ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、TVCM「PS Vita『ツイてるパック篇』」と「PS3『大作ソフトがゾクゾク篇』」に登場しているアントニオ猪木さん、橋本真也さんを、格闘漫画家・板垣恵介さんが描き下ろしオリジナルグラフィックで再現、全国7都市で本グラフィックを使用した交通広告を展開する。
本グラフィックは、1990年東京ドーム大会 アントニオ猪木さん・坂口征二さんvs橋本真也さん・蝶野正洋さんのタッグマッチを前にした緊迫のインタビュー映像を板垣さんがアレンジしたもの。
「グラップラー刃牙」をはじめ、 「餓狼伝」 (原作:夢枕獏) や、「バキ外伝 創面」(原作協力:浦秀光、作画:山内雪奈生)「バキ外伝 疵面」(作画:山内雪奈生)、 「謝男 シャーマン」などの作品を手がける板垣さんならではの大胆で迫力あるタッチで伝説の名場面が再現されているぞ。
今回、展開する交通広告は、アントニオ猪木さん、橋本真也さんが登場するTVCMのメッセージと連動した内容となっている。作品中で猪木さんは「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」をアレンジし、「みんGOLまで ついて今買わねーバカがいるかよ!!」というセリフで、そして橋本さんは伝説化している名セリフ「時は来た。それだけだ。」と見る人に語りかけ、今がまさに買い!であるプレイステーションをアピールしている。
さらに今回、猪木さんの「1・2・3ダー」、そしてプレイステーションの誕生日である12月3日にちなみ、それぞれ12,300回限定でダウンロードできるオリジナル壁紙がキャンペーン特設サイトで配信される。
この壁紙は、全国で広告展開する交通広告のために描き下ろされたオリジナルグラフィック。それぞれのグラフィックには、板垣さんの手書きによるアントニオ猪木さん、橋本真也さんのセリフが記載されているぞ。
板垣恵介さん描き下ろしオリジナルグラフィック交通広告展開詳細
期間:11月26日(月)開始
都内JR山手線9駅(新宿駅、渋谷駅、東京駅、池袋駅、新橋駅、秋葉原駅、高田馬場駅、目黒駅、品川駅)
期間:12月3日(月)開始
全国主要ターミナル駅 4駅(札幌駅、仙台駅、大阪駅、広島駅)
期間:12月4日(火)開始
全国主要ターミナル駅 2駅(名古屋駅、天神駅)
オリジナル壁紙
期間:12月3日(月)からなくなり次第終了(※それぞれのグラフィック12,300回ダウンロード限定。)
概要:交通広告で展開されるオリジナルグラフィックをキャンペーン特設サイトよりダウンロード頂けます。
提供サイズ
PC/PS3:1920x1080
PSP:480x272
PS Vita:960x540
モバイル機器向け:960x854
キャンペーン特設サイト壁紙ダウンロードページURL
http://www.jp.playstation.com/cp/2012winter/OOH/
(※11月26日(月)4時からサイトオープン予定)
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(C)板垣恵介
※画面は開発中のものです。
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