「女子メカ」は、学園モノとロボットモノを融合させた対戦シミュレーションゲームだ。
中山徹氏がメインビジュアルに起用されている本作は、魅力的なデザインのロボットとキャラクター、手に汗握るバトル演出が特徴。パーツを組み合わせて作れるロボットの数は7000万以上に及ぶ。
「信長の野望・創造 戦国立志伝」は、「信長の野望・創造」のシリーズ最新作として、“乱世を生きる武将のリアリティ”というゲームコンセプトの下、シリーズ史上初の新要素「武将プレイ」が搭載されている。
大名・城主・領主といった異なる身分・立場で戦国時代に生きるリアリティを体験で、「天下を統一する」楽しみだけでなく、「一武将としての生涯を体験する」という新たな楽しみが味わえる。
「ピノキオの冒険」は、ちょっとした空き時間で気軽に遊べるプチアドベンチャーゲームだ。
童話「ピノキオの冒険」を題材とした不思議系ゆるふわ物語の世界で、一定ごとに集まってくるおもちゃを集め、ピノキオに与えることで経験値をためていく。
操作はとてもシンプルなので、誰でも気軽に遊ぶことができる。また、最後まで無料で遊ぶことができるのも本作の魅力だ。
そのほか、キャラクターにはボイスも搭載されており、やりこみ要素たっぷりの図鑑機能やマルチエンディングも採用されている。
「スヌーピー&フレンズ」はスヌーピーやチャーリー・ブラウン、ピーナッツの仲間たちと一緒に街を作っていくシミュレーションゲーム。
映画「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」の3Dテイストに合わせた世界観が再現されており、その中でプレイヤーはスヌーピーや仲間たちと一緒になって、ストーリーを進めながら可愛い街を作っていくことができる。
「ゆるねこ派遣社員 ~ねこと工場長の ほのぼのちりめんライフ~」は、工場長とねこが「ちりめん」から「もんすたあ」と呼ばれる微生物を仕分けてちりめんの売上を伸ばし、「もんすたあ」を集めていくこと、また工場を大きくすることが目的の、ゆるゆるでシュールな「放置×シナリオ」シミュレーションゲームだ。
ゲームの流れは、コンベアに流れるちりめんをタップ、放置で回収し、中に紛れている「もんすたあ」を選別することでちりめんをより高い金額で出荷し、そのお金で工場を大きくしていくもの。ほぼ全てのデザインが手描きの水彩画で描かれており、親しみやすいゲームとなっている。
また、工場の「せつび」を強化した際には、工場長とねこのゆるいストーリーが再生される。ほのぼのした二人の日常風景を、楽しもう。
「真空管ドールズ」は、反重力の科学が発展した立体浮遊都市である「アキバスペクトラム」を舞台に、その科学力を象徴するドール型ロボット「真空管ドール」たちと、主人公であるプレイヤーとの濃厚なドラマが楽しめるドール型ロボット改造シミュレーション。
プレイヤーは自作パソコンを組み立てるように、手に入るパーツを組み込むことで自由にドールをカスタマイズし、パーツの組み合わせにより生まれる多彩なコンボを発見しながら、強く魅力的なドールを作っていく。
「大開拓時代~街をつくろう~」は、街を自由に作ることができる育成要素と、資源を集めて収入を得るボードゲームのようなロジック要素が融合した街づくりシミュレーションゲーム。
開拓者や生産物を増やし、いろいろな建物を建て領地を広げ、開拓に役立つ「発明カード」を駆使しながら街を大きくしていく。建物や開拓者は1年毎に維持コストがかかるので、注意しながら進めていかなければならない。開拓に必要な資材もバランスよく集めて、自分だけの街を拓いていこう。
「マジ病みアリス」は、ある日森の中で出会った白ウサギに一目惚れしたアリスが、恋路を邪魔するさまざまな障害を乗り越えることで思いを強め、やがて狂気のストーカーに豹変していく、ブラックユーモア満載の放置ゲームだ。
アリスはゲーム中にさまざまな変化を遂げていき、一度変化させたアリスは、のちに図鑑で確認できる。また友達とアリスの変化をSNSを通じて共有すると、大量の経験値を得られるボーナスステージも登場する。
「ねこのいるまに」は、ある日突然あらわれた“仔猫の様な小さい男の子”にご飯をあげたり、一緒に遊んであげることでEXP(経験値)を貯め、男の子をさまざまな猫に成長させていく放置型育成ゲームだ。
ゲーム中の行動(選択)によりエンディングが変化する“マルチエンディング”を採用。エンディングコンプリートに向けて、1度だけでなく何度でも楽しむことができる。













