「ぎゃる☆がん」は、天使の矢に当たり、超モテ男になってしまった主人公が、言い寄ってくる女の子達を眼力(がんりき、通称:フェロモンショット)」でなぎ払い、意中のヒロインを目指すという、今までに無いタイプのシューティングゲーム。
シューティングパートの途中には、ヒロインとの運命を左右するアドベンチャーパートやちょっぴり刺激的なアクションイベントがあり、内容は盛りだくさん。ゲーム中の女の子はフルボイス、可愛らしいボイスやリアクションにも注目だ。
さらに、これぞ「ぎゃる☆がん」と言うべきは、シューティングパートで特定の条件を満たすことで突入するドキドキモード。ここでは一人の女の子をいろいろな角度から集中的に見る(撃つ)ことができるぞ。
「マスエフェクト」は、2165年の銀河を舞台にしたSFアクションゲーム。
プレイヤーは、人類連合軍のジョン・シェパード少佐となり、銀河の生命を脅かす危機に立ち向かっていく。
「マスエフェクト2」は、壮大な銀河を巡る冒険を楽しめるシステマティックSFシューティングRPG。
連合軍のシェパード少佐が有機生命体の殲滅を目論む機械種族「リーパー」の襲撃を退けてから2年後の西暦2187年が舞台。
会話シーンで主人公の言動を選択することが可能で、選択によって相手との関係に変化が生じたり、主人公のモラルに影響が及び、さらには、物語を大きく左右することになる。
部隊を率いて戦うリアルタイムバトルでは、「テクノロジー」や「バイオテック」といった多彩な特殊能力を用いて、戦略的にバトルを進めよう。
メンバーは各自の判断で戦うが、武器の持ち替えやアビリティを詳細に支持することも可能だ。













