にゃんだふる★パズル ネコブロ」は、「ネコブロ」と呼ばれる可愛いネコ型宇宙生物が登場する落ち物パズルゲーム。
同じ色のネコブロを縦・横・ナナメに3匹並べてどんどん消して行こう。全編フルボイスで送られるストーリーモードのクエストをクリアしていけば、自分の部屋を模様替えしたり、キュートなネコブロたちと遊ぶこともできるぞ。
「コンセプティス モザイクアート」は、数字をヒントに全てのマス目をぬりつぶすパズルゲームだ。全てのマスが正しく黒か白に決定されると隠れた絵が浮かび上がってくる。
「クリスタラックス」は、六角形のチップを動かしながらクリスタルで模様を作る、グラフィックが美しい頭脳パズル。クリスタルをひとつずつ繋がないと正解はわからないというゲーム方式が取られている。
本作には時間制限がないので、神秘的な禅のメロディーをBGMにじっくりと考えることができる。また、90レベルにおよぶステージが用意されている上に、+αとしてヒントなしで挑む超難関レベルもある。
「モグモグとパクパク~不思議なタマゴ~」は、かわいい森の妖精“モグモグ”と“パクパク”をタマゴから育て、仲間を増やしていくしりとりパズルゲーム。
しりとりパズルでは、長い言葉や沢山の言葉が連鎖してつながることで高得点を得ることができ、パズルゲームならではの爽快感が味わえる。
また、徐々にタマゴが割れていく楽しさやタマゴからどのような種類の“モグモグ”、“パクパク”が誕生するかというわくわく感も楽しめるぞ。
「どうぶつのオーケストラ SMASH×SMASHII」は、動物の指揮者たちと楽器の組み合わせを上手く使って、ステージごとにさまざまに配置されるバブルをタップして消していく新感覚パズルゲーム。
「パペット★コレクション」は、決められた制限時間の中で多くのジュエルをマッチさせる、3マッチパズル。
プレイヤーは徐々に難易度が上がるステージを進んでいくことで、多種多様なかわいいパペットを集めていく。本作では、少し変わったメルヘンの世界を舞台に、かわいいパペットと共にゲーム楽しむことができる。
「まさにフラットデザイン」という、シンプルさが美しいパズルゲーム。操作はただ画面内を上下左右にスライドするだけ。それなのに、これがなかなかに難しい。
同色のパネルを3枚以上合わせるとパネルが消える。ノルマの個数分パネルを消せたらゲームクリア。それより前に行き止まりにきてしまったらゲームオーバーだ。
これだけ聞くと簡単そうだが、画面内の移動できる範囲は限られており、次に出る色もランダムなので、やみくもに動きまわるとすぐに行き止まってしまう。ページ上部に次のパネルの色が表示されるので、その情報を計算に入れて進む方向を決めよう。シンプルながら非常に奥が深いゲーム。
「アリスと罪の塔」は、アリスとその仲間たちを積み上げて壊していく爽快タワーロジックパズルだ。
仲間を1つ積むごとに得点が加算され、魔法ゲージMAXで魔導書の封印が解除され、アリスタワークラッシュで高得点が獲得できる。各キャラは積むごとに経験値がアップし、レベルが上がることで、よりハイスコアを狙いやすくなる。
Appleが選ぶ2014年のベストゲームに輝いたパズルゲーム。隣り合った数字を合わせてより大きな数字を作るというルールで、シンプルながら奥深い作りになっている。
最初の数は「1」「2」「3」の3つだけ。ボード内をスライドして同じ数同士を重ねると、その数は倍の数字になる。この時に気をつけなければいけないのが、「1」と「2」だけは合体後は「3」となり、「1」と「2」同士でないと重ねることができない。
ボード内に隣り合った同じ数字同士がなく、これ以上スライドできない状態になると、ゲームオーバーとなる。始まりが簡単なら、終わりもアッサリと訪れるゲームだが、それだけにワンプレイのハードルが低く、何度でも挑戦したいという気になってくる。
数字パネルには顔が描かれており、たまに喋り出したり同じ数字が隣に来ると喜んだりするのが可愛らしい。また、UIのデザイン性にも優れており、初めてアプリをさわった人でもすぐに理解できる。BGMもゲームの雰囲気と合っていて、世界観がしっかりと確立されているゲーム。
「Aqua Shooter」は、流れてくるアニマルに向けてシューターからアニマルを発射し、同じ色のアニマルを3つ繋げて消していくシューティングパズルゲームだ。得点に応じてもらえるコインを貯めると、シューターをパワーアップさせたり、特徴の異なるシューターを入手できる。
コンボやチェインなどをうまくつなげれば、どんどん得点を伸ばしていくことも可能。さまざまなシューターを使い分けて、高得点を狙ってみよう。
鏡で光を反射して線をつなげるパズルゲーム。ストーリーは、「シャイニー」というキャラクターと一緒に迫り来る闇から世界を救うというもの。鏡の向きをうまく調節し、命の源にエネルギーを与え、世界に光を取り戻そう。
また、注目すべきは美しいグラフィックと幻想的な音楽だ。これだけとっても満足度の高いゲームとなっている。
鏡の角度の微妙なズレで次の鏡まで反射できなかったり、またレベルが上がってくると障害物なども現れてくるため、どの順番で、どの鏡で反射させるかなど頭をつかう必要がある。
可愛いキャラクターの手を全てつながせるパズルゲーム。キャラクターの手の本数はそれぞれ違っているので、頭を使わないと全員と手を繋がせることができない。
うまく全員と手をつなげると喜ぶキャラクターがとても愛らしく、プレイしていて気持ちが癒されるゲーム。
クラゲとクラゲを線でつなげて消すパズルゲーム。ストーリーはなんと、釣りの最中に居眠りしていたボブが、クラゲに指をかじられてしまうという衝撃的な幕開けから始まる。
クラゲをひと筆書きのように線でつないで消すゲームなのだが、一般的なひと筆書きと違うところはクラゲがヒョイヒョイと常に移動しているという点である。意外と忙しく指を動かす必要がある。また、クラゲ同士を輪を作るようにつなげ、他のクラゲを囲めばポイントがアップする。
指をかじられるという少しグロテスクな設定とは裏腹に、イラストとても可愛らしい。色彩豊かなグラフィックを見るのもゲームの楽しみのひとつだ。
Appleの2012年ベストゲームに選出された前作「The Room(ザ・ルーム)」の続編である3D脱出ゲーム。その美しいグラフィックだけでも十分に遊ぶ価値あり。
残念ながら日本語対応はされていないが、英語力がなくても心配無用。作り込まれた世界観の完成度が非常に高く、すぐにゲームの世界に入り込むことができる。
気になるところをタップして調べ、謎を解く手がかりを見つけよう。もちろん平面からではなく、側面にも気を配ることが必要だ。思わぬところにアイテムが隠されていたりするぞ。
どうしてもどこを調べていいかわからなくなった時も、左上に常にヒントボタンがあるため、安心してプレイできる。
鉄球をスワイプ操作で動かしながら、ステージに配置されたガラスボックスを壊していく思考型パズルゲーム。すべてのガラスボックスを壊せばクリアとなり、次のステージへ進める。
プレイヤー自身がステージを作成できる点が特徴で、作ったステージは実際にゲーム内に配信されることも。
鉄球は一度動かすと壁にぶつかるまで転がり続けるため、どのようにステージ内を動くか、よく考えながら操作することが大切だ。また、画面上部には、ほかのプレイヤーが記録した、そのステージの平均移動回数、最短移動回数も確認できる。
本作には移動回数の制限はないため、気楽に楽しめるのも魅力。パズルゲームが苦手な人でも、確実にクリアできるシステムになっているぞ。
クロスワードパズルの数字版。数独の格子にはそれぞれ7本のラインが入っており、合計81マスでできている。
それぞれのマスに1~9までの数字を1つずつ入れていくのだが、その際に縦横どのライン上にも同じ数字が重複してはならない。つまり、1行/1列に1回ずつしか数字は使えないのだ。
本作の嬉しいところは、「このマスにこの数字が入るかもしれない」という時、メモ機能によって確定せずに一時的に数字を配置できる点だ。もし間違えたら消しゴムのようにすぐに消せる。デジタルだが、アナログの便利な点をちゃんと踏襲しているのだ。
古くから親しまれているパズルなだけに、飽きがこず、ずっとプレイできるゲーム。
古くから世界中で親しまれている名作。本作はサイコロの色と出た目の数を組み合わせて思考するパズルゲームだ。もちろんサイコロなので、次に何が出るかはわからない。
基本はサイコロのでた目の数をそろえてサイコロを消す。サイコロの目は4つまでしかなく、1,2,3,4と全て違う数字か、1,1,1,1など全部同じ数字をそろえる。ただし、それだけでは得点にはなるがサイコロは消えない。サイコロを消すためにはそれらが全て違う色か、同じ色である必要がある。
限られたスペースで展開される割に、制限が意外と多い。しかも、次に出るサイコロの目は誰にもわからない。実力はもちろん運の要素も大きく関わってくるスリル満点のパズルゲーム。
身の回りにある文房具やおもちゃを使って、ビー玉をゴールまで導いていくピタゴラ的装置。本作は、そんなピタゴラ的装置をモチーフにしたパズルゲームだ。
ルールは簡単で、単純なパーツを組み合わせてビー玉が通る道を作り、ゴールとなるカゴまで運ぶだけ。序盤のステージでは木材とボールだけを組み合わせる簡単なものが多いが、ゲームを進めると電気を利用し装置を作ったり、木材同士を繋ぎあわせて橋にしたりといった工夫が必要になる。
本作ではオリジナルのステージを作り、他のプレイヤーと共有することも可能。元から収録してあるステージを全てクリアしたら、今度は世界中から届く難解なパズルに挑戦しよう。もちろん、自分でステージを作り世界中に発信する楽しみ方もあり。
画面に配置された色とりどりの縫製ボタンを、はさみで断っていくロジックパズルゲーム。同じ色のボタンを2つ以上繋げることで、ボタンを切り取ることができるが、その途中に違う色のボタンがあると進行できない。いかにしてはさみを入れられるポイントを作るかがカギだ。
はじめは5×5のステージからスタートとなるが、ステージをクリアしていくに連れて6×6や7×7のステージも登場する。
解法は1つだけでなく、想像力次第でさまざまなクリアの仕方が生まれるので、普段パズルゲームをプレイしない人でも気軽に楽しめるだろう。色鮮やかなグラフィックも魅力のひとつで、ボタンが揺れる些細な演出などにも注目。
カワイイ鳥を指でドラッグ&ドロップし、隣合った鳥たちを3匹位上集めて消していくパズルゲーム。
鳥たちは、一定時間が経ってはじける前まで集めることができ、多くの鳥を集めると強力な「パワーバード」が生まれる。パワーバードを含めて鳥を集めると、連鎖爆発を起こして一度にたくさんの鳥を消すことができる。
また、一定時間が経つと上から鳥が落下してくるが、レベルが上がるにつれて速度が速くなるぞ。
なお、アプリ内には鳥を自由に動かして集めるタイプの「Classicモード」、パワーバードでしか破壊できない箱が登場する「Pandora」モード、そしてボード内の鳥をドラッグするのではなく、落下してくる鳥を3つ以上集めて消していくタイプの「Ice Break」モードという3つのモードを切り替えて遊ぶことができる。













