明電舎とクローバーラボは、下水処理の仕組みを楽しく学べるタワーディフェンスゲーム「下水王国」Nintendo Switch版の配信を2026年5月28日より開始すると発表、ストアページを公開した。価格は500円(税込)。
本作は、インフラ企業である明電舎が「下水処理の重要性を広く知ってほしい」という想いで企画したタワーディフェンスゲームだ。

先行配信されたiOS/Android版とは異なり、Nintendo Switch版は最初からすべての要素が詰まった500円(税込)の完全買い切り形式で配信。大画面への対応とコントローラー操作への最適化で、すでにiOS/Android版をプレイした人も新鮮な気持ちで楽しめる。
以下、発表情報をもとに掲載しています
Nintendo Switch版の特徴:500円で最初からすべての要素を収録
先行配信中のスマートフォン版とは異なり、Nintendo Switch版は最初からすべての要素が詰まった完全買い切り形式での提供となります。
追加費用なしの完全買い切り(税込500円)
ゲーム内での追加購入や要素別の課金は一切ありません。一度ご購入いただければ、全5エリア(50ステージ+α)のゲームプレイ、重厚なメインシナリオ、魅力的なキャラクター(バクターやバクチモン)の獲得まで、すべてのコンテンツを最初から最後まで遊び尽くすことができます。
コントローラー操作による新たな操作体験
スマートフォン版での「画面をスワイプする直感的な操作」から一転、Nintendo Switch版では「コントローラーのボタンとスティックによる操作」へと最適化。大画面での臨場感あふれるバトルとともに、スマホ版をプレイ済みのユーザー様にも一味違った手応えと新しい操作体験をお届けします。
ニンテンドーeショップ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000125156
(C) 株式会社 明電舎
(C) クローバーラボ 株式会社
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。













































