「オーバーウォッチ」は、「ディアブロIII」や「Hearthstone」などで知られるブリザード・エンターテインメントによる、6対6のチーム対戦型アクションシューティング。
個性的な21人のヒーローたちが近未来の地球を舞台に、世界各地の特徴的なステージで戦いを繰り広げていく。
本作の対戦においては、目標達成に仲間との協力が重要となる。それぞれのヒーローは得意分野が異なるため、個々の特徴を活かして、味方の苦手を補うといったチームワークが重要だ。時として試合の流れを変えるために、ゲーム中に操るヒーローを切り替えるといった柔軟な対応も大切となっていく。
「ロケットリーグ」はサッカーとドライブが融合したスポーツゲームだ。
1対1や4対4、対戦プレイや協力プレイなどさまざまな対戦モードが楽しめるほか、オンライン対戦では、ほかのプラットフォームのプレイヤーとも対戦することができる。
「GOCCO OF WAR」は、オーツーのオリジナルブランド・peakvoxが開発した、アバターカスタマイズが楽しめるカジュアルアクションシューター。
舞台は2115年、カンサイシティにあるテーマパーク「ゴッコ・スタジオ・ジャパン」。ワンクエスト15分ほどのカジュアルなセンソーゴッコを、バーチャルの世界で楽しむことができる。
「Detroit: Become Human」は現在から数十年後のデトロイトを舞台に、社会に不可欠な存在となったアンドロイドを巡る社会の軋轢が描かれたオープンシナリオ・アドベンチャー。
プレイヤーの行動で大きく変化していくシナリオシステムが最大の特徴で、物語の中でプレイヤーの下す決断、発言、行動が、その場の状況を分岐、変化させ、ひいては物語自体の展開や結末にも大きな影響を与えていく。予め決定したシナリオを体験していくのではなく、プレイヤー自身が紡いでいく、これまでにない物語体験が楽しめる。
あたかも近未来の世界にいると錯覚させるようなリアルで美しい世界描写、モーションキャプチャー技術とテクスチャー技術から生み出される本物の人間かと見紛うような人物描写など、PS4最高レベルのグラフィック表現が、プレイヤーを物語へ深く没入させ、圧倒的な感情移入体験を生み出す。













