「アルケランド」は、アルケラの世界を舞台に壮大な冒険が繰り広げられるターン制シミュレーションRPG。
細部にまでこだわった3Dモデリングでキャラクターたちが活き活きと表現され、声優陣によるボイスや楽曲が激動のストーリーを盛り上げてくれる。
ターン制で展開するシミュレーションバトルでは、敵味方の属性や行動範囲・スキル、ステージごとの地形ギミックなど戦略要素を堪能可能。スキルのカットインやダイナミックなアニメーションで大迫力のバトルを体験しよう。
「とりのおと」は、「楽器を演奏するとりをあつめて素敵な演奏会をひらこう!」をコンセプトにした「あつめシリーズ」(ねこあつめ、旅かえる等)の新作となるカジュアル放置ゲーム。
基本的なゲームの流れは、「ねこあつめ」と同じくゴハンとグッズをおいてキャラクターを呼ぶだけという気軽に楽しめる作品だ。登場するとりたちには、それぞれ得意な楽器があり、指揮棒を振れば一斉に演奏してくれる。
豪華な舞台で「演奏会」をひらけばシェアすることもでき、シェアされた演奏会には「セッション」することで、キャラクターを入れ替えたり、演出を追加して更に豪華な演奏会にして再度シェアすることも可能だ。ユーザー同士で協力して演奏会を盛り上げよう。

「ダチメン伝説G」は、転生モノとヤンキー文化を掛け合わせた転生ヤンキーギルドバトルRPG。世界の偉人がヤンキーに転生、ダチメン・仲間とともに喧嘩祭のテッペンを目指すことになる。
1試合15分で展開する15vs15のリアルタイムギルドバトル。仲間と連携しながら3Dグラフィックでド迫力のバトルを楽しもう。
「名将の復讐」は、三国英傑から戦国大名まで、さまざまな時代で活躍した武将たちが時空を超えて登場するカードバトルゲーム。
「トリニティ・ギアーズ」は、ZIOFEE Studio開発、NetEase Games運営で贈る、人類の少女にそっくりな外見をした「概念模型(モデル)」を指揮する戦場タクティカルRPG。バトルにはターン制が採用されており、キャラクターを自由に操作して敵ユニットを撃破し、ステージクリアを目指す。ゲーム内には多様なステージデザインが用意されているため、ステージごとに異なる戦略が求められるのも特徴だ。
シナリオには実際に歴史上で起こった戦争に基づいた要素が反映されている。ステージデザインでリアルな戦場を再現することで緊張感をもたらし、プレイヤー(司令官)は戦争の重々しい雰囲気を味わえる。また、「概念模型(モデル)」も実在する戦車や戦闘機などの兵器がモデルとなっている。
「俺だけレベルアップな件:ARISE」は、ウェブトゥーン(漫画)シリーズ「俺だけレベルアップな件」をベースにしたアクションRPG。没入感のあるストーリー演出、アクションRPGのメカニクス、ダイナミックな戦闘、テンポの良いゲームプレイを通じて、原作が忠実に再現されている。
ゲームには主人公の水篠旬をはじめ、向坂雫や諸菱賢太などの魅力的なハンターが登場。プレイヤーは各ハンターの能力をマスターし、その力を組み合わせることで、出現したゲートを素早く攻略できる。また、原作と同様に、倒した敵から影を抽出して味方にすることで、自分だけの影の軍団を結成可能。魔獣を倒すには、独自の戦略やスキルが必要となるので、自分だけのスタイルを見つけよう。
「三国志グランバウト」は、知略と戦術が飛び交う攻城戦を楽しめる三国志戦略シミュレーションゲームだ。城内マップは全30種以上。マップに合わせた戦術がカギを握る。
城内では自部隊を操作して相手部隊と直接バトルするほか、攻守それぞれ「兵器」を製作して活用可能。知略と兵器を駆使して猛攻を仕掛けよう。
「カテゴリーI ~死線上のサバイバー~」は、「探偵 神宮寺三郎」シリーズ、「イヌワシ」など数多くのミステリーアドベンチャーを制作したオレンジがおくるオリジナルアドベンチャーだ。
舞台となるのは、AIやVR(仮想現実)技術が発達し、医療現場などでも用いられるようになった近未来。ショッピングモールで爆発事故に巻き込まれた主人公は、VR空間で、同じ事故に巻き込まれた9人の男女とともに目が覚める。手術を受けて生還するためには、人狼ゲームによく似た「インフェクテッド・ゲーム」で上位に入らなければならない。
議論によって勝負が分かれる「インフェクテッド・ゲーム」。ゲーム内で現れる選択肢では、推理や議論の誘導を行い、自陣営の勝利を目指していく。敗北で下位になれば手術は受けられず、命は助からない。シンプルなシステムで、緊張感のある議論を楽しめる。















