Mintoとコプロ、The Sandboxは、講談社からライセンス許諾を受けて、Web3ゲーミングメタバース「The Sandbox」上に「進撃の巨人LAND」を展開し、アバター・NFTを販売すると発表した。
「進撃の巨人LAND」は、「進撃の巨人」としては、世界初のWeb3メタバース展開となっており、世界中のプレイヤーに「進撃の巨人」の世界を感じてもらえるようなアトラクションやイベントが準備される予定だ。また、LANDでの体験に、より一層没入できる趣向を凝らしたNFTの制作・販売も予定しているとのこと。

※LANDとはブロックチェーンゲーム「The Sandbox」の仮想空間上の土地
以下、発表情報をもとに掲載しています
「進撃の巨人」、The Sandboxで世界初のWeb3メタバース進出
「進撃の巨人」は、ダークファンタジーの世界を舞台にした日本の漫画作品で、世界中で大旋風を巻き起こし、アニメや映画も世界的な人気を誇っています。「私たちは、『進撃の巨人』の本格的な世界をメタバースに届け、その物語がThe Sandboxで新たな冒険として続くのを見ることに興奮しています。『進撃の巨人』のファンは、新しい冒険をプレイし、創り出すことを楽しむでしょう。」と、The SandboxのCOO兼共同創設者であるセバスチャン・ボルジエ氏は話しています。
NFTコレクティブルから魅力的な体験まで、The Sandboxと「進撃の巨人」のコラボレーションは、Web3ならではの新しい世界と既存ファンの期待に応える内容を皆さまにお届けすることを目指しています。
※画面は開発中のものです。
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