「ちょっとおかしい間違い探し」は、写真の中のちょっとおかしい場所を探す新感覚の間違い探しゲーム。一見普通の光景に見える写真の中に、よく見ると変なポイントが潜んでいるので探し当ててみよう。
通常の間違い探しは2枚のイラストの見比べだが、本作で使われる写真は1枚。自分の直感と観察力を鍛える脳トレゲームとしても楽しめる。全問でヒントが用意されているため、間違い探し初心者の人も安心だ。
「血液型のトリセツ」は、血液型あるあるを基にしたゲーム。イラストを見ながら、キャラクターの血液型を当てることができればクリアとなる。一般に言われている各血液型の特徴を知っているだけでは解けない、観察眼や推理力が求められる問題も収録。知り合いや友達に似ているキャラクターを探してみたり、自分ならどうするかを想像してみたりしながら楽しもう。
「作画崩壊タイム!」は、アニメや漫画でおなじみの“作画崩壊”をテーマにしたゲーム。マンガを読んで、作画崩壊している部分を正確に探して指摘できるとクリアとなる。一つのマンガをストーリーとゲームで、2度楽しめるゲーム性が特徴となっている。
マンガ自体にもツッコミどころがあるので、数人で集まって話しながらのプレイや、視聴者とのチャットを見ながら進めるゲーム実況などで盛り上がれる。中には細かくて見つけづらい部分もあるので、誰が一番早く見つけられるか競ってプレイするのもおすすめだ。
「一般人格付けチェック」は、イラストや写真を使った常識問題にチャレンジするクイズゲーム。有名な画家や作曲家に関する知識や、日常のマナー、一般教養といった知っていて当然と言われているけれど、改めて聞かれると答えにくい問題が出題される。問題は、すべて4択問題か2択問題で出題されるため、難しい問題が出てきた時でも正解するチャンスがあるのも特徴だ。
また、ビジュアルを見て解ける問題が多いため、大人から子供まで知識量に関わらず楽しめるのも魅力となっている。ひとりで常識力を高めるドリルのようにプレイできるほか、年末年始など、人が集まる場面でみんなと一緒にチャレンジするのにもおすすめの作品となっているので、クイズ番組をみんなで見ながら答えていくような感覚で楽しんでみてはいかがだろうか。
「オッドボーラーズ」は、ドッジボールを基にした愉快なパーティーゲーム。プレイヤーはさまざまなアリーナやユニークなミニゲームで、電気の流れるフェンス、爆発するガスタンク、テニスボールランチャーなど、周囲にあるものをなんでも使って相手を倒す。
オフラインでは4人まで(Nintendo Switchでは6人まで)同時にプレイ可能。オンラインでは世界中のプレイヤーと笑い溢れるゲームプレイを楽しめる。また、数百種類のユニークなコスチュームやヘアスタイルなどでキャラクターをカスタマイズすることも可能だ。
ネオジオポケットカラーの傑作タイトル10作品を新たに収録した「NEOGEO POCKET COLOR SELECTION Vol.2」がSwitch/Steamに登場。
本作には、「「SNK VS. CAPCOM 激突カードファイターズ」」など発売中の4作品に、「THE KING OF FIGHTERS バトルDEパラダイス」など新規6作品を加えた計10作品が収録されている。
スポーツやパズル、テーブルゲームなど、バラエティに富んだ作品がラインアップされ、便利な巻き戻し機能も搭載。オールクリアを目指して遊び尽くそう。
「お絵かき心理テスト」は、簡単なお絵描きをするだけで隠れた自分が見えてくる心理テストゲーム。お題に沿って簡単な絵を描くことで、好きな人への態度や、今まで好きになった人の数などがわかってしまうかも…。
お絵描きのテーマと心理テストの答えは一見つながりがないものばかりなので、答えを見た時の意外性も抜群だ。好きな人や友達がどう答えるか知りたいと思う問題ばかりが揃えられているため、一人はもちろん、みんなで遊ぶことでより盛り上がること間違いなしだ。
どんな風に答えたかをシェアすることでコミュニケーションも生まれやすいため、ゲーム実況配信などでも取り上げやすいタイトルとなっている。
「みんなのホームランダービー」は、世界中で人気を博した「Miracle Baseball」をホームラン競争に特化させ、マルチプレイモードを搭載したNintendo Switchへの移植作。ホームランダービーをモチーフとした簡単で分かりやすいパーティゲームとなっている。
「ボクらのファンタジークエスト」は、中世ファンタジーの世界を舞台にしたパーティゲーム。「ドラゴンシューター」や「モンスター討伐」、「バトルコロシアム」など10種類のクエストを最大4人で楽しめる。
「ボクらの消しゴム落とし」のスピンオフタイトルとなる「消しゴムくんレースGP」は、学校を舞台に消しゴムくんたちが机の上を爆走するレースゲームとなっている。文房具で作られた多彩なコースを、最大6人で駆け抜けよう。
「探せ!非常口のピクトさん」は、非常口の表示などでおなじみのピクトグラムをモチーフにした絵探しクイズゲーム。たくさんのピクトさんの中からヒントをもとにピクトさんを見つけるのは意外と難しく、解きごたえは抜群となっている。
ステージが進むにつれてイラストが細かくなっていくので、目をこらして探していこう。一人で探すのはもちろん、誰かと一緒にスピードを競いながら探したり、イラストの中からお気に入りのピクトさんを見つけてオリジナルの問題を出し合ったりといった楽しみ方もおすすめだ。
「すみっコぐらし みんなでリズムパーティ」は、「すみっこにいるとなぜかおちつく」というちょっぴりネガティブで個性的なキャラクター設定やストーリーが人気のすみっコたちが活躍するリズムゲーム。
さまざまな音楽とコミカルな映像によって、1人プレイはもちろん、最大4人まで参加できるゲームモードを家族や友人とみんなで一緒に楽しめる作品となっている。
「ラビッツ:パーティー・オブ・レジェンド」は、コミカルに表現された西遊記の世界でラビッツたちがミニゲームで対決するパーティゲーム。50種類のミニゲームが収録されており、最大4人までのローカルマルチプレイにも対応しているので、家族や友人とプレイするのにもぴったりなタイトルだ。
「ボクらのサマースポーツ」は、サーフィンや水上バイク、ウォータースライダーなど、10種類のサマースポーツを楽しめるパーティゲーム。1人でさまざまなスポーツに挑戦してコレクションを集めたり、友人たちと「サマースポーツ王」の座をかけてワイワイ対戦も可能だ。また、Joy-Con操作によるおすそわけプレインも対応している。
「空気読み。オンライン」は、マッチングにより最大7名で遊べるほか、シリーズ初となる「きせかえ」機能が搭載され、自分だけの“お前”をカスタイマイズできるようになった空気読めてる度診断ゲーム。
「Gang Beasts」は、ゼリーのようにフニャフニャのキャラクターたちが、とんでもなく危険なステージでドタバタの乱闘を繰り広げる、おバカなマルチプレイヤー・パーティーゲーム。クセのある操作感のキャラクターをうまく操り、ローカル・オンラインでの対戦や協力プレイを楽しもう。
「スーパー野田ゲーWORLD」は、お笑い芸人のマヂカルラブリー・野田クリスタルさんによるゲームプロジェクトの第2弾となるタイトルだ。多彩なジャンルから新作「回転めし」など全20種類のミニゲームが収録されている。
また、「WORLD」の名の通り「つり革」は最大20人でのオンライン対戦に対応している。
「Lumberhill」は、2BIGoとARP Gamesが開発する“愉快で無秩序な”マルチプレイパーティゲームだ。行く先々で行く手を阻む自然を相手に、仲間たちと協力したり対戦しながら、木こりとしての仕事を遂行していこう。
「ボクらのニンジャワールド」は、忍者をテーマにした修行をモチーフにした遊びが楽しめるパーティゲーム。おすそわけプレイにも対応しており、最大4人で手裏剣や忍刀、変身などを駆使した忍術修行が楽しめる。













