バンダイナムコゲームス配信のソーシャルゲーム累計登録者数が1,000万人を突破

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バンダイナムコゲームスは、同社が配信するソーシャルゲームの累計登録者数が、2012年1月12日に1,000万人を突破したことを発表した。

同社では、「ガンダムロワイヤル」をはじめとした3タイトルの登録者数が600万人を突破したガンダムコンテンツのほか、「テイルズ オブ」、「仮面ライダー」といった、さまざまなキャラクターの世界観を生かしたゲームを企画・開発し、幅広いターゲットに向けて配信している。

今後は、アニメ「ワンピース」を題材にした「ワンピースグランドコレクション」の配信を予定しており、バンダイナムコグループとして、ソーシャルゲームにおける年間売上高100億円を目指しているとのことだ。

ガンダムロワイヤル TALES OF KIZNA
仮面ライダーウォーズ

※画面は開発中のものです。

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