「ぼくは航空管制官」シリーズは、1998年の発売以来、航空ファンのみならず幅広い層から支持されるロングセラー航空管制パズルゲーム。航空機が空港を安全に運航するために必要不可欠な航空管制官のサポート。本作は、そんな管制官の仕事をゲームとして楽しめる作品となっている。
「ぼくは航空管制官4 成田」では、日本最大級の空の玄関口「成田国際空港」を舞台に、プレイヤーは航空管制官となって航空機が安全に効率よく運航できるよう指示を出し、ステージクリアを目指す。
「魔石騎士団 Puzzle War」は、3マッチパズルと、RPGの要素が組み合わさったドラマチックパズルRPG。プレイヤーは、登場キャラクターの固有スキルなどを駆使してパズルのクリアを目指していく。「ブラウンダスト」でお馴染みのキャラクターたちも登場するぞ。
砲台、障害物、爆弾ブロックなどさまざまなギミックが用意されており、より戦略的なプレイが体験可能。また、ギルドメンバーと協力するギルド戦やギルドレイド、PVE(Player vs Environment)モードの「天空の島」「挑戦の塔」、PVP(Player vs Player)モードのアリーナなど、多数のコンテンツも楽しめる。
「カナヘイの小動物 ピスケ&うさぎの小旅行」は、カナヘイ氏のキャラクター「ピスケ&うさぎ」が大活躍するまったり旅行系放置ゲーム。その他にもゲームオリジナルのキャラクターも登場する。
ゲームは、ピスケとうさぎを旅行に行かせて帰ってくるのを待つだけというシンプルなつくりとなっているため、普段あまりゲームをしない人でも、安心、気軽に楽しめる作品となっている。
「ザ・ベンザRPG」は、壊れた便座をきっかけに、古代の異次元戦争から世界を救うために奮闘する日本のオンデマンドコメディドラマ「The Benza」とそのスピンオフシリーズ「Benza English」のコミカルな世界観を体験できるRPG。
「META FOOTBALL」(メタ・フットボール)は、スマートフォンやMETAVERSE Worldが開発したPC向けプラットフォーム「CUBE」にてプレイできる5vs5のリアルタイムサッカーゲーム。
ストリートスタイルのフットボールを簡単操作かつ短い時間で気軽に遊べるのが特徴だ。また、多彩なスキルを持つキャラクターでチームを構成するといったフィールド上での戦略の奥深さが魅力となっている。
「すみすみパーティー ころころパズル」は、すみっコぐらしやリラックマ、たれぱんだなど、歴代のサンエックスキャラクターたちが可愛くデフォルメされた“すみすみ”となって登場するパズルゲーム。ぎゅうぎゅう詰めのすみすみが、重力や風、水の流れによってコロコロころがるなか、2個以上そろった同じすみすみをタップしてお片付けする簡単操作のゲームとなっている。
初期登場するキャラクターは全部で31種類。サービス開始後も続々新しいキャラクターが追加される。さまざまなすみすみの可愛らしいとくぎを活かして、パズルをクリアしよう。
「サヨナラエラ」は、エスペランサ王国を舞台に、時を超えて運命的な冒険に旅立つ王女「エラ」とその仲間たちの物語が、アニメーションとマンガで表現されるRPG。
本作には、「攻撃」「防御」「射手」「魔法」「支援」の5つのクラスに分かれた個性豊かな英雄が30人以上登場。戦闘は、英雄の「アクティブ」スキルを使用して「チェインスキルエネルギー」を集めることで発動できる「チェイン」スキルが肝となる。
プレイヤーは最大5人の英雄からなるパーティーチームとは別に、「チェイン」スキルのみを使用できる「チェインチーム」を編成可能。「チェインチーム」には、パーティーチームに編成した英雄以外の英雄も追加できるので、これによって幅広い戦略を組むことができる。
また、モンスターを倒すたびに大量のゴールドを獲得できる「忘れられた鉱山」や、他のユーザーとの対戦を楽しめる「決闘場」や共闘ができる「レイド」などの豊富なコンテンツも魅力の一つだ。
「7 Days to End with You」は、日本の個人開発者・Lizardry氏が開発し、2022年2月にSteamとスマートフォンにてリリースされ、言語読解パズルをベースとしたノベルゲームという斬新な視点で注目を集めた作品だ。
プレイヤーは、ずっとそばにいてくれる目の前の人が話す言葉の意味を推察し、単語を登録し、何度も繰り返し考えながら世界をひも解いていくことになる。
Switch版では、エンディングの変化に加え、新たなエンディングも追加。さらにクリア後にはギャラリーモードが解放されるなどの新要素が追加され、物語により没入できるバージョンとなっている。
「ルナ&モンスターズTD」は、牧場で人口を増やし防衛タワーを強化していくシンプルなタワーディフェンスゲームだ。マナタンクを建てるとマナを生産でき、より強力な魔法で支援してくれる召喚タワーが建設できる。また、立ち塞がる全ての巨大ボスは、倒すことで召喚獣として召喚可能となる。
タワーディフェンスのファンがプレイしたいど真ん中、長く愛されている同ジャンルの王道中の王道を目指したという本作。ゲームでは豊富なキャラクターと完全オリジナルのBGM(全35曲)が出迎えてくれる。かわいい(?)猫とボスキャラクターたちの掛け合いコメディと、戦略を駆使したプレイを楽しもう。
「デート・ア・ライブ 精霊クライシス」は、ライトノベルやアニメで展開する「デート・ア・ライブ」シリーズを原作とした横スクロール系アクションRPG。
事前に選んだ3人のキャラクターを切り替えながら戦うバトルでは、敵や状況にあわせたコンビネーションバトルを楽しむことができる。
Live2Dで表現された精霊たちをデレさせれば、仲良くなることも。秘密のセリフを訊くこともできるぞ。
「アスタータタリクス」は、これまでFgGが手掛けてきた「ファントム オブ キル」「誰ガ為のアルケミスト」などの開発・運営実績を生かし、プロデューサーの今泉潤氏が率いる開発陣が手掛けるシミュレーションRPG。
「分岐」がコンセプトとなっており、「ファンキル」「タガタメ」のメインシナリオ約6~7年分相当というスマートフォンゲーム史上“最大級”のシナリオ量で、アーサー王伝説を題材にしたドラマティックなストーリーが展開される。
また、ゲームのリリース時から“すべてのルートのエンディング”まで実装し、プレイヤーの“選択”により物語が分岐し、それぞれ異なる結末を迎えることになるという。
「SUPERSTAR LAPONE」は、JO1やINIを発掘・輩出してきたLAPONEエンタテインメント所属アーティストの楽曲が楽しめる日本初のLAPONEエンタテインメント公式リズムゲームだ。
また、アプリ限定の撮り下ろしカードも登場する。カードは、80種類以上登場し、中には本作でしか見ることができない貴重なアーティストカードも。カードをコレクションして楽しむも良し、強化してリズムプレイ時にハイスコアを目指すのも良しと、さまざまな楽しみ方ができるのも魅力だ。













