バンダイナムコゲームスは、2014年2月27日に発売を予定しているPS3用ソフト「魁!!男塾 ~日本よ、これが男である!~」において、ゲームの見どころや主要な登場キャラクターを公開した。
本作は、1985年より週刊少年ジャンプで連載が開始された「魁!!男塾」をゲーム化したタイトル。熱い決闘シーンや塾長の一喝、おなじみの「男塾名物」、さらにはゲームオリジナルの「斬身苦(ギミック)」など、「魁!!男塾」の要素が満載なスパルタ塾生活アクションゲームだ。
初報の今回は、血と汗と涙のスパルタ塾生活で男を磨くためのポイントを紹介しよう。
男塾の見どころをチェック!
ポイント1:血と汗と涙、そして男臭さ
噴き出す血、飛び散る汗。男臭く、暑苦しい画面で、男と男のぶつかり合いが描かれる!
原作のさまざまなシーンを忠実に再現!
常識はずれの塾生たち、男塾名物、そして民明書房。ファンなら誰もが記憶に残っているであろう、名シーンの数々が忠実に再現されているぞ。
ゲームオリジナル要素も!
ゲームオリジナルの男塾名物として、民明書房解説付きの危険なフィールド設置物「斬身苦(ギミック)」が登場。全部で約150種類もある“斬身苦”は、男塾のぶっ飛んだ世界をさらに増幅させてくれる。激しい見た目と共に戦略性も生まれ、男の死闘に華を咲かせる…!
危険度100%の斬身苦(ギミック)たち
なお、公式サイトではゲームオリジナルの斬身苦(ギミック)を募集しているぞ。優秀作品は塾長の民明書房ナレーション付きでゲーム内に実装されるので、男塾名物になるような“斬身苦”を考えて応募してみよう!
男塾に欠かせない3人の男たちを紹介
江田島平八
「わしが男塾塾長、江田島平八である!!」
男塾塾長。東京帝大を首席で卒業、常識はずれの身体能力を持つ超人。「わしが男塾塾長、江田島平八である!!」の一喝は、建物をも破壊する威力を持つ。
剣桃太郎
男塾の教科書に、死という文字はあっても敗北という文字はない!
「魁!!男塾」の主人公で、男塾一号生筆頭。通称「桃」。ダンビラ(日本刀)と白いハチマキがトレードマーク。数々の秘技・秘拳を体得し、外国語も堪能という謎多き男。
富樫源次
みさらせ!これが富樫源次の根性じゃーっ!!
男塾一号生、ドスを使ったケンカ殺法の使い手。気が短くケンカっぱやいが、義理と人情に厚い。桃が「男塾のカオ」と評するほど、凄まじい根性の持ち主。
数量限定の超豪華限定版
発売日が発表された際にもお伝えしたが、通常版と同日に数量限定の超豪華限定版も発売される。超リアル造形フィギュア「男爵ディーノ」や飛び出す絵本「刷出(スリーデイ)民明書房」など、男臭い特典満載となっているぞ。
商品内容
・超リアル造形フィギュア「男爵ディーノ」
・飛び出す絵本「刷出(スリーデイ)民明書房」
・宮下あきら氏描き下ろしビジュアルケース
・収納BOX
・PS3「魁!!男塾~日本よ、これが男である!~」ソフト
※写真・イラストはイメージです。実際のものとは異なる場合がございます。
※内容・仕様は予告無く一部変更になる場合がございます。
※数に限りがございます。無くなり次第終了とさせて頂きますので予めご了承下さい。
※一部店舗では取り扱いのない場合がございます。詳しくは店頭にてお問い合わせ下さい。
(C)宮下あきら/集英社・東映アニメーション
(C)2013 NBGI.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。




















































































