アークオブジエンシェンツは、リアルタイム3DCGを駆使したグラフィックをUnity Technologies社のUnityエンジンを使用して実現し、コンシューマーゲームさながらの快適で深みのあるゲームプレイを可能にしている。
価格は基本無料でアイテム課金が採用されており、タッチパネルを駆使したアクションバトルや、全24層にも及ぶダンジョンとそこで繰り広げられる壮大なストーリー、写真から得た力をキャラクターに付与するエンチャントシステム、ともだちの数だけ冒険を有利に展開できる仲間システムなどが実装されている。
シックス・ガンズは神秘と危険が満ちあふれた広大なアメリカ開拓時代の西部を歩き回れるゲームだ。
種類の豊富な40を超えるクエストのほか、馬を駆るレースや盗賊退治、敵の撃退などさまざまな遊びが用意されている。
馬や武器を揃えてヤるかヤられるかの西部の荒野を堪能しよう。
「コンボキマール」は、ゲームクリエイターのクラフト&マイスター・船水紀孝氏が手掛けたソーシャルゲーム。
格闘ゲームのようなアクション要素を持つ作品となっており、様々な技を手に入れ、その技をつなげてコンボを決める、痛快なコンボアクションが楽しめるぞ。
また、各部パーツを組み合わせたり、ゲーム内通貨「マニ」を貯めて新しい技を入手したりといったキャラクターのカスタマイズ機能も豊富にそろっている。
「メイプルストーリー」は、様々な島や村でキノコやブタといった可愛らしいモンスター達と格闘しながら、冒険の旅を進めていく、横スクロールタイプのオンラインアクションゲーム。
本作では、自分だけのオリジナルキャラクターを作ってメイプルストーリーの世界を冒険、仲間と一緒にモンスターと戦っていったり、シンプルにクエストを楽しみながら仲間たちと協力して熱いバトルも楽しむことができる。
キャラクターも個性的で可愛らしく、ユーザー同士の助け合いプレイから生まれるコミュニケーション機能も盛り込まれるなど、幅広いユーザー層が楽しめるようになっている。
「DIRES -giger・loop-」は、“トルーパー”と呼ばれるCPUを相手に、相手チームのポールを先に全て倒すと勝利となるスポーツゲームライクな内容が楽しめる3Dアクションゲーム。
ゲーム中は最初に対戦相手(CPUかプレイヤー)を設定した後、互いにフィールドを移動しながら16本のポールを配置し、準備を進めていく。
対戦では相手の配置したポールに体当たりをし、ポールを獲得していくことで、相手の16本のポール全てを獲得することで勝利となるぞ。
人間、妖精、悪魔に変身することができるリアルタイム変身システムが搭載されており、多彩な武器を活用できる戦いを制することができる。変身を通じて戦略が変わり、また、調教スキルでモンスターをペットにすることもできる。
膨大なクエストで描く壮大な物語を通じて、ストーリーの謎を解き明かそう。
「無双OROCHI2」は、突如現れた魔王・遠呂智(オロチ)によって作り出された異次元の世界を舞台に、一騎当千の爽快アクションが味わえるタクティカルアクションゲーム。
「真・三國無双」と「戦国無双」両シリーズの英傑たちが活躍するオリジナルストーリーや、3人一組となって戦うチームバトルシステムなど、独自の要素が盛り込まれている。
本作では、総勢120名を超える武将が登場。“百花繚乱の英傑ドラマ”をコンセプトに、忠節、裏切り、友情、恋愛といった様々なテーマを持ったエピソードを随所に盛り込み、「無双OROCHI」シリーズならではの魅力ある人間関係をドラマティックに描いている。
「ショッピングカートハイウェイ」は、ハイウェイをひたすら疾走するショッピングカートにみんなで飛び乗り、荒廃した現代を駆け抜ける爽快アクションゲーム。
画面をタッチすると、カートがジャンプする。障害物に当たるとカートから人が投げ出され、全員がカートの外に投げ出されたらゲームオーバーとなる。
「忍者ライジング」は影の軍団の一員となり、天高くそびえる日本城へ潜入するアクションゲーム。
端末を傾けながら足場から足場へジャンプし、降り注ぐナギナタや雷などの障害物を避けながら城を登って行こう。
また、お助けアイテムのカラスや凧をとれば忍法が使える。
「絶対領域」は、美少女が左右へと揺れ動く度に、高画質アニメーションによって動いていくバランスを中央にとり続けていく新感覚バランスアクション。「絶対領域3(シリー)」では、美少女の生フトモモやヒップのバランスをとっていく。
画面一杯に揺れ動いていく美少女の左右をタッチしていき、画面下のバランスゲージを中央の有効範囲内に保ち続けていくことでスコアがアップしていき、一定レベルまでバランスを保ち続けていけば、「レベルアップ」と共に、アングルの際どさがレベルアップされたポーズの画面へと変化していく。
一度でもバランスを崩せば「レベルダウン」となり、最初の画面へと戻ってしまう。
また、終了時のスコアによって異なるご褒美画像が用意されており、高いスコアになるほどより過激なご褒美画像が登場する。













