ロボット西部劇アクション「Far Far West」が発売2週間弱で売上100万本を突破!

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Evil RaptorとFireshine Gamesは、協力型カウボーイFPS「Far Far West」が売り上げ100万本を達成したことを発表した。

発売前は70万件以上のウィッシュリストを集め、デモ版は「圧倒的に好評」(98%)を獲得した本作。4月28日に早期アクセス開始してから2週間足らずでの達成となった。

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「Far Far West」のプレイヤーは、西部で活躍する荒くれ者の賞金稼ぎ。立ちはだかるのは、狂暴なスケルトンや巨大なハゲタカ、幽霊列車といったアンデッドの「悪夢」たちだ。生き残るためには素早い銃さばきはもちろんのこと、同じロボット・カウボーイの賞金稼ぎたちでチームを組み、弾薬を積み込み、爆発魔法を習得することが必要。この奇怪な西部で数々の危険な依頼をこなし、自分たちの運を試していこう。

以下、発表情報をもとに掲載しています

銃弾と魔法が交差する奇怪な西部劇

「Far Far West」は1~4人で遊ぶ協力型FPS。この世界では狂暴なスケルトンや巨大なハゲタカ、更には幽霊列車といった危険なアンデッドたちがはびこっています。プレイヤーは西部で活躍する賞金稼ぎのロボット・カウボーイとして、彼らを狩るのが仕事です。

アンデッドに対してはさまざまな銃器はもちろんのこと、魔法で攻撃をすることも可能。魔法や攻撃の属性をうまく組み合わせることで、爆発や竜巻などの特殊効果を引き起こすこともできます。

任務を無事こなすと、報酬として強力な武器・装備や新たなアビリティ、愛馬の見た目をカスタマイズするアイテムなどが得られます。任務の内容が危険であればあるほど報酬が豪華になるので、追加で報酬を得るために仕事を続行するか安全な列車に引き返すか、常に選択を迫られることになるでしょう。アンデッドがはびこる奇怪な西部では、あなたの運と実力が試されるのです。

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売り上げ100万本突破!ローンチ直後の大型アップデートも好評

本作は発売前に70万件以上のウィッシュリストを集め、デモ版は「圧倒的に好評」(98%)を得るなど、大きな期待が寄せられていました。4月28日の早期アクセス開始後、同時最大接続数47256人を記録。そしてこのたび、発売から2週間足らずで売上本数が100万本を突破いたしました!

売り上げ100万本達成は、5月14日におこなわれた大型アップデートの配信直後に発表されました。アップデートでは武器XP増量などのプログレッションシステムの刷新、単独プレイヤーによるジョーカーの買い占め防止、ロビー内でブタやニワトリを運べる機能が実装されたほか、多数のバグ修正やバランス調整、QOL改善などが施されました。

早期アクセス期間を活かして、コミュニティのフィードバックや提案を取り込んで進化をし続ける本作。あなたも今のうちに「Far Far West」で遊び始めませんか?

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※画面は開発中のものです。

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