Si-phonは、Android/Windowsストア版「百年戦争」において、3月19日にキャンペーンモードの追加を含むアップデートを実施した。
今回のアップデートでは、キャンペーンモードが追加されたほか、タイムオーバーや戦闘後手番、指揮官能力の変化などが実装されている。
今後は現在開発中のAI(コードネーム)「キャッスル」を実装し、iOS版配信を申請するとのこと。これは「ガザラの戦い」のAIサイフォンスピリッツと、「総統指令」のAIコサックダンスを改良したもので、盤面の情勢から防衛戦、反撃、侵攻のどのパターンが適切であるかを分析・判断し、手を打つAIだ。
ver1.0.0.0での変更点
- キャンペーンモードの追加とこれに伴う変更
- タイムオーバーの追加……片側の勢力に30手番が回ってきた場合
- 戦闘画面の修正……ラウンドの勝利数を星数で表示
- 戦闘後手番の追加……戦闘で有利だった側が次の手番
- 指揮官能力の変化……時間軸の変化に伴い指揮官の能力が変化
(C)Si-phon
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。



































![「メメントモリ」に「[スペルビアの眷属]エルフリンデ」(CV:田村ゆかり)が登場!悪を以て悪を討つ元聖槍教会最高指導者](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20261029/0048d0c7d79ccce11f2a4b4bfd4e37e3a21e/x/i.jpg)




