スマホ向けシューティングゲームアプリ一覧

スマホ向けシューティングゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

ブレビマン」は2枚のレコードを武器にブレイクビーツをかき鳴らし、超有名ドラムループを武器に世間を騒がせるサウンドガイストたちをこらしめる、難易度高めの音楽+シューティングゲーム。ビートに合わせてレコードを繰り出すもよし、適当に撃ち込んで音をかき鳴らすもよし、自分がアガるプレイ方法で、コラージュで表現されたユニークな敵、サウンドガイストたちを撃退しよう。

「EGGY」は、惑星エギーを舞台に地球とガスプの戦いを描いたアクションゲーム。プレイヤーはボディアーマーのエナを操作し、上空から飛来する物資を回収する。ゲームは全20ステージで、各ステージとも一定数の物資が投下されるとクリアとなる。

Blaze of Storm」は、アーケードスタイルの縦スクロールシューティング。ピクセルパーフェクトなサイバー風のグラフィックが特徴的で、20体以上の個性的なボスが次々と登場。ステージ構成は変化に富み、濃縮したプレイ体験が提供される。

音楽はオリジナル版とチップチューン(MD音源)の2種類から選択可能。また、オンラインランキングに対応し、世界中のプレイヤーとハイスコアを競うことができる。

フィッシュ・ハンターズ」(Fish Hunters)は、釣りが持つであろう心穏やかという既成概念を覆す、アドレナリン全開の釣りシューティングアクションゲームだ。プレイヤーは釣竿だけでなく、マシンガンや重火器、そして冷えたビールを手に、魚を釣り上げ、撃ち落とし、狩り尽くしていく。

最大4人のオンライン協力プレイにも対応しているので、仲間たちと協力・競争しながら幻の獲物を追い求める、過激で爽快な釣りとシューティングを楽しもう。

ゾンビストリート:落書き特攻隊」は、クラシックなトップダウンアクションゲームに着想を得た協力プレイ対応のアクションシューティング。強いアーバンカルチャーのテイストとユーモア、そしてブラジル郊外の文化にインスパイアされたピクセルアート表現が特徴となっている。

プレイヤーは“落書きヒーロー”となり、ゾンビに占拠された街を舞台に戦いを繰り広げる。本作の大きな特徴である「落書き制圧システム」では、ステージ内にグラフィティを描くことでエリアを解放し、新たなルートやチャレンジ、探索要素をアンロックしていく。

Revolgear Zero」は、開発チーム「びっくりソフトウェア」による横スクロールシューティング。攻撃と防御が一体化した「メガビットシステム」により、状況に応じて攻めと守りを切り替える攻防のサイクルを楽しめる。

また、ビットで回収したエネルギーを燃やしつくして放つ必殺の「バースト攻撃」が搭載されており、途切れず続く爽快感が特徴となっている。

Armored Frontline: Warzone」は、実在の戦車をモチーフにした多彩な兵器と、世界中のプレイヤーが同一の戦場で競い合うオンライン対戦を特徴とする戦車アクション。プレイヤーは指揮官として部隊を編成し、戦況に応じた判断と操作を通じて戦場の制圧を目指す。

短時間でも戦略性の高いバトルが楽しめる設計となっており、戦車やキャラクターの収集・育成要素を通じて、自身のプレイスタイルに合わせたカスタマイズが可能となっている。

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Highguard」は、プレイヤーは“ウォーデン”と呼ばれる秘術を操るガンスリンガーとして、神話的な大陸の覇権をめぐる戦いに挑むPvPレイドシューター。ライド、戦闘、レイドを駆使し、ライバルクルーと“シールドブレイカー”の支配権を争い、敵基地へと侵攻して破壊に成功すれば勝利となる。

スペースインベーダー・パート2」は、1979年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。敵のインベーダーは分裂やUFOからの増援といった戦術を身に付け、よりパワーアップして帰ってきた。レインボーボーナスなど高得点を狙うためのフィーチャーも増え、スキルを磨いた上級者たちから長く愛される作品だ。

超翼戦騎エスティーク」は、名作シューティングを手がけたクリエイター陣が集結して開発する8bitの横スクロールシューティングゲーム。

世界の都市をモチーフにした全6ステージで構成されており、縦方向の当たり判定が小さい「ファイター形態」と地形ダメージを無効化する「ロボット形態」を切り替えながら攻略していく。ライフ制の採用やパワーアップの排除など遊びやすさを重視した設計で、初心者から上級者まで楽しめる内容となっている。

Steam版/コンソール版ではストーリーが異なる日本版/北米版の両方を収録するほか、オンラインランキング機能も搭載されている。

サイヴァリア3」は、敵の弾をかすらせることで自機が成長(ショットなどが変化)するシリーズの代名詞でもある「BUZZシステム」が特徴のシューティングゲームだ。

シリーズ25周年を記念したタイトルとなり、シリーズナンバリングとしては実に22年ぶりとなる完全新作となっている。

最大7エリアを攻略していくメインモードの「アーケード」のほか、最大強化された自機で遊べる「アレンジ」、短いステージで特定の目標を攻略していく「ミッション」など、6種のゲームモードが搭載されているため、さまざまな遊び方で繰り返し楽しめる。

キャンディレンジャー」は、平和な街の自然環境を脅かすモンスターと戦う“キャンディレンジャー”のキャンディ、ミント、レモン、プラムを同時に操作するオンレール・シューティング。時間に追われながら、さまざまな配置で波のようにやってくる敵を、4人それぞれの“色”の力を駆使して効率的に一掃しよう。

コットンロックウィズユー」は、2021年に発売され、好評を博した30周年記念作「コットンロックンロール」の後継作品となる美少女シューティングゲームだ。

甘いもの大好き、食いしん坊の魔女「ナタ・デ・コットン」が世界に散らばる“WILLOW”を探し求め、魔法の国を飛び出し日本へ新たな冒険にでることになる。日本を舞台に大暴れするコットンたちの活躍に注目だ。

BALL x PIT」は、ブロック崩しにボール融合と基地建設の要素が組み合わさったサバイバルローグライトゲームだ。反射するボールを強化して迫り来る敵の大群を蹴散らしていく、独創的なブロック崩しアクションが楽しめる。

エスケープ フロム ダッコフ」(Escape from Duckov)は、かわいいアヒルが活躍するPvE脱出系シューターゲーム。基本的なゲームプレイはトップダウン視点で繰り広げられ、緊張感のある探索や敵との戦闘、拠点作りなどを楽しめる。

その他にもマップで集めたアイテムを使えば、強力な武器を作り上げたり、商品と取引を行うことも可能だ。さまざまなNPCと触れ合うことで、世界の真実を解き明かしていこう。

R-TYPE DX: Music Encore」は、1999年に携帯ハード向けに発売されたシューティングゲーム「R-TYPE DX」の現行機移植版だ。シリーズの原点である「R-TYPE」と「R-TYPEII」に加えて、2作品を連続でプレイできる特別モード「アルティメットチャレンジ」が搭載されているのが特徴だ。

また、今回の「R-TYPE DX: Music Encore」では、「アルティメットチャレンジ」モードに初のフルサウンドトラックが実装される。原作「R-TYPE DX」では共通曲が使用されていた場面でも、アーケード準拠の専用曲と共に楽しめる。

宇宙銀河ウォーズ」は、RPGの成長要素とシューティングの緊張感を融合させた“超絶やり込み系”シューティングRPG。最大100万階層に及ぶダンジョン探索やローグライク要素に加え、徹底してチュートリアルを排した設計により、攻略法を自ら見出すカタルシスを味わえる点が魅力となっている。