「アークナイツ」は、医療機関「ロドスアイランド」のドクターとなり、源石(オリジニウム)を巡る世界で感染者が抱える問題に向き合う戦略タワーディフェンスゲームだ。天災と源石によって変化した世界を舞台に、さまざまな勢力が交錯する物語が展開する。
プレイヤーは能力やクラスの異なるオペレーターを編成し、敵の進攻を防ぎながら各ステージを攻略する。戦闘だけでなく基地の施設運営やオペレーターの育成、信頼度の強化にも取り組み、自軍の戦力を整えて次の任務へ向かう。

配置と連携で戦況を覆す
敵の侵攻ルートを見極めながら、特性やクラスが異なるオペレーターを戦場へ配置する。スキルの発動タイミングや配置場所が戦況を左右し、状況に応じた部隊運用で防衛ラインを守り抜く。

基地を運営して戦力を強化
基地では家具やインテリアを配置して空間を整えられるほか、各種施設から育成用アイテムを獲得できる。施設の配置を工夫しながら資源を確保し、オペレーターの育成を進めていく。

オペレーターと紡ぐ物語
多彩な種族のオペレーターが登場し、それぞれ異なる能力や個性を持つ。信頼度を高めることでキャラクターへの理解を深めながら、ロドスアイランドの一員として数々の任務に臨む。

「ソウルオブディフェンス」は、タワーディフェンスをはじめ、タワーオフェンスやPvP対戦など13種類のモードを備えたタワーディフェンスゲームだ。
「ダンまつま!~ダンジョンで待ってます!~」は、プレイヤーが異世界に転生した魔王となり、モンスターや罠などを駆使して冒険者を撃退する、タワーディフェンス型ゲームだ。
モンスターなどが擬人化した個性豊かな魔人たちとともに、ちょっぴりダーク、だけど日常系なダンジョン生活を描く「プチダークファンタジー」を楽しむことができる。
ファンタジー世界を舞台に、基本的にゆるく、たまに真剣にさまざまな事件に立ち向かっていく魔王たちのメインストーリーだけでなく、キャラ同士の普段見られない交流などが楽しめるボリューム感あるサイドストーリーも用意されている。
「京刀のナユタ」は、京都の各地を舞台に妖魔との戦いが描かれるタワーディフェンスゲーム。
「神刀使い」と呼ばれるキャラクターたちが登場し、京都崩壊を防ぐために、強大な妖魔たちとの戦いを繰り広げていく。
ポノスの代表作「にゃんこ大戦争」のタワーディフェンスゲームをさらにパワーアップ。プレイ感はそのままに新しいシステムが導入されているのが特徴だ。













