「GO!GO!ジャングルジャンプ!」は、スイングするツタを次々とつかんでジャングルの奥へと進んでいくアクションゲーム。ツタの揺れにあわせて、タイミングよく画面をタップするだけの簡単操作で遊ぶことができる。時々あらわれるバナナで体力を回復しながら、ジャングルの奥へと進んでいこう。
「スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE」は、20年以上の歴史を持つ「スーパーロボット大戦」シリーズでオリジナル主人公機として登場し、「スーパーロボット大戦OG」シリーズでも活躍するロボットたちに焦点を置いた対戦アクションゲーム。
バトルは最大3機で編成されたチーム対チームよって行われ、プレイヤーが操作する機体以外は僚機となり、コンピューターが操作を担当。簡単操作で迫力満点の必殺技を繰り出すことができるため、アクションゲームが苦手な人でも気軽にハイスピードバトルが体験可能だ。
また、1人で対CPU戦を楽しむ3つのモードのほかにも、ネットワークを介して全国のプレイヤーたちと対戦するネットワークモードを搭載。さらに、改造や強化パーツの装着によるロボットのカスタマイズで、自分だけのスーパーロボットを生み出すこともできるぞ。
「アキバズトリップ2」は、物語の舞台となるのは、街並みがリアルに再現された東京・秋葉原を舞台にしたアクションゲーム。マップの広さは2011年5月に発売された前作の約2倍となっており、130以上の店舗が実名で登場する。
ゲーム内では、秋葉原で人々を襲う「魔骸者(まがいもの)」が蔓延っている。プレイヤーは、「魔骸者」の弱点である日光を浴びせるために、服にダメージを与え、脱衣技で相手の衣服を奪い去るのだ。パートナーと連携して相手を脱がす、「ユニゾンストリップ」などの新要素も追加されており。より爽快感のあるアクションを楽しめるようになった。
キャラクターデザインにはぽよよん・ろっく氏が起用されており、前作とは一味違ったビジュアルの魅力が味わえる。また、ゲーム中ではパートナーとなるヒロインをプレイヤーが選び、共に行動をすることとなり、自身が選んだ選択によってストーリーも変化していくぞ。
「ロンパーズ」は、1989年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションパズルゲームだ。主人公チャップを操作して、モンスターの攻撃をかわしつつ、迷路上に浮かぶカギを全部集めよう。思いっきり石板を倒して、モンスターをやっつけることも可能だ。
「ボスコニアン」は1981年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲームだ。
スペースパトロール機を操作して、宇宙海賊ボスコニアンを打ち倒そう。敵基地は砲台を全て破壊するか、中心部にミサイルを撃ち込むと大爆破できる。ラウンド中の基地をすべて破壊してステージクリアを目指そう。
「グロブダー」は、1984年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。プレイヤーは戦闘競技“バトリング”に参加してトップランカーを目指し、闘技場の全ての敵マシンを破壊して勝ち進む。複数の敵を巻き込んで爆破して高得点を狙おう。
「タンクフォース」は、1991年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたシューティングゲームだ。マイタンクを操作して、司令部に迫り来る敵をすべて倒すとラウンドクリア。司令部を破壊される、またはマイタンクをすべて失うとゲームオーバーとなる。
ゲーム中に現れる、得点や司令部の強化といったさまざまなアイテムパネルを状況に応じて選択するのが勝利の鍵だ。
「クソゲー365 - 生ですから」は、左右にスライドして障害物を避けながら、たまごさんたちを助けるシンプルなゲーム。
ギリギリのタイミングで助けると高得点が手に入る。たまごさんは生なので、落ちたら大変!プレイヤー自身の手で助け出そう。
「FlickPig -フリックピッグ-」は、3匹のこぶたをフリックで操作し、悪いオオカミに盗まれたコインを集めながら取り返していくアクションゲーム。
こぶたが移動できる3つのレーンには様々な障害物やアイテム、お邪魔キャラが登場するので、こぶたを横に移動させて障害物をかわしたり、高いところにあるコインはこぶたを重ねたりして手に入れよう。
「ファイネストアワー」は、1989年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアクションゲーム。ロボット“シグナス”を操縦して、時間内にゴールまでたどり着くのが目的となる。バーニア(ジャンプ)、マーカー、ショットの3つのボタンを駆使してステージを駆け抜け、敵を倒そう。
「パックマニア」は、1987年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアクションゲームだ。
1980年のパックマン誕生から7年、ついにセンセーショナルな3Dデビューを果たしたパックマンだったが、くいしん坊なのは変わらずで、追いかけてくるゴーストたちをジャンプでかわし、今日もクッキーを食べ続けていく。
「リトルドールプリンセス~料理編~」は、料理が大好きなお姫様となって全20種類のお料理ミニゲームに挑戦し、訪ねてくるお客さんに料理を作り、仲良くなって友達を増やしていくクッキングアクションゲーム。
主人公のお姫様の住むお屋敷には様々な人形たちが訪れるので、カレーライスやハンバーグなど様々なリクエストに応え、材料を切ったり、煮たり、炒めたり、各ミニゲームをクリアして料理を完成させていこう。
本作では複雑な操作はなく、簡単&直感的にゲームを進めることができるので、小さな子供でも楽しくお料理ゲームを体験することが可能だ。かわいいドールハウスのお姫様となって、たくさんのお料理にチャレンジし、友達をたくさん作っていこう。
「Crazy Chase」は、バスに乗り遅れた女の子が、華麗なアクションでバスを追いかけるランニングアクション。ゲームエンジン・Unityを使った開発により、臨場感漂う3Dグラフィックが特徴的なゲームとなっている。
本作は、端末を傾けて障害物を左右に避けたり、画面上の指示に従ってタップやスワイプをすることで華麗に技が決まっていく。また、ジムで鍛えることで女の子に新たな技を習得させることが可能だ。さらに、衣装をドレスアップをしてコーディネートを楽しむこともできるぞ。
「Magrunner: Dark Pulse」は、科学のテクノロジーとクトゥルフ神話の出会いがテーマとなった、一人称視点によるパズルアクションゲーム。
画面構成はFPSと似ているが、STGのように敵を撃つということはない。右手のマググローブから出る光線で、フロアにあるオブジェクトを赤、あるいは緑に磁力化していくだけのシンプルなシステムだ。
同じ色に磁力化したオブジェクト同士は磁石のように引き合い、違う色のオブジェクト同士は激しく反発をする。持ち運びできるブロック状のものや、直線的に移動するプレートなど、様々な種類のオブジェクトを利用し、通常では行けないところを目指したり、障害物を破壊したりして進んでいき、フロア毎に設定されたクリア条件を満たすことができれば、次のフロアへと進める。
また、近未来SFから始まっていく世界は、次第に混沌が支配するクトゥルフの舞台へ変貌。後半ステージでは、世にもおぞましいクリーチャーに襲撃されることもあるので、オブジェクトを利用して逃走したり、反撃を試みなければならなくなる。
40以上も用意されているフロアは、先へ進めば進むほど難解になり、危険度が増していくので、頭脳と反射神経の両方を駆使し、クリアを目指していこう。













