ゲームソフト1万本所有の男「ファミコン芸人フジタ」レトロゲーム文化を追求するオフラインイベント開催

0コメント

グレープカンパニーは、「ファミコン芸人フジタ」によるレトロゲームの新たなる可能性を追求するオフラインイベント「ヒルカラファミコンナンデデス!Vol.1」を開催する。

出演者には、フジタ、トミドコロ。

ゲストには、ゲーム道場より、倉持由香&Megg(ミグ)平川らいあん。元テクノスジャパン、現Miracle Kidz(ミラクルキッズ!)吉田晄浩、小田原ドラゴン(ヤングマガジンおやすみなさい。チェリーナイツ著者) 。

「ファミコン芸人フジタ」オフラインベント開催

名称

ヒルカラファミコンナンデデス!Vol.1

概要

映像とゲーム、ネタ、スーパープレイ、ゲームのプロフェッショナル吉田氏を交えたディープなトーク、小田原ドラゴン氏を交えたエロゲートーク、お客さんを交えたゲーム大会、そして、ファミコンフジタゲーム & more・・・

日時

2011年11月26日(土)13:00開場/ 13:30開演

会場

新宿ロフトプラスワン

料金

前売¥1200 当日¥1500(飲食代別)

※チケットのご予約お問い合わせは、各出演者ブログ、グレープカンパニーにて受付中 なお、フジタ予約には特典(サイン入りファミカセ等)が付きます!

フジタクエスト
http://fujita-quest.seesaa.net/
グレープカンパニー
http://grapecom.jp/

出演(順不同)

フジタ、トミドコロ

ゲスト

倉持由香&平川らいあん(ネット放送ゲーム道場)
Miracle Kidz吉田晄浩(元テクノスジャパン現ミラクルキッズ代表)
小田原ドラゴン(ヤングマガジンおやすみなさい。チェリーナイツ著者)

※入場数に限りがございますので、前売り・ご予約お早めにお願いいたします。

「ファミコン芸人フジタ」とは

ファミコン世代ど真ん中!ゲームソフトを1万本以上持つ生粋のファミコン芸人。

ゲーム番組ゲームレコードGPでは第一期優勝回数13回で優勝の腕前。レトロゲームを若者に面白おかしく(ネタ)と言う形で表現する事でもおなじみ。
http://grapecom.jp/talents/fujita

トミドコロ

フジタの同事務所の後輩芸人。めちゃ×2イケてるッ!(フジテレビ)「新メンバーオーディション」でファイナリストの10組に選ばれるが惜しくもレギュラー獲得はならず。

東京お台場で行われたフジテレビ夏の恒例イベント「お台場合衆国2011~ぼくらがNIPPON応援団!~」で、トミドコロがイベント期間中に来場者とハグするトミドコロの夏ハグ~日本をひとつに抱きしめ大作戦に挑戦。「1ヶ月で2万人」というこれまでのギネス記録を見事更新した。
http://ameblo.jp/tomi-dokoro/

元テクノスジャパン吉田晄浩

ファミコン版「熱血高校ドッジボール部」「ダウンタウン熱血物語」「くにおくんの時代劇だよ全員集合」など、ダウンタウン熱血シリーズのゲームデザインでもおなじみ。

くにおくんを3頭身にした、現Miracle Kidz(ミラクルキッズ !)代表取締役。新作のWiiウェア専用ソフト「ダウンタウン熱血どっじぼーる」発売中!ファミコン全盛期当時から制作に携わっている貴重な存在。イベントならではのトーク、そして、氏の協力を得てオリジナルフジタゲームも?!
http://mkidz.jp/

倉持由香&平川らいあん

大人気ネット放送「ゲーム道場」のメインの二人もゲスト出演。倉持由香。ゲーム大好きアイドルで現役の女子大生タレントながらテレビ出演やゲームカフェマネージャーなど幅広く活動中!

平川らいあん。株式会社Megg(ミグ)代表取締役。オンラインゲームやソーシャルゲーム等の企画・ディレクションを多数手がけ、ゲームセンターCX携帯サイトも担当。
http://www.ustream.tv/channel/game-dojo

小田原ドラゴン

漫画家ながらファミコン世代ど真ん中。ヤングマガジン(講談社)にてチェリーナイツ連載中。ヤングマガジン増刊号赤BUTA(講談社)にて、「僕はスノーボードに行きたいのか?」でデビュー。

童貞の主人公を扱った作品が多い童貞題材漫画家の巨匠。コギャル寿司で文藝春秋漫画賞受賞。BSフジにて「チェリーナイツ」が連続ドラマとして放映。
http://odawaradoragon.cocolog-nifty.com/blog/

「ファミコン芸人フジタ」について

ファミコン芸人とファミコン文化人と言う肩書きで、ファミコンと言うカルチャーを現代に伝えると共に笑いをもお届けできるような活動を目指しています。レトロゲーム好き著名人、河相我聞氏、キックザカンクルーMCU氏から「ファン」と言う言葉をいただき、プライベートで遊びにくるようなゲームソフト1万本の家で生活しています。元19の326氏からは「立派なファミコン文化人である」との言葉をいただいています。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング