G-Tune、NVIDIA GeForce GTX860Mを搭載した液晶一体型ゲームPCが発売―BTOにてマルチタッチ対応/非対応&OSが選択可能

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マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」より、NVIDIA GeForce GTX860Mを搭載した23.6型液晶一体型オールインワンゲームPCを、本日7月18日に発売した。

23.6型液晶一体型オールインワンゲームPCが登場

23.6型液晶一体型ゲームパソコン「NEXTGEAR-ONE io500シリーズ」より、コストパフォーマンスに優れるタッチ操作非対応モデルとして、インテル Core i7-4700HQ プロセッサー、4GB メモリ、320GB ハードディスク(5400rpm)、NVIDIA GeForce GTX860M、Windows 8.1 Update ビットをプリインストールした「NEXTGEAR-ONE io500BA1-NT」が11万9,800円(税別)。

Windows 8.1 Updateの魅力を最大限に引き出す10点マルチタッチ操作に対応したモデルとして、インテル Core i7-4700HQ プロセッサー、8GB メモリ、500GB ハードディスク(5400rpm)、NVIDIA GeForce GTX860M、Windows 8.1 Update 64ビットをプリインストールした「NEXTGEAR-ONE io500BA1-SP」が13万9,800円(税別)、「NEXTGEAR-ONE io500BA1-SP」をベースにmSATA 120GB SSD+1TB ハードディスク(5400rpm)を搭載した「NEXTGEAR-ONE io500SA1」が14万9,800円(税別)、「NEXTGEAR-ONE io500SA1」をベースに16GB メモリ、mSATA 120GB SSD×2(RAID0)+1TB ハードディスク(5400rpm)を搭載した「NEXTGEAR-ONE io500GA1」が16万9,800円(税別)、「NEXTGEAR-ONE io500GA1」をベースに SSD 512GBx4(RAID 0)を搭載した「NEXTGEAR-ONE io500PA1」が27万9,800円(税別)、「NEXTGEAR-ONE io500PA1」をベースにSSD 1TBx4(RAID 0)を搭載した「NEXTGEAR-ONE io500PA1-SP」が39万9,800円(税別)となっています。

受注開始は7月18日15時よりG-Tune ホームページ、マウスコンピューターダイレクトショップ、G-Tune:Garage(マウスコンピューター秋葉原ダイレクトショップ 2F、G-Tune ショップ)、電話通販窓口にて行います。

Windows8.1に最適な10点マルチタッチ

静電容量式タッチパネルを採用。最大10点までのマルチタッチに対応しています。画面のスクロール、クリック、ドラッグ等の操作を画面に直接触れて行うことができます。

※NEXTGEAR-ONE io500BA1-NTはタッチ非対応モデルです。

最新の第4世代インテル Core i7-4700HQプロセッサーを搭載

インテル Core i7-4700HQプロセッサーはインテル ターボブースト・テクノロジー2.0に対応し、定格周波数2.40GHz、ターボブースト利用時の最大周波数が3.40GHz。インテル ハイパースレッディング・テクノロジーにも対応し、クアッドコアプロセッサーで4コア8スレッドとなり、高速な処理速度を実現します。

NVIDIA GeForceGTX860Mによる快適なゲーム環境

フルHDの解像度を最大限に活かすことができる「NVIDIA GeForce GTX860M」を搭載。美麗な3D映像表現や、NVIDIA PhysX テクノロジによる物理演算、NVIDIA PureVideo HD テクノロジによる高精細な映像処理、NVIDIA CUDA テクノロジによるマルチメディア用途への劇的な処理速度向上を実現します。

3D性能ベンチマーク

ベンチマーク測定ハードウェア仕様:Windows 8.1 Update 64ビット、インテル Core i7-4700HQ、NVIDIA GeForceGTX860M、8GBメモリ
ベンチマーク測定ソフトウェア仕様:3DMark Fire Strike, default settings
測定結果:3DMark Fire Strike Score:3695 Graphics score:3919

※測定結果は自社計測による参考値です。ご利用環境により測定結果に高低が発生いたします。

HDMI入力端子を搭載で家庭用ゲーム機も接続可能

ディスプレイを最大限に生かす事が出来る、便利なHDMIの入力・出力端子をそれぞれ装備しています。これによりサブディスプレイを追加してより広大なデスクトップ環境を構築できると共に、家庭用ゲーム機やスマートフォン、ブルーレイレコーダー等の周辺機器の映像を映す事が可能です。

※HDMI端子接続については全ての映像機器と動作保証はしておりません。

ストレージを最大同時4基搭載可能

SSDとハードディスクを両方搭載することにより、SSDの高速処理とハードディスクの大容量保存領域の、両方の恩恵を受けることができます。システムドライブをSSDに、データ用ドライブをハードディスクとしてお使いいただくことが可能です。

最大数量の4基を搭載することでSSDだけでは容量不足という方でも、システムドライブの高速化と、大容量データの保存の両立を実現します。最上位モデルではSSDを4基搭載し、かつRAID 0で接続することにより、超高速かつ大容量なストレージ環境を構築しています。

製品詳細

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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