「テイルズ オブ ザ ワールド タクティクス ユニオン」は、タッチスクリーンを活かした簡単タッチ操作で、本格シミュレーションバトルを手軽に楽しめる「テイルズ オブ」シリーズ作品。
新しい世界「レーヴァリア」を舞台に新規ストーリーが展開、歴代のシリーズ作品から多数のキャラクターも登場し、戦闘時には様々なキャラクターを操作できる大人数パーティでのプレイスタイルが実現された。
タッチスクリーンを使用したスマートフォンならではの機能を活かした操作により、スマートフォンやシミュレーションゲームに馴染みのないユーザーでも楽しめる操作感となっている。
また、ゲーム中では「チャット」によるキャラクター同士の掛け合いも用意されており、チャット用のイラストは本作用に描き下ろしたものとなっている。シリーズお馴染みのキャラクター同士による掛け合いはもちろん、異なるシリーズ作品のキャラクターたちによるやり取りも必見だ。
「帝国戦記」は、シミュレーションとRPGが融合した新感覚の戦略ゲーム。従来の戦略シュミレーションにありがちな資源採集などの待ち時間を省き、その分、戦略研究に重点が置かれている。
陣形、兵科、英雄の組み合わせで多彩な布陣パターンを考え、お気に入りの英雄で部隊編成して敵を倒していこう。シャーウッドの森、ローマ帝国の栄光と滅亡、モンゴル帝国の征戦…あらゆる戦場で勝敗を決めるのは、自身の戦略次第だ!
「第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇」は、「第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇」の続編に当たり、「スーパーロボット大戦」シリーズ20周年記念作品でもあるシミュレーションRPGだ。
「太陽の使者 鉄人28号」、「マクロス ダイナマイト7」、「機動戦士ガンダム00 2nd Season」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」などの新規参戦タイトルが登場し、携帯機の「スーパーロボット大戦」シリーズでは最大のシナリオ数となっている。
また、「マクロス7」、「マクロス ダイナマイト7」の主人公「熱気バサラ」のみが使用できる「歌システム」など、原作設定を再現したシステムが搭載されていることも特徴だ。
「英雄クロニクル」は、自分が創造したキャラクターたちと世界の歴史を創り出すターン制シミュレーションRPG。
プレイヤーは、5つの国のいずれかの陣営に所属してキャラクターを創造。スキルやキャラクター説明、容姿のほか、決めセリフやカットインにいたるまで設定可能だ。
創造したキャラクターは、傭兵として他のプレイヤーに雇用され、最大10キャラによる部隊編成が可能だ。部隊を編成したら敵陣営に遠征し、歴史を塗り変えよう。
本作は、プレイステーション2で発売された「スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS」、「スーパーロボット大戦OG外伝」の続編であり、「スーパーロボット大戦」シリーズ初のPS3専用ソフトとなるシミュレーションRPG。
すでに発売されている「スーパーロボット大戦OG」「スーパーロボット大戦OG外伝」の戦闘グラフィックをプレイステーション3用として高解像度化したものに加え、新規作成の戦闘シーンも多数用意。シリーズ最高峰の美麗なグラフィックを楽しむことができる。
また、戦闘シーンの背景は3D化されており、ロボットが2Dグラフィックで描かれていながらも、よりダイナミックなカメラワークを実現。インターミッションの「部隊編成」またはマップ上の「合流」コマンドにより、2つのユニットを1つの「ツインユニット」にできる「ツインバトルシステム」や、2つの「ツインユニット」(合計4機)が支援武器による一斉攻撃を行った後、任意の武器(全体攻撃を除く)を使用して4機が連続で攻撃できる「マキシマムブレイク」も新要素として登場している。
「魔界ウォーズ」は、クローバーラボが配信するアプリ「ゆるドラシル」と、日本一ソフトウェアが手がける「魔界戦記ディスガイア」シリーズが、タッグを組んだシミュレーションRPG。
「メタルサーガ・ニューフロンティア」は、荒廃した世界を舞台に、人類が生き残りをかけて戦うシミュレーションRPG。
拠点や洞窟、埋もれたアイテムなどを「探索」で発見し、フィールドに現れるモンスターと戦い経験をつみ、チームを強化してカンパニーレベルを上げることで、この荒廃した世界で生き残ることがプレイヤーの目的だ。
プレイヤーは、戦車を操り戦うことになる。戦車は自分好みにカスタマイズ可能だ。













