スマイルゲートは、9月25日から9月28日まで千葉県幕張メッセにて開催された「東京ゲームショウ2025(以下、TGS2025)」における公式ブースの運営を盛況のうちに終了したことを発表した。

以下、発表情報をもとに掲載しています
スマイルゲート公式ブースは幕張メッセ展示ホール4に出展し、4日間で2万人を超える来場者を迎え、日本国内およびグローバルのゲームファンから熱い関心を集めました。

今回のTGS2025では、10月22日(水)に正式サービス開始を控えるダークファンタジー・ローグライクRPG「カオスゼロナイトメア」(以下、カオゼロ)と、新作PRG「MIRESI:視えない未来」(以下、MIRESI)の試遊ゾーンの他、それぞれのテーマに合わせたフォトスポットなど多彩なプログラムを展開し、試遊ゾーンには最長で約2時間に及ぶ長蛇の列ができるほどの盛況となりました。
また、日本の人気コスプレイヤーや人気VTuber「ラプラス・ダークネス」さんなどがステージに登場し、実際にゲームをプレイしながらトークを繰り広げるショーも多くの注目を集めました。

「カオゼロ」のブースは、ゲームのダークな世界観を反映したデザインと、ゲーム内に登場する転送機を実物大で再現したインスタレーションが来場者の目を引きました。転送機からはコスプレイヤーがサプライズ登場する演出もありました。
試遊では約20分間にわたり、「カード」を使用した「カオゼロ」独自のローグライク式バトルやキャラクターの精神が崩壊する「崩壊演出」を体験することができました。

「MIRESI」のブースでは、サブカルチャーゲームファンに人気の血羅(ヒョルラ)ADによる圧倒的クオリティのアートワークが来場者の足を止めました。特に高さ5.5mの超大型LEDにキャラクターが絶え間なく動き続ける「エンディングゾーン」は大きな話題を呼びました。
試遊ゾーンでは、キャラクターの位置取りに基づいたリアルタイムターン制バトルを初公開し、時間を止めて攻防を繰り広げる独自の演出が来場者を魅了しました。
今回TGS2025にて出展した各ゲームタイトルに関する最新情報は、「X」や「YouTube」などの公式コミュニティや、公式サイトなどで確認できます。
※画面は開発中のものです。
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