「Galacticon:ギャラクティコン」は、スペインのRadin Games、Flynn's Arcadeが開発した80年代のアーケードスタイルを彷彿とさせる2Dシューティングアクションゲームだ。
ステージ内の敵(人類)をレーザーガンで倒しながら、捕虜となった種族を救助できたら、救助船への帰還を目指そう。救助船に到着するとリザルト画面が表示され、助けた捕虜の組み合わせによってボーナススコアが加算される。
シンプルな操作性となっているため、直ぐにプレイできるが、スコアを競うためには高度な戦略も必要になってくるため、やり応えも十分な作品となっている。
Leap Trigger」は、自分自身がチャンピオン(ヒーロー)となり、バディと呼ばれるモンスターとともに戦うARシューティングゲーム。チャンピオンとバディはそれぞれ特殊なアビリティを持っており、1人のチャンピオンと3体のバディを組み合わせて戦う。
バトルは対面・オンラインの2つの方法があり、最大8人まで同時に遊ぶことが可能だ。定期的に新しいコンテンツが加わり、飽きることなく楽しむことができる。
「ポップスリンガー」は、90年代に放送された魔法少女モノのアニメや古典的な日本の映画、テレビ番組にインスパイアされたストーリーが展開されるミュージカルシューティングアクション。ポップでファンキーな主人公のリア・カーボンが、ポップスリンガーに変身し、別次元からやって来た邪悪な侵略者コラソンたちを、元ポップスリンガーの相棒ジンのサポートを受けながら、ソーダ銃で倒していこう。
「フューチャーファンク」や「ニュージャックスウィング」といったジャンルのテイストを含んだBGMがキャラクターの動きにシンクロし、心地よいグルーヴを感じながらゲームが進んでいくのが特徴となっている。
「フィンガン」は、“指による指のための”レトロな2D横スクロールシューティングゲームだ。巨大なアニメガールの弱点を突いて「ギャフン」……いや、「ウッフン」と言わせてやろう.。
「Wildcat Gun Machine」は、多種多様な銃、巨大メカロボット、かわいい子猫を駆使して、気持ちの悪い怪物の大群に挑む弾丸地獄のダンジョンクローラー。悪魔のような長老神から巨大メカロボットを解放するために、不快で不気味な敵で溢れかえるダンジョンに足を踏み入れる。
プレイヤーは40種類の銃の中から、地獄の産物を弾き飛ばすのに最適な武器を選択することができるほか、キャラクターをアップグレードすることで手に入る超能力を自由に組み合わせて使用することも可能だ。
「Apex Legends Mobile」は、タッチスクリーンに最適化されたゲーム操作と各種機能によって、PC/コンソール版「Apex Legends」の要素を忠実に再現したバトルロイヤルゲーム。スマートフォン向けに一から制作されており、最適化されたUIや操作性でスピード感あふれる闘いを体験できる。
「コスモスビット」は、英雄のごとく勇敢な宇宙戦士ステラ・ミロノヴァが興奮と危険に満ちた世界を探検するメトロイドヴァニア。1980年代から1990年代のクラシックなプラットフォームアクションの探索ゲームを彷彿とさせるデザインと、初心者から上級者まで楽しめるゲームプレイで8ビットの魅力が体験できる。
道中には、さまざまな風景で繰り広げられる無数のモンスターやボスとの激戦や、心をひっくり返されるようなチャレンジが待ち受けている。各ステージで鉱物を集めて力を蓄えながら、さらに奥へと進んでいこう。
「1993 シェナンドー」は、1993年にAmiga 500向けに開発されていたスペースシューティングゲーム。当時ゲーム雑誌「Amiga format」や「Commodore User」に取り上げられるなど注目を集めていたが、不運な出来事が相次ぎ、ついに公開されることはなかった。
そんな本作が現行のコンソール向けにアップデートされ、現代に復活。さまざまな武器で機体を強化し、悪名高きネスター大佐から不毛の惑星をテラフォームするために設計された装置・シェナンドーを取り戻そう。
なお、4人までのローカル協力プレイにも対応している。
「Shadow Warrior 3」は、シリーズの宿敵であった前雇用主のオロチ・ジラが相棒となり、主人公ロー・ワンと共に、永久の牢獄から解放された古代のドラゴンを奪い返すミッションに挑むFPS。ハイスピードな銃撃戦、切れ味の鋭い近接戦闘、華麗なフリーランニング・システムが融合したアクションをぜひ楽しもう。
「堕ちないで!女神様!」は、迫りくる敵を撃墜する迫力あふれるシューティングゲームの楽しさと、「ヴァルキリー」と呼ばれる美しい女神たちを収集し、自分だけの女神軍団を創りあげ成長させる戦略的な面白さを兼ね備えた放置×シューティングRPG。うるわしの「ヴァルキリー」と弾幕が織りなす天空のバトルシーンが魅力だ。
放置ゲームジャンルで高い開発力を持つ「NovaCore」社が開発を担当し、Com2uSの海外ネットワークと運営ノウハウを活用し全世界向けにリリースされる。
「MADSHOT(マッドショット)」は、永遠の命を求めていたプレイヤーが、決して呼び起こしてはならないものを呼び起こしてしまったことから始まる2Dローグライトシューティングゲーム。邪神クトゥルフに丸ごと飲み込まれてしまった街を舞台に、変化し続ける「体内」を探索して邪神に挑んでいこう。
「ニンバス・インフィニティ」は、「プロジェクト・ニンバス(Project Nimbus)」の後継作となる高速メカアクション。前回の戦いから癒えつつも、脆い平穏と均衡が存在する世界に生きる、次世代のパイロットたちの物語が描かれる。
武装した人型汎用兵器「バトルフレーム」を操縦し、戦闘毎に武器をカスタマイズしながらさまざまなミッションをクリアしていく本作では、次世代型バトルフレーム「ウォースパイト」が登場する。そしてそれを操縦する、数奇な運命によって出会った2人のパイロット。人類滅亡の危機を救うため、果敢に敵に挑む彼らの熱い戦いを見届けよう。
「サンダードラゴン2」は、1993年にNMKから発売された次々に現れる敵をショットやボムで倒していく爽快感溢れるシューティングゲーム。1Pと2Pで性能の違う機体を操作し、ボスを撃破していこう。
2007年にフィーチャーフォンでリリースされた「三國フィールドコンバット」は、かつて1985年にアーケード及びファミリーコンピューター向けに販売されたジャレコのシューティングゲーム「フィールドコンバット」の外伝作品だ。
「フィールドコンバット」は、近未来のUFO型攻撃空母「ジェネシス-3」を操作し、敵のユニットをキャプチャービームで捕獲することで味方として活用しながらステージ攻略を目指す、戦略性が魅力のシューティングゲームだった。
そんな近未来兵器「ジェネシス-3」が、どういうワケか2世紀末「三國志」の世界に殴り込み! キャプチャービームで敵を捕まえ、味方として利用するシステムはそのままに、三國志ファンにはお馴染みの人気武将が全130人以上登場する。お気に入りの武将を味方に取り込み、権謀術数が渦巻く中国大陸の戦乱を生き延びよう。
「ピストル大名の冒険」は、1990年にナムコから発売されたシューティングゲーム。プレイヤーは若き城主「ピストル大名」となり、妖怪、悪漢などと闘う修行の旅に出る。
ボタンを押す長さによって気合玉の威力が3段階に変化。道中のお助けアイテムも駆使して、立ちふさがる敵を成敗しよう。
「スーパーシャドーブレイク 決戦! 忍者 対 三大怪獣」は、ブロック崩しと2Dアクションが融合した忍者ブロック崩しアクションゲーム。ブロック崩しをベースに、アクション・シューティングなど、さまざまなゲーム性が盛り込まれた作品となっている。
通常ステージは、刀や手裏剣で戦うバトル系ブロック崩し。主人公「タダシ」「キヨシ」はボールを打ち返しつつ、地上をDASHで走り、敵のNINJA軍団を多彩なNINJUTSUで倒していく。ボス戦では、マスター忍者や巨大怪獣が登場。自機のボールからショット弾を連射するシューティングゲームへとゲーム性が変貌する。
全40以上の個性豊かなNINJAステージを、日本文化やアーケードゲームにインスパイアされた独特の世界観とともに楽しもう。
「ツクールシリーズ サンダーストライカー」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されている架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第4弾のレトロ風シューティングゲームだ。
主武器はレーザーか広範囲に広がる弾道かを選べ、サブウエポンも3種のパワーアップができる。武器もそれぞれ5段階までパワーアップ可能だ。ステージやボスに合わせて有利な組み合わせを見つけてクリアを目指そう。
立ちはだかる敵は、弾道ミサイルや誘導弾など多彩な攻撃を繰り出してくる。ピンチの時にはボンバーを使って緊急回避を行おう。
ケイブのシューティングゲームといえば「弾幕」だが、実際に自分はどのくらい上手いんだろう? そうした疑問に答えを出すのが「弾幕検定死験-大往生編-」だ。
本作は、撃破する毎に強化されていく相手と戦い続けることで、弾幕への対応力が診断されるシューティングゲームとなっている。「大往生編」では「怒首領蜂大往生」の凶悪なボスたちが、プレイヤーの挑戦を阻んでくる。
また、ゲーム内で階級評価だけでなく、オンラインランキングにも対応しているため、世界中のユーザーと競い合うことが可能だ。
「ガンネイル」 は、1993年にNMKから発売されたシューティングゲーム。マルチプルシールドシステムによって、シールドの残数を減らして死に近づくほど得られるスコアが増えていくという駆け引きが重要な作品となっている。NMKらしさを感じさせる硬派なゲーム性も相まって、スコア稼ぎについつい熱くなってしまうタイトルだ。













