スマホ向けシューティングゲームアプリ一覧

スマホ向けシューティングゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

一撃必殺が求められる狙撃アクション

スナイパー ゴーストウォリアー2」は、狙撃に特化したゲーム性で話題を呼んだFPS「スナイパー ゴーストウォーリアー」の続編タイトル。従来のFPSとは異なり、敵地に潜み、一撃必殺でターゲットを仕留めなければいけない緊張感が特徴であり、今作ではグラフィックやAIなどの進化により、戦場が一層リアルになっている。

今作では新たにゲームエンジン「CryEngine3」が導入され、スナイパーとしてのリアルな狙撃とスタイリッシュな演出が可能となった。風や主人公の周囲の状況が狙撃に影響するリアルな物理演算システムを搭載し、さらに遠距離の狙撃も行えるので、より現実の狙撃手に近い感覚を味わえるぞ。

また、スナイパーである主人公は相棒の「スポッター」とツーマンセルを組むことになり、スポッターから目標についてなどの情報を教えてもらって狙撃を行うことになる。狙撃ポイントまでの移動や敵地脱出のサポートを行ってくれる以外に、2人で敵を挟み撃ちにするような攻撃を仕掛ける場面では、スポッターとの連携も重要となってくるといった要素も見どころだ。

アニメとゲームでエウレカの世界を体感!

エウレカセブンAO ―ユングフラウの花々たち― GAME&OVA Hybrid Disc」は、TVアニメ「エウレカセブンAO」では語られなかった、第8話と第9話の間に起こった物語を描いた完全新作OVAと、シューティングアクションゲーム「EUREKA SEVEN AO ATTACK THE LEGEND」が収録されたハイブリッドディスク。

「EUREKA SEVEN AO ATTACK THE LEGEND」には、原作のシチュエーションを再現したバトルが楽しめる「シチュエーションモード」、歴代LFOとのクロスオーバー・バトルを行う「ミッションモード」、専用ミッションでハイスコアを目指す「チャレンジモード」が収録されている。

生きて朝を迎えられるか?

Alan Wake’s American Nightmare」は、前作「Alan Wake」から続くXbox LIVEアーケード版だけの新たな物語が展開され、主人公のベストセラー作家アラン ウェイクは闇の使者、邪悪なミスタースクラッチと対峙する。

無数に迫りくる身の毛もよだつ敵、本格的な武器、そして美しいアリゾナを舞台とした新たなゲームモードが搭載されており、前作「Alan Wake」のファンも、初めてプレイするユーザーも、誰もが楽しめる本格アクションサイコスリラーとなっている。

大企業に支配された惑星パンドラを救うために~ひと暴れしようじゃねーか!

ボーダーランズ2」は、ヴォルトハンターと呼ばれる冒険者として、惑星パンドラに巣食うモンスターや無法者たちを相手に戦うシューティングRPG。

前作「ボーダーランズ」で人々から捨てられた惑星として描かれていたパンドラが大企業・Hyperion社に支配されており、プレイヤーはHyperion社のCEOにして残忍卑劣極まりないハンサム・ジャックからの惑星開放を目指すことになる。

また、本作にはシューティングゲーム+キャラクターの成長というRPG要素が取り入れられており、スキルの取得などにより同じキャラクターでも違ったプレイが味わえるのも特徴だ。

その他にも、フレンドを呼び集めての4人CO-OPプレイ(オンライン/画面分割)が可能となっている。

「NANO ASSAULT(ナノアサルト)」は、シングルプレイの3Dアクションシューティングゲーム。3DSで描かれた極小の世界を全方向、自由に動き回れるその眺望は、ナノテクノロジーの世界へと潜り込んだ感覚を得ることができる。

ニンテンドー3DSの中に広がる、ナノテクノロジーの世界…。プレイヤーは感染した細胞が膨大に存在する人体の中に入り、電子顕微鏡で確認できるほどの世界の中で、危険なウィルスと戦い消滅させる任務を遂行しなければならない。

侵食するウィルス群を食い止められるのはプレイヤーだけだ!

怒首領蜂最大往生」は、業務用シューティングゲームの開発から始まったケイブの看板タイトル「蜂シリーズ」の最新作。

本作では、シリーズでおなじみのゲームシステムを踏まえつつ、「ドレスシステム」などの新システムも搭載。ゲームの世界観はこれまでの「蜂シリーズ」から趣を新たにし、「クール」で「スタイリッシュ」なものとなっている。

サウンドは「怒首領蜂大往生」「怒首領蜂大復活」などケイブのシューティングゲームを多数手がける並木学氏(ベイシスケイプ)が、キャラクターデザインには人気イラストレーターの凪良氏がそれぞれ起用されている。

ゲームシステムまでもが「進化」していくシューティングゲーム

スペースインベーダー インフィニティジーンはプレイするほど「ゲーム自体」がレベルアップし、自機、ステージ、BGM、そしてゲームシステムまでもが「進化」していくシューティングゲームだ。

レトロ感と次世代感が共存する横スクロールシューティング

PixelJunk サイドスクローラー」は、昔のアーケードゲームを思い起こさせるベクターライクなグラフィクスを、HDクオリティーで再現した横スクロールシューティングゲーム。前作「PixelJunk シューター」の流体シュミレーションをステージデザインに取り入れ、レトロ感と次世代感が共存するプレイ感覚を楽しめる。

アーケード版の特徴を完全再現!

レイフォース」は、「レイ」シリーズ三部作の第一作として、1993年にアーケードゲームとして稼働した同作をスマートフォン向けに移植したタイトルだ。

スマートフォン版では、多重ラスタスクロールと幻想的なBGMを完全再現。ロックオンレーザーで敵を一掃し、全世界のプレイヤーとハイスコアを競うことができる。

また新要素として、土屋昇平氏がアレンジしたBGMが追加されているほか、ゲームコントローラーに対応。オート連射で快適プレイできるモードや操作稼働当時のアーケードの難易度を再現できるモードなど、多数のゲームモードが用意されている。

今日も明日も戦場へ

Unit 13」は、「SOCOM」シリーズや「MAG」を手掛けたアメリカのゲーム開発会社Zipper Interactiveが開発したTPS。

プレイヤーは対テロリスト用に組織された特殊部隊「Unit 13」の隊員となり、テロリストたちの陰謀を食い止めるため、さまざまなミッションに挑んでいくこととなる。

ゲームモードは、短時間でクリアできる豊富なルールのミッションが多数用意されており、協力プレイに特化したオンラインモードによって、いつでもどこでも本格的なTPSを楽しむことができる。

また、最大の特徴として、毎日新しいミッションがネットワークを通して配信される「デイリーチャレンジ」を採用。毎日指令が下されるので、無限の遊びごたえを堪能することが可能だ。さらに、独自のスコアリングシステムが実装され、ランキングが常に更新され続けるなど、携帯するゲームの遊びやすさが追及されている。

コミカルでも怖い!?タッチによる射撃でゾンビたちを撃退!

ゾンビパニックは扉から現れ襲い掛かかってくるゾンビたちをタッチによる射撃で撃退するホラーとコミカルさが混ざったアクションシューティングゲームだ。

24匹以上の個性豊かなゾンビが登場し、ノーマルモード、ハードモードの選択も可能だ。お金を稼ぐことで武器のアップグレードもでき、30種類以上の武器や5つの強力スキル、40個のメインミッションと、240個のエクストラミッションも用意されている。

なんでもアリ!誰でもOK!のバトルフィールドがここに

スターホーク」は、2007年にPS3ダウンロード専用ソフトウェアとして発売された「WARHAWK」の開発したチームが手がける完全新規タイトル。

“なんでもアリ!誰でもOK!”のバトルフィールドでは、戦闘機が熾烈なドッグファイトを繰り広げ、巨大ロボットが人間を蹴散らし、ジェットパックや四輪駆動車で敵陣に乗り込めば、瞬時に構築される建造物に行く手を阻まれるといった、これまでの常識をはるかに超えたシューティングの新体験が楽しめる。