「フォワード・トゥ・ザ・スカイ」は、天空の塔の最上階を目指し、魔女の居場所を明らかにすると言われているクリスタルを集めながら、姫騎士が駆け抜ける、パズル要素が強い3Dアクションアドベンチャーだ。
「スターダスト ギャラクシー ウォリアーズ:ステラー クライマックス」は、1人から4人でプレイ可能なco-opアクションシューティング。プレイヤーは宇宙に平和と秩序をもたらす新銀河保安部隊として、宇宙メカに乗って戦う。また、独特な特殊能力とスーパーウェポンを持つ5キャラクターに加え、多数のメインとサブ武器を収録。ゲームモードも細かく調整可能なので、自分にあったゲームプレイが楽しめる。
「レベンチャー 100のエンディングの伝説」は、勇者を夢見る少年を操作するアクションアドベンチャーゲーム。さまざまなギミックやステージをプレイすることで、いろいろな条件のエンディングを見ることができる。進行次第で50個のキャラクターのスキンやアイテムもアンロック可能だ。
「ソニック」のメガドライブシリーズ第2作「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」がNintendo Switchでついに登場。SEGA AGES版ではソニックの相棒・テイルスに加え、「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3」から登場したライバルのナックルズも参戦する。
また、メガドライブ版「ソニック&ナックルズ」に「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」のカートリッジをロックオンする(差し込む)と遊ぶことができたスペシャルモードを再現した「ナックルズinソニック2」やリングを100個集めてゴールするまでの時間を競うSEGA AGES版オリジナルの「チャレンジモード」が登場。
そのほかにも、オンラインランキングや「リングチェインランキング」のリプレイ視聴機能、チャレンジモードのランキングなどが搭載されている。
「大乱盗!ジュエルウォーズ」は仮想世界にダイブし、隠されたジュエルを集めてフィールドから無事に脱出を目指す、バトルアクションゲーム。フィールド上に点在しているポイントからジュエルをマイニングし、入手したジュエルをサポーターに渡してお金を獲得しよう。
「ストーリーモード」では、フィールドをクリアしていくと4人の義賊が開放している裏金に紐付く物語が進行していく。フィールド毎に設定されたミッションの達成を目指すなど、一度クリアしたフィールドを繰り返し遊ぶ楽しみも。フィールドの形状は同じでも難易度で配置が異なる場合もあり、遊び応え満点。難易度は2段階から選択可能なので、アクションゲームが苦手な人でも物語を楽しめる。
「フリーバトル」では最大4人まで対戦でき、2対2や1対3といったチームバトルも可能。Joy-Conでのおすそわけプレイだけでなく、ローカル通信プレイにも対応している。
「Valfaris」は、宇宙の遥かな果てを舞台とするヘビーメタル魂が込められた2Dプラットフォームアクション。過激な戦闘や凶悪な敵、美麗なピクセルアート、そしてワイルドなサウンドトラックが特徴だ。
古代の戦士の魂が注入された戦闘ロボ・Tabbyの存在理由を探すための旅を描いたゲームである「KUNAI」は、レトロな色使いとピクセルアートで表現された美しいステージを立ち回り、忍者道具を利用した独特な移動とさまざまな武器を使う戦闘が特徴となっている。ゲームが進んでいくと武器や装備をアップグレードし、さらなる敵に挑んでいく。
「コードシフター」は、アークシステムワークスより発表された各種IPが一堂に会した2Dアクションゲームとなっており、プレイヤーはドット絵で表現された各種IPのキャラクターに変身をしながらステージを攻略していく。本作に収録されているIPは全25タイトル。プレイアブルキャラクター30体、サポートキャラ70体という大ボリュームとなっている。
今まで実現しなかったIP同士の夢のクロスオーバーがここに実現。さらに、おまけゲームとして大乱闘対戦アクション「カラフルファイターズ」も収録。最大4人で対戦可能な大乱闘アクションと合わせて楽しもう。
「ジョガーノート」は、色分けされたキャラクターをタイミングよく同じ色の障害物にスイッチして乗り越え、ゴールを目指していくアクションパズルゲームだ。操作に必要なボタンは2つだけでありながら、強制横スクロール型のステージとさまざまな仕掛けやモンスターがプレイヤーを混乱させる。
Joy-Conをおすそわけしたり、Nintendo Switch Proコントーラーを接続して最大4人までの協力プレイにも対応している。友達や家族と一緒にカオスなゲームプレイを楽しもう。













