「ドットハック セカイの向こうに+Versus Hybrid Pack」は、3D立体視対応劇場映画「ドットハック セカイの向こうに」と、同じく3D立体視対応対戦アクションゲーム「.hack//Versus」の2コンテンツが同梱されたハイブリッドディスクだ。
ゲーム「.hack//Versus」は、「.hack」シリーズ初となる対戦アクションで、劇場版さながらのビジュアルを再現。シリーズで人気のキャラクターが登場し、各キャラクターがそれぞれに持つ特性(イクシード)やアルティメットスキルを使った、「.hack」ならではのバトルが楽しめる。
「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~Hybrid Pack」は、Blu-rayビデオ「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」(本編約115分)と、「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」を題材にしたPS3専用ゲーム「私の彼はパイロット2012」を一枚に収録したハイブリッドディスク。
今回の「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」Blu-ray化に際して、35mmネガからフィルムスキャン方式で新たにHDマスターを作成。新規にドルビーデジタル5.1ch化作業が行われ、映像・音ともに美しく生まれ変わっている。
また、ハイクオリティ3Dアクションシューティングゲーム「私の彼はパイロット2012」は、壮大な宇宙を舞台に、「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」に登場する機体を操作して戦う。
PS3だからこそ実現したハイクオリティな機体モデル、細やかなバルキリーの挙動を再現したファン必見のマクロスゲームとなっている。
「喧嘩番長Bros. トーキョーバトルロイヤル」は、全国から集まった猛者たちと拳を交え、ワルガキたちの頂点(テッペン)を目指すアクションアドベンチャー。
本作の主人公は、喧嘩番長シリーズ初となる2人組。常に2人組で行動する「真田一輝」 と「高屋康介」のどちらかをプレイヤーは選択し、プレイすることとなる。
舞台は高校の修学旅行で訪れた塔京(トーキョー)。修学旅行はミッション形式で進行。日程を進行させることで新たなミッションが追加され、過去の行程はいつでも自由に選択できる。
また、本作ではお互いのプレイヤーが育てたキャラクターを持ち寄ることで、ゲーム本編を2人協力プレイすることも可能となっている。
「ゴン バクバクバクバクアドベンチャー」は、1991年から10年にわたって週刊モーニングで連載された「GON-ゴン-」を題材にしたバクバクアクションゲーム。
プレイヤーはゴンを操作し、食べ物を求めて大自然を冒険する「アドベンチャーステージ」と、たどり着いた餌場にいるライバルたちと対決する「サバイバルバトル」の2種類のステージを楽しむことができる。
なお、本作には森や川、砂漠、雪山、洞窟に沼地といった多彩なステージが登場し、それぞれの場所にはバラエティ豊かな動物たちも生息している。ステージを進むためには、ライバル動物たちと対決したり、海流や流砂といった自然を生かしたギミックをクリアする必要がある。
「ザ・キング・オブ・ファイターズ アンドロイド」は、「ザ・キング・オブ・ファイターズ」のドットグラフィックをAndroidで忠実に再現したゲームアプリ。
格闘ゲーム初心者でも楽しめるよう、タッチ操作で手軽に必殺技やコンボを行うことが可能だ。また、従来のシリーズファンでも違和感なくプレイできるよう、バーチャルパッドも実装。そのほか、全部で5つのゲームモードを実装し、いつでもどこでも「KOF」を楽しむことができるぞ。
さらにゲーム内の「ギャラリーモード」では、各種特典が閲覧できる。ゲームを進めることで貯まるポイントを使用してゲーム内ショップで購入する「トレーディングカード」や、ゲーム内で一定条件を満たすことで開放されていく各キャライラストやラフ画をはじめとする設定資料集、さらに「KOF XIII」のチームストーリーや各種ムービーなど盛りだくさんだ!
「ロード オブ ソーサリー」は、「ゴッド・オブ・ウォー」シリーズや「風ノ旅ビト」といったタイトルを輩出してきたSCEサンタモニカスタジオが手掛ける、PlayStation Move専用のアクションアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、見習い魔法使いの少年・フィンとなり、PS Moveを魔法の杖に見立てて様々な魔法を使い、怪物たちがうごめくロックバロー島を進んでいくことになる。
魔法の杖を振って繰り出すことができる魔法は、ガントと呼ばれる通常の攻撃魔法に加え、火、土、雷、氷、風属性別も存在する。また、風と火を組み合わせれば炎の竜巻が発生するなど、魔法同士を組み合わせて必殺技を使うことも可能だ。
「ディスオナード」は、プレイヤーが闇深い街“ダンウォール”で暗殺者となり、自らの復讐を果たすために数々のミッションを遂行していくファーストパーソン・アクションゲーム。あらゆる武器やガジェットと“超常能力”を組み合わせ、街の環境を利用しながら自分なりの手法で復讐を果たすことができる自由度が特徴だ。
課せられる暗殺ミッションにはゲーム中の様々な要素が絡み合っており、プレイヤーの選択・行動によって状況が変化。闇に身を潜ませ敵に忍び寄るのか、それとも真正面から容赦なく敵に襲いかかるのか、その選択は主人公であるプレイヤー自身が選ぶこととなる。
そしてプレイヤーが取る行動、ステルス能力を活かしてゴーストの如く腐敗の真相を暴くのか、あるいは復讐の鬼と化して草の根1本残さぬほど容赦なく破壊の道を歩むのか…といった自身の選択により、異なる世界の展開を楽しむことができるぞ。
「サバイバルペンギン」は、氷上を舞台に可愛いペンギンを操り、ペンギン、シロクマ、海賊などのコミカルな敵キャラクター達を突き飛ばして勝利を目指す3Dアクションゲーム。
アイススケートのように滑るペンギンをタップで動かすという直感操作と、相手をフィールドから押しだしてしまえば勝ちという単純なルールによって、手軽に遊べるカジュアルな作品となっている。
「機動戦士ガンダム バトルオペレーション」は、プレイヤーが地球連邦軍とジオン公国軍それぞれ4人~6人ずつに分かれ、様々なルールのもと、最大計12人で戦うアクションゲーム。
従来の「ガンダム」ゲームと異なり、モビルスーツ(MS)に搭乗して戦うだけでなく、ときにはMSを降りて生身のパイロットでMSに戦闘を挑んだり、敵拠点を爆弾で破壊したり、MS以外の戦闘車両に搭乗して応戦するなど、広大なフィールドをプレイヤーが臨機応変に自由に行動することが可能だ。
随時変化する戦場の状況や自身の役割を踏まえ、臨機応変に行動することが求められる、多人数対多人数のオンラインゲームならではの熱い戦いが楽しめるぞ。
「774 DEATHS」は、2Dグラフィックで世界最高難易度のアクションが楽しめる作品だ。プレイヤーは、主人公となり33個のステージクリアを目指すことになる。
各ステージには一筋縄ではいかない様々なデストラップが存在しており、タッチプレイはもちろん、ジャイロセンサーを使ってプレイするステージも収録されている。さらに、アプリ内にTwitterへのpost機能を搭載しており、アプリから「死亡回数」をつぶやくことが可能だ。
「メイプルストーリー騎士団」は、騎士団の団長となり、騎士団を育てていくソーシャルゲーム。
モンスターを倒しながら仲間を増やし、騎士団を成長させていこう。それぞれのキャラクターにアイテムを装備させ、自分好みに騎士にできるぞ。
「わっさーゾンビ!」は、次々と墓地から這い出てくるゾンビを、さまざまな武器を駆使しながら攻撃し、集めていくゾンビコレクションゲーム。
ゾンビをタッチ&スワイプで攻撃する爽快感と、ゾンビをコレクションする収集要素を取り入れている。全30種類のゾンビをコレクションして、最強のゾンビマスターの称号をゲットしよう。













