「ガールフレンド(枯)」は、多数のカジュアルゲームアプリをリリースしてきたグッディアと、同じくカジュアルゲームアプリをリリースしてきたリイカの共同開発による「Goodia×liicaコラボシリーズ」の第3弾タイトル。
本作では、「婆ちゃん」がタイムトンネルを大逆走し、驚愕の若かりし姿を取り戻していくことが目的となる。
「16歳」のアノ頃を取り戻そう!
「たたかえ ぶたさん」は、ジャレコよりアーケード用タイトルとして発売された「ぶたさん」をフルリメイクしたアクションゲーム。
並みいるライバルたちを吹っ飛ばす爆弾バトルロイヤルが楽しめる。
また、最大4人対戦のほか、インターネットランキング機能、サウンドテスト、開発資料収録のおまけモードなども備わっている。
「エレメンタル」は、幻想的なビジュアルと包み込むようなBGMが感じさせるゆるい雰囲気と、主人公が4種類のエレメント(元素)に変化しながらステージを進んでいく、科学の実験のようなゲームプレイが特徴のパズルアクション。
空気は浮かぶ、氷は滑る、火は爆ぜる、そして岩は重くなる。プレイヤーはこの4つのアクションを切り替えながら世界を冒険していく。
「ウチのあざらしちゃん」は、河原のカフェに集まってくる「あざらしちゃん」とのふれあいを楽しむ癒し系放置ゲーム。
「ごはん」と「おもちゃ」を置いておくと、さまざまな種類のあざらしちゃんが遊びにやってきて、集まってきたあざらしちゃんを“なでなで”して仲良くなったり、写真を撮って楽しむことができる。
また、中には特定の条件を満たさないと出てこないレアなあざらしちゃんも存在するので、あざらし図鑑を埋めていくコレクション要素も特徴といえる。
「忍者すけべー 爆速忍法帖」は、引っ張り操作の爽快感とステルスアクションの緊張感が楽しめる、ひっぱりステルスアクションゲームだ。プレイヤーは、各ステージでキャラクターを引っ張り、敵をめがけて攻撃してクリアを目指す。
また、2人の少年忍者が「伝説の春画」と「真実の愛」を求めて旅に出る「本格カゲキ派ラブストーリー」も搭載。個性豊なキャラクターを操作して、ストーリークリアを目指そう。
「フリフパズモン」は、ゲーム内のキャラクター、通称“パズモン”と6匹グループ(デッキ)を組み、各ステージ毎にパズルを組み合わせて消しながら(スリーマッチパズルシステム)、モンスターを攻撃し、ステージクリアを目指していくパズルRPG。
本作の世界は3つの大陸に分かれており、大陸毎にド迫力な40のダンジョンが存在するという。また、ステージクリア時にはポイントが付与され、そのポイントでパズモンを獲得・合成・強化・育成をしていくことが可能だ。
「POLARA」は、前に走り続ける主人公・ラーラの防護服の色を変えながら、防衛システムに張り巡らされた都市を走り抜けていくカラーチェンジスピードランアクション。
防衛システムからの攻撃は防衛服のカラーを合わせることにより、安全に通過することができるが、逆にカラーが異なるとやられてしまうので注意。
操作は「ジャンプ」「チェンジ」のみのシンプル構成だが、簡単ではない内容がゲームを盛り上げる。
「マフィア III」は“深みのあるキャラクターたちが紡ぐ珠玉のストーリー”という2Kの血統を引き継ぐオープンワールド・アクションアドベンチャーだ。
1968年のニューオリンズをモチーフとした架空の街「ニューボルドー」を舞台に、主人公であるリンカーン・クレイの復讐劇が描かれる。自らのファミリーを築き裏社会の頂点に上りつめるハードボイルドなストーリーに注目だ。
「禅-THE ZEN-」は、とあるお寺の「住職」となり、次々とあらわれる居眠り坊主に「喝」を入れていくカジュアルアクションゲーム。
ただし、叩いて良いのは坊主のみ。たまに混ざって来る坊主ではないモノはスルーしなければならない。
叩くモノを間違えたり、残り時間がゼロになるとゲームオーバーとなってしまうので、坊主か否かを素早く見極め、ハイスコアを目指していこう。













