「ファントムブレイカー:バトルグラウンド」は、美少女対戦格闘アクションゲーム「ファントムブレイカー」のスピンアウトタイトル。本作では格闘ゲームの操作性をそのままに、仲間プレイヤーと協力して無数の敵と戦うラインバトルアクションが楽しめる。
特徴的な8-bitハード風のグラフィックからは古き良き時代のドット絵が想起されるが、画面エフェクトやアニメパターンには現代風の美しく滑らかな表現が施されている。また、サウンドもどことなく懐かしさを感じるPSG音源を主軸にしつつも、現代風にアレンジされているのが特徴だ。
さらに、PS4/PS Vita版ではキャラクター成長要素が追加されており、レベルアップで得たスキルポイントを振り分けることで戦術に合わせた育成が可能となっているので、育てたキャラクターを持ち寄って対戦する“バトルグラウンドモード”で、白熱の試合を繰り広げていこう!
「FinalStrike3D」は、近代的な3次元のヘリコプターの戦闘アクションゲームだ。任務はミッションごとに異なり、基本的に二つの目的をもって行う。
一つは特定のターゲットを破壊するミッションで、もう一つは可能な限り多くの敵を殺し、ハイスコアを狙うミッションとなる。
ミッションに使用する多彩な武器は「マシンガン」「ミサイル「誘導ミサイル」「破裂弾」「焼夷弾」「大型爆弾」などがある。
「バトルロボット魂」は、全世界で240万個を売り上げたバンダイのフィギュアシリーズ「ロボット魂」をゲーム化したロボットバトルアクションゲーム。「ロボット魂」対「巨大超合金」とのバトルなど、ありえないシチュエーションでスピーディーかつ自由な爽快アクションを楽しめるのが特徴だ。
コンボとキャンセルを駆使することで高速移動をしながらの攻撃が可能になる「魂ムーブ」システムや、1ステージ最大10機体をプレイヤーの好きなタイミングで呼び出して切り替えながら闘うことができる「魂チェンジ」システムなどが搭載されている。
また、武器を自由にカスタマイズし、見た目や性能、エフェクトの変化をゲームならではのダイナミックな演出と共に味わうことができるぞ。
「チャンバラ」戦国武将を味方に、妖魔との合戦を勝ち進んでいくアクションパズルゲーム。
指でパズルをつなげて大連鎖に成功すると、武将の奥義が発動され、敵軍をあざやかに粉砕。勝利で得た武将は自在に育てて強化できるほか、他ユーザと協力して戦うイベント合戦も楽しめる。
「神将」と呼ばれる美麗な戦国武将カードは300以上にのぼり、それぞれ異なる属性や奥義を持っている。お気に入りの神将は、他の神将と合成して強化することも可能だ。
「チョコバットスタジアム ~ホームラン王への道~」は、駄菓子の「チョコバット」に登場するキャラクター「チョコバットくん」やその仲間たちがホームラン王を目指して得点争いを繰り広げる、ホームラン競争ゲーム。
相手投手から繰り出されるカーブやフォーク、シンカーなどの球を打ち返し、ユーザー同士で獲得得点を競い合うだけの単純明快なルールで、1ゲームにつき10球勝負。「ホームラン数」「ヒット数」「飛距離」で得点が決まる。
モードは「初級」「中級」「上級」の3種類があり、難易度の高いモードでホームランやヒットを打つほど高得点が獲得できる。また、獲得した得点に応じて経験値が付与され、お気に入りのキャラクターを育成することが可能だ。
「ゾンビドライバーHD」は、ゾンビに占領された街を、車で駆け抜けながら生存を図るゾンビアクションゲーム。ルールはいたってシンプル。群がるゾンビを蹴散らし、車に搭載した武器でぶっとばせばOKだ!
生き残り続ければ、ステージに新たな武器やアイテムがどんどん登場するので、それらを活用してさらなる殺戮を続行。ただのタクシーから戦車まで運転でき、さらに火炎放射機やロケットランチャーを装備すれば気分は無敵!
ゾンビを殺しつつ、与えられたミッションをこなす「ストーリーモード」のほか、ライバルカーと競争できる「ブラッドレースモード」や、特定のステージでのサバイバルに挑む「殺戮モード」が楽しめる。どのモードにも共通するのは、縦横無尽に車を運転して敵を吹き飛ばす快感! お気に入りの車と武器で、このキモチイイ殺戮ドライブを体感しよう!
「サーデス」は、オメガカンパニーという組織によって記憶を消され、暗殺者としての人生を生きてきた主人公が、記憶の鍵となる少女をめぐる戦いへと身を投じるアクションゲーム。
本作には、ゾンビが関係するミステリアスなストーリーと5つのエリアによる合計60ステージが用意されているほか、戦闘スキルや特殊攻撃の強化、重火器のアップグレード機能などが搭載されているぞ。
「いつでも対戦エンタグランプリ」は、世界中のユーザーとリアルタイム対戦ができる3Dレースゲーム。スマートフォンを傾けてコーナーを曲がる簡単操作で、本物のハンドルを持った感覚でコーナーを攻めることができる。
周回コースではなく、次々と変わる景色の中を疾走することが特徴で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、アメリカなど、世界中のさまざまなコースが用意されている。
また、パーツを入手することで見た目や性能のカスタムが可能。お気に入りの車をカスタマイズし、自分だけの車でレースを楽しもう。
「勇者とばし」は、大砲や武器、仲間の力で勇者をぶっとばす、シンプルながらも爽快感のあるゲーム。
勇者を飛ばした飛距離によってゴールドが入手でき、それを使用することで大砲や武器をグレードアップすることができる。
強力な大砲などを手に入れ、勇者をとにかく遠くまでぶっとばそう。
「魔法少女まどか☆マギカ TPS FEATURING 美樹さやか&佐倉杏子」は、ステージ最後にいる魔女の元を目指す三人称視点(Third・Person・Shooter 略称TPS)を導入したシューティングゲームだ。
スタート時は「美樹さやか」からスタートし、ステージ2からは魔法少女変身後の姿で敵を攻撃することができる。
一定のステージまで進めていくと「佐倉杏子」へチェンジ!杏子としてステージを進めていくことが可能だ。
「ゾンビガンナー(Zombie Gunner)」は、主人公・アンドリューが突如現れたゾンビから逃げ回り、怯える愛娘・リサを見つけ出すために孤軍奮闘するアクションゲーム。
コミカルなグラフィックでの爽快なアクションとシンプルな操作性に優れており、多彩なミッションと100個のステージを楽しむことができる。
「ゾンビウッド」は、ゾンビに侵略されたロサンゼルスの街を舞台にしたアクションゲーム。
恐怖に不安、パニック、感染…多くの人々がロサンゼルスから逃げ出す中、危険な街へと集まる者たちの戦いが描かれる。ただし戦いといっても、彼らは銀幕に夢を映し、ゾンビ映画を撮ることに命を賭ける者たち!
「ここならゾンビがいくらでもいる!ゾンビ映画が撮り放題!セットもリアルな街並み!まさに地獄と言う名の天国!」という、少々ぶっ飛んだキャラクターによる、ハイテンションゾンビぶっ放しシューティングアクションを楽しもう。
「疾風のうさぎ丸 -恵みの珠と封魔の印-」は、主人公・うさぎ丸を操作してモノノケから村人たちを救出し、うさぎ地蔵まで導くアクションパズルゲーム。各ステージには村人が捕らえられており、村人までの行く手を阻むようにモノノケや罠が仕掛けられているぞ。
ジャンプして高いブロックや離れたブロックに移動したり、モノノケの動きを見て、向こうを向いているときに通り抜けたりと、簡単なアクションも楽しめる。アクションといっても、じっくり考えながら進められるようになっており、アクション操作が苦手な人でも安心だ。
「討鬼伝」は、「鬼」との終わらない戦いが続く世界を舞台に、特別な力を持つモノノフと呼ばれる戦士となり、仲間と共に人の世を滅びから守るため、鬼との戦いに挑んでいくハンティングアクション。
強力な鬼を倒すためには、やみくもに攻撃するだけではなく、刀や弓など多彩な武器を上手く使い、仲間と連携し、腕や足などの部位を的確に破壊していくことが重要となる。
また、拠点となる「ウタカタの里」には、組織内では右に出る者がいないと言われる「桜花」のほか、魅力的なキャラクターが多数登場。ストーリーでは、彼らを交えて物語が展開していくぞ。
さらに、本作は最大4人までのマルチプレイに対応しており、PS Vita版とPSP版でのクロスプレイやアドホックモードのほか、PS Vita版ではインフラストラクチャーモードを使うことで、全国のモノノフたちとの共闘が可能となる。













