False Prophetは、本日9月26日より千葉・幕張メッセで実施されている東京ゲームショウ2024にソウルライクアクションステルスゲーム「BANSHEE: Demon Girl」をブース出展する。
Unreal Engine 5で開発されている本作は、1,500年代後半を舞台にしたソウルライクアクションステルスゲーム。無惨な死を遂げ、悪魔となったくノ一の復讐の物語が描かれる。東京ゲームショウ2024では試遊も可能となっているので、ぜひチェックしよう。

以下、発表情報をもとに掲載しています
「BANSHEE: Demon Girl」について
1,500年代後半(戦国時代)、一人の女忍侍がいた。芸者に扮したくノ一が、最初の日本大使館とともに極秘任務を帯びてヨーロッパにやってくる。裏切られた彼女は無惨な死を遂げ、悪魔となる。プレイヤーであるあなたは、行き場が無く彷徨う魂を追い払い、それらを貪って力をつけ、隠された秘密を発見することができる。
女忍侍は日本刀で戦い、疲労を微塵も感じさせない死闘を繰り広げる。忍としてだけでなく、美しい人間の体に宿った悪魔として、ヨーロッパの中世の街や城を恐怖に陥れろ!悪魔の化身となれ。
「BANSHEE: Demon Girl」を制作するうえでインスパイアされた要素
創設者でディレクターのピョートル・パシンコは、「BANSHEE: Demon Girl」に「SEKIRO」、「天誅」、「RED NINJA」などのゲームをミックスし、本タイトルにしかないユニークなゲームプレイ要素を盛り込むことを目標にしていると語ります。
早い段階からこのジャンルに精通した日本ユーザーの皆さんに、このビジョンのファーストデモをお見せします。
今回の東京ゲームショウ出展で、日本でプレイヤーやパートナーからのフィードバックを収集し、ゲームの見た目や&プレイフィールを調整する予定です。
テクノロジーを駆使した音楽システム
「BANSHEE: Demon Girl」の「Dance of Death 音楽システム」は、Unreal Engine 5の最先端のQuartzとHarmonixテクノロジーをベースに構築されており、ゲームプレイのアクションとオーディオを同期させます。敵のAIとアニメーションが音楽のタイミングとリズムに従うことで、映画のようなインタラクティブなゲームプレイを体験できます。
ゲームプレイのデザインと共に作曲された敵用のカスタム音楽テーマは、プレイヤーが軽攻撃、重攻撃、コンボ攻撃のリズムを覚え、音楽を聴くことで目を閉じていても強敵を倒すことができることを意味します。
東京ゲームショウ2024で「BANSHEE: Demon Girl」の試遊が可能
東京ゲームショウ出展で、日本でプレイヤーやパートナーからのフィードバックを収集し、ゲームの見た目や&プレイフィールを調整予定です。ぜひこの機会にあなたの感想をお聞かせください!ブースはホール10-W01となります。
製品情報
タイトル:「BANSHEE: Demon Girl」
開発会社:False Prophet
プラットフォーム:PC(Steam)
ジャンル:アクションステルス
プレイ人数:1
Steam:https://store.steampowered.com/app/2989840/
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。





























































