は、お宝争奪大会の賞品であった宝物を横取りし、そのまま逃げた部長を追って、コニー、ブラウン、ジェームズ、ムーンなどのLINEキャラクターたちが駆け回るランニングアクションゲーム。
本作では、走るキャラクターの動きにタイミングを合わせて画面をタップし、ジャンプをすることで障害物や落とし穴を避けながら進むことができる。画面左上に表示されるHPがなくなるか、落とし穴に落ちるとゲームオーバーになってしまう。HPは走り続けたり、障害物にぶつかったりすると徐々に減っていってしまうため、回復するコップアイテムを獲得しながら進むことが重要となる。
また、キャラクターが巨大化して無敵状態になるジャイアントアイテムなど多彩なアイテムや、スコアが加算されるキャンディを集めながら進むことで高得点が狙える。さらに、プレイ中に自分が使っていないLINEキャラクターがライバルとして登場するので、追いついて踏むことでボーナスHPを獲得することも可能だ。
さらに、コース上に散らばっている“BONUS”のアルファベット5文字を全て集めると、ボーナススコアが獲得できるボーナスモードに突入するので、スコアを重視しているときは的確に発動させていこう。
紺野柾木と遠山瑞穂は 多紙町と隣町の酒島町の境にある酒島神社へ、初詣に出かけた。そこで酒島町の土地神、まどいと出会う。自分の住まう土地の外に出てはならない――――
そんな土地神のルールを破ってまで、まどいはある探し物をしに多紙町へやってきた。あてもない一人ぼっちのまどいに、瑞穂は協力を申し出る。仲間を巻きこんで探検隊を結成し、 調査をはじめる瑞穂。まどいもすっかり多紙町に溶け込み、日々が過ぎるにつれ、大切な仲間として絆が強まる。
探し物の姿かたちもわからないまま、手あたり次第探そうとする瑞穂は調査に行き詰る。その矢先、まどいは倒れてしまう。
「海賊王」は、失われた秘宝を求めて大海原を駆け巡るバトルオンラインRPGだ。
コマンド入力型の本格バトルや3000種類以上のアクセサリーやアバターが冒険を盛り上げるぞ。
チームワークと戦略で白熱の海賊団バトルに挑もう。
「蒼天航路 ―軍略伝―」は、魏・呉・蜀の三国が争覇した三国時代における、魏を率いる猛将・曹操を主人公に描いたマンガ「蒼天航路」(全36巻:講談社刊)をモチーフにしたデッキ型ソーシャルシミュレーションゲーム。プレイヤーは曹操の第一軍師となり、軍事全体の指揮を任せられることとなる。
メインとなる「領土バトル」は、武将カードの強さのほかにも陣形や兵種の配置、天候などさまざまな要素が勝敗を左右するため、戦略次第では強力な武将でも容易く撃破されてしまうことから、一筋縄ではいかない奥深いバトルシステムが魅力だ。
また、バトルを支える「進軍(クエスト)」「同盟(ギルド)」などのモードも充実。バトルで疲弊した武将を「内政」担当として任命すると軍の強化ができるなど、ゲーム全体をバランスよくプレイすることが高名な軍師となる秘訣となる。
さらに、武将カードとして夏侯惇、劉備、呂布、孔明といった屈指の武将達や、マンガ「蒼天航路」に登場するエピソードなども多数登場するので、原作ファンはもちろん、三国志ファンも存分に楽しめるタイトルとなっているぞ。
「といてすすんで!なぞときキャッスル」は、アミューズメントメディア総合学院とアークシステムワークスによる産学共同プロジェクト企画から誕生した、キュートな謎解き型アクションパズルゲーム。
プレイヤーはウサギのぬいぐるみ・ラッピーとクマのぬいぐるみ・マークを交互に操作し、お互いの得意なアクションを活かし、協力させながらステージのギミックを解いてゴールを目指す。
全60種ものステージの中には、通常の2倍の高さまでジャンプできる「バネ」や、ボタン一つで何でも持ち上げる「クレーン」など多彩なギミックが登場。また、心温まるストーリーモードはフルボイスに対応している。
「たぬキッズ」は、プレイヤーが親だぬきとなり、はぐれてしまった愛しの子だぬきを助けるための冒険へと乗り出すことになるアクションゲーム。
ゲームはトップビューで表現され、制限時間内に全ての子だぬきを家に連れて帰ればクリアとなり、次のステージへと進める。しかし、子だぬきを救出するためには、森に住むキツネ、モグラ、カエル、イノシシなどの敵が巧く掻い潜らなければいけないため、困ったときは“腹太鼓”を使って相手を攪乱し、上手にやり過ごしていこう。
なお、子だぬきの救出方法は、一人ずつでも全てまとめて連れて帰ってもいいが、一度に多くを連れて帰る方がより高得点を得られる。ただし、多くの子だぬきを連れている状態は、行列が長くなって敵に触れやすく、子だぬきたちが敵に触れてしまうとバラバラに散開してしまうので、慎重さと注意力が重要となるぞ。
ちなみに親だぬきが敵(モグラ以外)に触れてしまった場合は、制限時間が減少し、クリアまでの猶予が迫ってきてしまうので、こちらもまた注意が必要だ。
「麻雀狂時代SPECIALII 冒険編」は、“冒険モード”と“四人打ち”の二つのモードが搭載された麻雀ゲーム。
冒険モードは、麻雀大会中にさらわれてしまった今日子ちゃんを救うため、各地の雀荘を巡って対局をするというストーリーが展開。アイテムを使ったインチキや、勝利時にはご褒美CGも用意されているため、エンタメ系の二人打ち麻雀を楽しむことが可能だ。
また、“四人打ち”は3人の対戦相手を選んで戦う四人打ち麻雀となっており、こちらはインチキアイテムはなく、チーなども上家(自分の直前の順の人)からしか行えないといった、四人打ちならではの正当派ルールでプレイできるぞ。
エンタメ性の強い二人打ちを楽しむか、正当派の四人打ちの違いを比較しながら遊んでみるのも、一つの手だ。













