「マイティ・グース」は、宇宙最強のガチョウが戦うアクションゲーム。プレイヤーのスキル、タイミング、反射神経が試されるガンアクションがプレイの基本となっており、古き良きアーケードゲームをベースとしつつ、さまざまな武器や兵器、アップグレードなど、多くの要素が詰まっている。
「Lumione」は、深海の冒険をテーマにした横スクロールアクション。プレイヤーは暗闇からやって来た深海の精霊ガリムとなり、海底の希望の光を再発見する旅に出る。美しい深海の景色を堪能しつつ、難易度の高いステージにチャレンジしよう。
「トリガー・ウィッチ」は、「Reverie」を手掛けたクリエイターによるスタイリッシュな2Dツインスティックアクションゲームだ。物語の舞台となるのは、魔法が廃れ、銃が新たなライフスタイルとなった不思議なオープンワールド。プレイヤーは、魔法と銃のアカデミー「ストック」の有望な卒業生コレットとして冒険を繰り広げていく。
不審な男の出現により、コレットの人生を混乱させる出来事が発生。平和を取り戻す為たくさんの銃を手に、たった一人のヒロインが立ち上がる。
「スピットリング バブルでパーティー」は、最大4人で協力できるアクションアーケードゲーム。キュートな四角い生き物「スピットリング」を操作して、画面を飛び交うバブルをすべて取り除こう。100を越えるステージのほか、最速でクリアすると解放されるB面ステージなど、やりごたえも満点となっている。
「Sofia」は、ご当地キャラクターが大好きな女の子・ソフィアを操作して、パラレルワールドに迷い込んでしまったご当地キャラクターたちを助け出す横スクロールアクションゲームだ。
「メタルドッグス」は「メタルマックス」シリーズのスピンオフ作品となるシューティングアクションゲーム。プレイヤーは重火器を背負った犬・“戦闘犬”の3匹を操作し、文明が滅び荒廃した世界で、さまざまなミッションを遂行しながら、危険な生き物や兵器を殲滅していく。
プレイするたびに地形や宝箱が変化するローグライク要素と、ハック&スラッシュ要素が楽しめるダンジョンを探索して、少しずつ装備を整え、凶悪な「WANTED」に立ち向かっていこう。
「ウィッチェ(Wicce)」は、魔女が主人公のダークメルヘン横スクロールアクションゲームだ。疫病が流行した中世の暗黒時代を描いた本作。プレイヤーは魔女となり、死の気配が漂う不気味な村で、行方不明になった娘を探すことになる。
ほうきを用いた攻撃や、飛行、魔法などのアクションを駆使し、行く手を阻む様々なギミックと奇怪な魔物があふれるステージを突破しよう。
「ソング オブ ホラー」は、13人のキャラクターを操作して物語を進めていく、三人称視点のサバイバルホラーアドベンチャーだ。高度なAIがプレイヤーの行動を学習し、プレイするたびに異なる演出が可能。今までにない恐怖がプレイヤーを襲う。
「にょろっこ」は、「ビジター(天使)」と「キーパーズ(人間)」のチームに分かれて8人で戦う、非対称型対戦のサバイバルアクションゲーム。2人が「天使」、6人が「人間」を操作し、10分間で各チーム、それぞれの勝利条件をクリアしよう。どこか懐かしい雰囲気の世界観や本田翼さんがデザインした可愛らしい個性豊かなキャラクターたち、シンプルな操作などオンラインゲーム初心者でも気軽に楽しめるゲームとなっている。
「オーバーライド2:スーパーメカリーグ」は、個性豊かな巨大メカが大乱闘を繰り広げる、マルチプレイが楽しめる対戦アクションゲームだ。
メカの攻撃で建造物を壊したり、フィールド上にあるオブジェを使って攻撃ができたりと、頭の中で思い描いていたような特撮アクションが堪能できる。
「Lost Ruins」は、暗く謎めいた世界を舞台にした2Dサバイバルアクションアドベンチャーだ。主人公は、記憶を失くした状態で目覚める、セーラー服の少女。剣と魔法を操り、モンスターやトラップがひしめく、奇妙な世界から脱出しよう。
「Chivalry 2」は中世を舞台とする映画の壮絶な戦いに着想を得た、マルチプレイヤーの一人称視点スラッシャーゲーム。本作のプレイヤーは、剣と剣のぶつけ合い、燃え盛る矢の雨、巨大な城での攻防戦など、中世を象徴するあらゆる戦いの場面に身を投じることになる。
リアルタイムの攻撃やフリーフローコンボを組み合わせた新たな戦闘により、より素早いアクションで旋風のように剣を振るうことが可能に。また、複数の敵との戦いが想定されている本作の戦闘では、FPSと格闘ゲームの両者の利点が掛け合わされており、他にはない唯一の近接戦闘を体験することができる。
「オリオリワールド」は、スケートボードを題材にした横スクロール形式のアクションゲームだ。これまで2Dグラフィックで表現されてきたシリーズだが、本作ではキュートで味のある3Dグラフィックが採用されている。
チャレンジし甲斐のあるストイックなゲームプレイというシステムのおもしろさはそのままに、3Dを活かしたギミックの数々がより幅広い楽しさを提供してくれる。また、各要素のバランスの見直しによって、攻略ハードルの高さも適度に緩和されるなど、シリーズ初心者も気軽にプレイできる。













