「消しゴムVS定規」は、「消しゴム落とし」シリーズと「定規バトル」がコラボレーションしたアクションゲーム。進化したオリジナルマシンや新ステージが登場する。また、選んだ軍勢で頂点を目指すバトルモードや、ルームマッチにも対応したオンラインモード、消しゴムと定規をカスタマイズできるカスタマイズモードが用意されている。
「Virtua Fighter 5 R.E.V.O.」は、「バーチャファイター esports」をベースに、より深いバトルが楽しめるようにロールバックネットコードへの対応や、大幅なバランス調整、グラフィックの向上など、さまざまな要素が進化した3D対戦格闘ゲームだ。
「World Stage」では、世界中のより多くのプレイヤー間での対戦が可能になるようにプラットフォームの垣根を越えるクロスプレイ対戦に対応しているほか、世界各地で開催される大会で強豪プレイヤーたちと戦っていくひとり用の新モード「World Stage」や、“最後の敵”としておなじみの「デュラル」が、ついにプレイアブルキャラクターとして追加されるなど、さらなる進化を遂げている。
「Soul Stalker」(ソウルストーカー)は、幽霊の管理者として迫りくる幽霊を倒していく弾幕系ローグライトゲーム。複数の武器を同時に操れるほか、多彩なキャラクターや武器などを選択して自分好みのビルドを作成することも可能となっている。
「ラタタン」は、音楽に合わせたリズムコマンドで仲間を指揮する横スクロール型のリズムローグライクアクションだ。ラタポートで暮らすラタタンたちは、天国に住むとされる女神との出会いを求め、何度失敗しても旅を繰り返す。
プレイヤーはコブンたちへ指令を送りながら、自身のラタタンを動かして戦場を進む。100体以上のキャラクターが入り乱れる戦闘では、リズム入力に加えて位置取りや退却の判断も重要。最大4人で協力し、仲間とともに敵の群れを突破していく。

リズムコマンドで大軍を指揮
BGMに合わせてコマンドを入力し、多数のコブンをまとめて動かす。入力した指令に応じて仲間が行動するため、敵の配置や戦況を見ながら攻撃のタイミングを整え、大集団を率いて前線を押し上げる。

ラタタンを動かす位置取り
指令を受けるコブンとは別に、ラタタン自身は戦場を自由に移動する。仲間へ指示を届ける位置、自身が攻撃を避ける場所、危険な場面から退く時機を見定め、リズムと移動を組み合わせて戦う。

最大4人で挑む協力バトル
最大4人のプレイヤーが参加し、それぞれのラタタンとコブンを率いて進軍する。100体以上のキャラクターが交錯する中、仲間と攻撃の機会を合わせ、敵の大群を退けながら天国へ続く道を切り開く。

「Jelly Troops」(ジェリートゥループス)は「してやった!」「してやられた!」が頻発する2人対戦型のワラワラぷにぷに対戦リアルタイムストラテジーゲームだ。
スライムを召喚して増やし、マップ上に配置された小旗を3つ回収するか、相手陣の大旗を回収すると勝利となる。時には正面から、時には背後からとうまく立ち振る舞い、相手にバレないようにこっそり大旗を運べば一発逆転も可能。
友達や家族、そして世界中の人と、手に汗握る白熱バトルを手軽に楽しもう。
「SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS」は、2003年にアーケード向けに稼働した格闘ゲームの移植作品だ。SNKの「THE KING OF FIGHTERS」シリーズ、CAPCOMの「STREET FIGHTER」シリーズを筆頭に、両社のタイトルから総勢36体のキャラクターが参戦。
グラフィックや操作性は当時のままに、ロールバックやトーナメントモード、当たり判定表機能などが新たに実装されている。
「Strinova」(ストリノヴァ)は、アニメ調の三人称視点タクティカルシューターで、3Dと2Dを自由に切り替えられるゲーム性が特徴の作品だ。
「AMUSEMENT ARCADE TOAPLAN」は、「東亜プラン」の名作25作品がいつでもどこでも気軽に楽しめるスマートフォン向けゲームだ。好きな作品を個別に「買い切り」形式で購入可能で、3D空間に再現されたゲームセンターの中にコレクションしていくことができる。
「レッドネグオールスターズ スイングバイエディション」は、弾幕シューティングを手がけるゲームサークル「あうとさいど」の3作目となるボス戦に特化した弾幕シューティングゲームだ。ボスキャラクターが個性的な攻撃方法でプレイヤーの行く手を阻んでくる、1対1の弾幕バトルが特徴となっている。
また、やり込み要素も充実しているほか、フリーゲームとして過去に発表した作品に登場したキャラクターをはじめ、「コスモドリーマー」、「ライクドリーマー」などのキャラクターも登場する。













