「アクセル・ワールド ―加速の頂点―」は、アスキー・メディアワークス電撃文庫より刊行の人気ライトノベルシリーズ「アクセル・ワールド」を題材とした加速世界体験シミュレーションゲームだ。物語は、原作者である川原礫氏の総監修による完全オリジナルストーリーとなっており、時間軸としてはTVアニメ直後から始まる。
原作小説やTVアニメでは描かれていない「加速世界」の頂点である“レベル10”を巡る戦いと葛藤をゲーム内で楽しむことができるだけでなく、TVアニメ未登場の新キャラクターも続々参戦するぞ。「ブレイン・バースト」のレベル10の頂を目指す、バーストリンカーたちの熱く激しい戦いに注目だ!
「アクセル・ワールド ―銀翼の覚醒―」は、TVアニメも放送されている小説「アクセル・ワールド」(電撃文庫刊)をPS3/PSPの2機種&2部作にてゲーム化した、加速世界体験シミュレーションゲーム。
プレイヤーは学校生活を謳歌する“現実世界”と、デュエルアバター同士の熱い戦いを繰り広げる“加速世界”を行き来しながら、原作者・川原礫氏による原作やTVアニメとは違ったオリジナルストーリーをマルチエンディングで楽しめる。
君の選択が物語を変える!君の知らない「アクセル・ワールド」がここにある!
「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト」は、「機動戦士ガンダムVS.」シリーズでは10作品目となる2on2チームバトルアクション。ゲーム中には、歴代の「ガンダム」作品から選りすぐった多彩なモビルスーツが登場し、各機体毎に異なる武装や特性をもって対戦することとなる。
本作では、前作「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」で登場したモビルスーツに加え、TVアニメ「新機動戦記ガンダムW」やVS.シリーズ10周年記念作品「ガンダムEXA」の機体、さらに既存タイトルからの新機体も参戦しており、シリーズ最多数のとなるモビルスーツが登場する。
また、新ステージの追加にはじまり、戦術に応じた覚醒システムの選択機能、ゲームスピードの変更、各機体の武装・バランス調整に加え、全機体に一発逆転の可能性を秘めた「バーストアタック」を実装するなど、対戦面におけるシステムにも手が加えられている。
さらに、家庭用版ではアーケードモードのオンライン協力プレイが搭載されているので、対戦に不慣れな人でも気軽に遊びやすくなっているぞ。
「ボーダーランズ2」は、ヴォルトハンターと呼ばれる冒険者として、惑星パンドラに巣食うモンスターや無法者たちを相手に戦うシューティングRPG。
前作「ボーダーランズ」で人々から捨てられた惑星として描かれていたパンドラが大企業・Hyperion社に支配されており、プレイヤーはHyperion社のCEOにして残忍卑劣極まりないハンサム・ジャックからの惑星開放を目指すことになる。
また、本作にはシューティングゲーム+キャラクターの成長というRPG要素が取り入れられており、スキルの取得などにより同じキャラクターでも違ったプレイが味わえるのも特徴だ。
その他にも、フレンドを呼び集めての4人CO-OPプレイ(オンライン/画面分割)が可能となっている。
旧作の評価の高いポイントは要素としてしっかり継承しつつ、全く新しい世界観やキャラクターを導入したシリーズ最新作となるアクション・アドベンチャー「バイオショック インフィニット」。
舞台を深海から天空の島「コロンビア」に移し、ヒロイン・エリザベスと、彼女を救出すべく単身コロンビアに乗り込むブッカーという2人の人物を中心に、謎とスリルに満ちたストーリーが展開する。
独特の世界観を持つシリーズの魅力はそのままに、RPGのような成長要素や謎解き、そして新要素として盛り込まれた“スカイライン”。腕に装着されたスカイフックを街の中に張り巡らされたレールに引っ掛けることでぶら下がり、さながらジェットコースターのように高速移動することが可能となっている。
「タイガー・ウッズ PGA TOUR 13」は、世界的に有名なプロゴルファー「タイガー・ウッズ」とPGA Tour公認のリアルゴルフゲームだ。
本作では、スイングのテンポ、ボールの位置から姿勢にいたるまでかつてない操作性を備え、実在のPGA TOUR選手のさまざまなスイングが本物さながらに再現されている。また、モーションコントローラーに対応しており、角度、方向、強さなど、より本物に近いスイングとショットが可能だ。
マスターズトーナメントやオーガスタ・ナショナルゴルフクラブ、オンライン・カントリークラブなどのモードを搭載。タイガー・ウッズがゴルフ界に残してきた軌跡を追体験できる。
「MLB 2K12」2012年シーズン直前までのメジャーリーグデータを収録した野球ゲーム。チーム名が変更され、新しい球場が完成したマイアミ・マーリンズはもちろん、選手移籍やユニフォームも2012年版のデータが反映されている。
守備の際、プレイヤーに様々な選択をできる機会が与えることで、送球時のミスを軽減する「スローイングシステム」を採用。また、AIシステムが向上したことで、ピッチャーとバッターの駆け引きを楽しめるようになった。
PSP版には、監督となり、プレイヤーが戦略を練りシーズンを戦う「Manager Showdown」が搭載されている。
「時と永遠~トキトワ~」は、バンダイナムコゲームスとイメージエポックがタッグを組んで送る、主要なキャラクターのフィールドウォーク、バトルシーンなどのシーンが手描きのアニメーションで描写された世界初のHDアニメーションRPGだ。
教会で挙式を挙げる主人公とヒロインの王女トキだったが、突如乱入した謎の侵入者の手によって主人公が瀕死の重傷を負ってしまう。結婚式襲撃の原因を取り除くべく、ヒロイン・トキは王家に伝わる時間魔法を発動させ、過去の世界へと旅立つこととなる。
また、戦闘ではレベルがあがるごとにトキと、トキの中のもうひとりの人格・トワが入れ替わり、時を操る時空魔法を駆使してのリアルタイムバトルが楽しめる。
「UFC UNDISPUTED 3」は、究極の格闘技として海外で人気の「UFC(Ultimate Fighting Championship)」を題材にしたリアル系格闘ゲームだ。
本作では、日本に格闘ブームを巻き起こした「PRIDE」を収録。100人を超えるファイターと迫力の入場シーンを再現し、UFC VS PRIDEというドリームマッチが実現可能になった。
リアルを超えたリアルダメージの負った部分は怪我で、痛みは顔の表情で、危険度は歓声やレフェリーの接近で表現されている。また、ノックアウト後にとどめを刺せる 「Finish the Fight」システム搭載。迫力のあるバトルを楽しめるようになっている。
「バイオハザード6」はゾンビから逃れるため、武器やアイテムを駆使して脱出を試みるサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」シリーズの6作目。
本作には、ゾンビが闊歩するアメリカ・トールオークスにて、大統領暗殺の容疑をかけられたレオン、要人救出のため、バイオハザードが発生している中国・蘭祥にて作戦を遂行するクリス、欧州の紛争地域であるイドニア共和国にて、正体不明のB.O.W.に追われるジェイクの3人の主人公が登場し、それぞれストーリーが展開する。
「PixelJunk サイドスクローラー」は、昔のアーケードゲームを思い起こさせるベクターライクなグラフィクスを、HDクオリティーで再現した横スクロールシューティングゲーム。前作「PixelJunk シューター」の流体シュミレーションをステージデザインに取り入れ、レトロ感と次世代感が共存するプレイ感覚を楽しめる。
「プロ野球スピリッツ2012」は、モーションやグラフィックを追求し、まるで球場にイルカのような臨場感を演出したリアル系プロ野球ゲームだ。2012年より新規参入する「横浜DeNAベイスターズ」の完全再現はもちろん、「中日ドラゴンズ」、「阪神タイガース」の2012年版ユニフォームにも対応、さらに、新戦力など2012年度開幕時の選手データを搭載している。
一人の選手としてプレイし、球界No1の選手を目指す「スタープレイヤー」モード、カードゲーム感覚で選手を育成できる「カードチャレンジ」などが新たに追加された「スピリッツ」モード、自分だけのチームを作り、大会制覇を目指す「グランプリ」モードなど、幅広い遊び方ができることが特徴だ。
さらに、PS3/PS Vita版ではオンラインで全国のプレイヤーと対戦が可能な「オンライン監督」モードにも対応している。
「EA SPORTS グランドスラム テニス 2」は、全豪・全仏・全米、そしてウィンブルドンの世界四大大会すべてを収録。ウィンブルドンと独占契約を結び、次世代機ゲーム機で唯一世界四大大会がプレイ可能だ。
また、日本テニス界の星、錦織圭選手、2011年度の四大大会で3勝したことも記憶に新しいジョコビッチ選手、おなじみのフェデラー選手、ナダル選手、シャラポワ選手、ウィリアム姉妹はもちろん、マッケンロー選手やボルグ選手など伝説のスター選手を含む20名以上の実在選手が実名で登場。テニスファン憧れの聖地で、新旧スター選手を交えたドリームマッチも楽しめるぞ。
「ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 エピソードII」は、2010年にダウンロード専用ソフトとして配信された「ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 エピソードI」に続く2D横スクロールアクションゲーム。
本作では、物理エンジンとグラフィックの表現手法がゼロから再構築されており、「エピソードI」からグラフィックが大幅に刷新されている。
さらに、ソニックシリーズではおなじみのキャラクター"テイルス"も登場し、ソニックとテイルスによるタッグアクションが新たに加わった。
また、前作「エピソードI」を購入しているとアンロックされるオリジナルストーリー「エピソードメタル」も収録。このエピソードメタルは、メガCDソフト「ソニック・ザ・ヘッジホッグCD」でソニックに敗れたメタルソニックが「エピソードII」に参戦するまでを、実際にメタルソニックを操作して体験できる完全新規のストーリーとなっている。
「スターホーク」は、2007年にPS3ダウンロード専用ソフトウェアとして発売された「WARHAWK」の開発したチームが手がける完全新規タイトル。
“なんでもアリ!誰でもOK!”のバトルフィールドでは、戦闘機が熾烈なドッグファイトを繰り広げ、巨大ロボットが人間を蹴散らし、ジェットパックや四輪駆動車で敵陣に乗り込めば、瞬時に構築される建造物に行く手を阻まれるといった、これまでの常識をはるかに超えたシューティングの新体験が楽しめる。













