最大200人が入り乱れる「Over The Top: WWI」にてみんなで“塹壕堀り”、「Celeste」B面攻略に着手【編集部が遊んだゲーム】

編集部が遊んだゲーム
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Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。微妙に寒い日が続きますね。

ロック

引き続き「Celeste」にハマっています。B面ステージを少しずつ進めていますが、3-Bは特に面白かったですね。一定周期で動くギミックの乗り越え方をパズルのように一手ずつ組み立てていき、全て繋がった時の快感は尋常ではなかったです。

開けてー
開けてー

先週も触れた通り、少し時間を置いてやり直すとアッサリ行けたりすることも多い本作。時間を置くことで指の慣れがリセットされてしまうのでは、と少々心配していましたが、リトライが爆速なおかげてすぐに勘を取り戻せるので、その点も特に問題ありません。全てのシステムがうまく噛み合っていて、本当に良いゲームだと思います。

現在は4-Bに挑戦中。動くブロックに翻弄されながらも、何とか進められています。今後の傾向となるのかは分かりませんが、待つよりも積極的に動いた方が良いステージのような気はしますね。ただ、壁を登る動きは消耗が激しいので、使い過ぎない……など、色々と知識も身に付いてきています。このまま全ての面を制覇したいですね!

(C) Matt Makes Games Inc. 2018-2019

ハマダ

今週はお休みです。

げっしー

今週はお休みです。

Kemi

3月6日に発売された「Over The Top: WWI」を遊びました。本作は第一次世界大戦の戦場を舞台に、最大200人のプレイヤーが入り乱れて戦うシューティングゲームです。人数からもわかる通りスケール感が凄まじく、常に銃弾や砲撃が飛び交う地獄のような戦場を体験できます。

最大200人が入り乱れる「Over The Top: WWI」にてみんなで“塹壕堀り”、「Celeste」B面攻略に着手【編集部が遊んだゲーム】の画像

また本作で一際存在感を示している要素が“塹壕堀り”。プレイヤーはマップのほぼ全域の地面を掘ることができ、自由に塹壕を構築できます。前線を押し進める際に活用するのはもちろん、砲弾や機関銃掃射から身を守るためのタコツボを掘るなど、リアリティ溢れる戦闘を演出するのに一役買ってるシステムです。特にみんなで協力してせっせと塹壕を掘る様子は戦争感が出ていて最高。そこから無慈悲に砲撃されて全員やられてしまうのはもっと最高です(笑)。

最大200人が入り乱れる「Over The Top: WWI」にてみんなで“塹壕堀り”、「Celeste」B面攻略に着手【編集部が遊んだゲーム】の画像

リアル系FPSに分類される作品ではありますが、TPSとFPSの切り替えだったり、勝ち負けが重視されないお祭り感あるゲーム内容だったりと、気軽にプレイできる点も魅力です。シューティングゲームというよりは、戦争ごっこゲームと呼ぶにふさわしい内容で、私個人としては非常に気に入りました。それこそ夜通しで遊んでしまったほど…!現時点での私のGOTY候補です。

最大200人が入り乱れる「Over The Top: WWI」にてみんなで“塹壕堀り”、「Celeste」B面攻略に着手【編集部が遊んだゲーム】の画像

Over The Top - WW1 (C)2026 Developed by Flying Squirrel Entertainment, published by GG Publishing ApS. All rights reserved.

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2026-04-16 16:59:14