「奇々怪界 黒マントの謎」は、巫女さんシューティング「奇々怪界」シリーズとしてSFCで発売された「奇々怪界 謎の黒マント」の続編となるアクションシューティングゲーム。
前作の開発スタッフで構成されるナツメアタリのスペシャルチーム「TENGO PROJECT」により、当時の16bitテイストや可愛らしさはそのままに、グラフィックやサウンドなどすべての面がパワーアップした作品だ。
エクストライージー・モードが搭載されているため、アクションゲームが苦手な人でも最後まで楽しめる安心設計となっているほか、おすそわけプレイに対応した好きなキャラクターを選んで遊べるフリーモードも楽しめる。
「Witcheye」は、ユニークなタッチスクリーン操作とカラフルなピクセルアートが魅力の2Dアクションアドベンチャー。プレイヤーは、魔女のアイテムを盗んだずる賢い騎士に仕返しするために、空飛ぶ目玉に姿を変えて冒険に出る。
スワイプで流れるように移動して、タッチすればピタッと止まる。びゅんびゅんと飛び跳ねて敵を倒しながら、カラフルで鮮やかな6つの世界を冒険しよう。もちろん、コントローラーでの操作も可能だ。
「ゼルダ無双 厄災の黙示録」は、任天堂が2017年3月にNintendo Switch/Wii U向けに発売した「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の世界観を継承した作品となり、「ブレス オブ ザ ワイルド」では過去として描かれた「大厄災」にフォーカス。100年前に何が起きていたのか、どんな戦いがあったのか。「無双」シリーズならではのアクションとともに、ドラマティックなストーリーが描かれる。
「大厄災」が起こる100年前の「ハイラル」の風景を新たに描き、主人公「リンク」をはじめとしたおなじみのキャラクターたちが、在りし日の姿で登場する。
さらに「リンク」はもちろん、「ブレス オブ ザ ワイルド」では過去の人となっていた4人の英傑たちや「ゼルダ」までをも操作して戦うことができる。キーアイテム「シーカーストーン」を使ったキャラクター固有アクションも用意され、本作ならではの奥深いアクションが展開する。
「ファイト&レイジ」は、90年代のクラシックゲームにインスパイアされた2Dアーケード格闘アクション。ゲームはキャラクター選択およびゲーム内でのプレイヤーの決定に基づいて変化するマルチパス・マルチエンディングシステムを採用。ルートごとに独自のカットシーンとエンディングが用意されている。
また、3人同時プレイのローカル協力モードも収録。オプションとしてフレンドリーファイヤー(味方への攻撃)もオンにすることが可能だ。そのほかにも、コスチュームや追加の難易度設定、ゲームプレイ速度のカスタマイズ、追加のゲームモード、20以上の追加プレイアブルキャラクターなど、アンロック可能なやり込み用コンテンツが満載。
「Tamarin」は、小さなお猿のタマリンが奪われた家族と故郷を取り戻すために美しい山や海に囲まれたステージを冒険する3Dアクションアドベンチャー。
「ゾイドワイルド インフィニティブラスト」は、ゾイドたちを自在に操って縦横無尽のバトルを楽しめる格闘アクションゲーム。2019年2月に発売された Nintendo Switchフト「ゾイドワイルド キングオブブラスト」の第2弾となる。
前作よりパワーアップした本作では、「ゾイドワイルド」シリーズの人気機体と「歴代ゾイド」シリーズの人気機体が集結。ゾイドの醍醐味である“改造”がゲーム内で体感できる点が特徴だ。改造した自分だけの“俺のゾイド”で超爽快アクションバトルを楽しもう。
また、自分が組み立てて改造した実物のゾイドをゲーム上で再現することも可能。ゲーム上で改造したゾイドを実際に組み立てて作ったりと、ゲームとリアルを連動させることができるのも魅力の一つだ。
「ROCK BOTTOM」は基本無料で遊べる、リアルタイムアクションゲーム。スワイプアップで上昇、スワイプダウンでアタックの簡単操作で、ゲーム初心者でも本格的なアクションが楽しめる。
3vs3のチームに分かれてコイン獲得数を競うチームバトル、相手よりもコインを多く集めれば勝利となるソロバトル、相手をマグマに落として最後まで生き残ったプレイヤーが勝利となるサバイバルの3種類のバトルモードがあり、ルールはどれもシンプル。また、オンラインでのバトルも可能なので、離れたユーザー同士で一緒に遊ぶこともできる。
「Windbound」は、狩り、探索、クラフティングをベースとした第三者視点のローグライク・サバイバルアドベンチャーRPG。プレイヤーは未知の島に座礁した主人公カーラとして、島の環境に適応しながら生き残る術を学び、遠い昔に忘れ去られた島々の秘密を解き明かしていく。
サバイバルゲームの新境地を開拓した本作では、プレイヤーは放浪と狩り、探索に加え、自ら作り上げた船で海を渡る。プロシージャ生成で創出される世界に、動的な野生動物、モジュラーボート作成により、何度プレイしても飽きないリプレイアビリティが実現されている。
「初音ミク あみぐるジャンプ」では、小さなあみぐるみ姿のキャラクターをタイミングよくタップし、迫りくる障害物を跳び越えることでスコアを獲得。ワンタップの簡単操作で遊べるカジュアルなジャンプアクションゲームだ。
ゲームをスタートすると、キャラクターの上部付近の画面左右から障害物が迫ってくる。障害物はそれぞれスピードが異なっていたり、蛇行しながら迫ってきたり。さまざまな種類が存在するので、タイミングを合わせてジャンプすることが重要だ。タイミングよくタップして、ハイスコアを目指そう。
また、プレイ中に獲得したコインを消費することでプレゼントBOXが開封でき、新しいキャラクターが解放される。登場キャラクターは全部で27種類。ピアプロキャラクターズである「初音ミク」「鏡音リン」「鏡音レン」「巡音ルカ」「MEIKO」「KAITO」がいろいろな姿で登場する他、「桜ミク」「雪ミク」そして「ラビット・ユキネ」も登場する。
「Hell is Other Demons」は、至高の腐敗者に支配された地獄を解放するために、無限の命を持つ勇者となって戦うローグライトなシューターアクションゲーム。
舞台は、地獄が「至高の腐敗者」に支配され、反乱軍さえも敗れ去った時代。消えることのなかった業火さえもしおれた地獄では、誰もが勇者の出現を求めていた…。そんな中でプレイヤーは、死ぬことなく何度でも復活できる存在となって、地獄を救う旅に出ることになる。強力な武器とスキルを駆使して、至高の腐敗者から地獄を救い出そう。
「戦国RENKA ズーム!」は、かつて戦乱の世に名を馳せた戦国武将たちが、美少女武将化した“戦国美将”として登場する3Dアクションゲームだ。
40キャラクター以上の戦国美将たちによる3D爽快胸熱アクションを楽しむことができ、戦国美将たちをズームしていろんな角度から眺めることも。
最大6人でのリアルタイム対戦には、自分だけの最強美将たちで挑もう!
「プリニー1・2」は、2008年11月に発売したPSP用ソフト「プリニー ~オレが主人公でイイんスか?~」と、その続編である、2010年3月に発売したPSP用ソフト「プリニー2 ~特攻遊戯! 暁のパンツ大作戦ッス!!~」をひとつのパッケージに収めたもの。「魔界戦記ディスガイア」シリーズの名物下っ端キャラクター「プリニー」が主人公の“史上最凶のやみつきアクションゲーム”だ。
「ウルトラハットダイメンション」は、レトロなピクセルアートが特徴のパズルアクション。プレイヤーは少女リリーとなり、魔法の力を持つ帽子を使い分けながらパズルを解いていく。異変が発生した宮殿を進み、王国に平和を取り戻そう。
「ブーメランヒュー」は、最大6人で対戦プレイを楽しめるパーティーゲーム。ブーメランを持った食べ物たちが、縦横無尽にハチャメチャバトルを繰り広げる。
1本のスティックと3つのボタンだけのシンプルな操作で、攻撃をかわしたり、落としたブーメランを引き寄せたり、ブーメランを壁にぶつけて、トリッキーな攻撃を繰り出そう!
また、爆発するボムブーメランやステルス、テレキネシスなど豊富なパワーアップアイテムも登場。組み合わせ次第で、とんでもないことが起こるかも…?













