「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能「ピギーワン SUPER SPARK」など開発中タイトルの試遊も楽しめる

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room6とパルコは、12月10日に東京の重要文化財 自由学園明日館 講堂で実施する「ヨカゼミュージアムTOKYO」について、会場詳細や新規グッズなどの追加情報を公開した。

会場となる重要文化財 自由学園明日館 講堂についての詳細が公開。同会場で行われる室内楽によるコンサートの入場者には、「ヨカゼミュージアム」オリジナルしおりが贈られる。入場無料で特別展示・試遊も楽しめるので、ぜひチェックしよう。

「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能の画像
「ヨカゼミュージアム」オリジナルしおり
「ヨカゼミュージアム」オリジナルしおり

以下、発表情報をもとに掲載しています

会場について

重要文化財 自由学園明日館 講堂

自由学園明日館は、1921年(大正10)、羽仁もと子、吉一夫妻が創立した自由学園の校舎としてアメリカが生んだ巨匠フランク・ロイド・ライトの設計により建設されました。

明日館建設にあたり羽仁夫妻にライトを推薦したのは遠藤新。帝国ホテル設計のため来日していたライトの助手を勤めていた遠藤は、友人でもある羽仁夫妻をライトに引きあわせました。

夫妻の目指す教育理念に共鳴したライトは、「簡素な外形のなかにすぐれた思いを充たしめたい」という夫妻の希いを基調とし、校舎を設計しました。

今回の会場となる講堂は遠藤新による設計で、平成9年(1997)5月に他の3棟とともに重要文化財に指定されました。

会場イメージ

「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能の画像
「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能の画像
「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能の画像

展示

コンサート当日の15時から、入場無料で「ヨカゼミュージアムTOKYO」の特別展示・試遊を行います。

「ヨカゼ」タイトルの試遊コーナーでは、講堂の雰囲気の中で、「ピギーワン SUPER SPARK」や「狐ト蛙ノ旅」など開発中のタイトルも試遊いただけます。

ヨカゼ作品の各タイトルから開発者自らが選定したイラストをアート作品として展示いたします。アート作品はそのままグッズとしてご購入いただけます。

「ヨカゼを飾るアート」全8種
各3,300円(税込)
サイズ:約210mm×210mm

「ヨカゼミュージアムTOKYO」では「アンリアルライフ×World for Two」や「ghostpia」などのアート作品が展示!グッズとして購入も可能の画像

※画像は監修中のイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
※展示・グッズ内容は予告なく変更する場合があります。

特設サイト
https://www.yokazegames.com/yokazemuseumtokyo

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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