「ニード・フォー・スピード ザ・ラン」は、シリーズ累計販売本数1億本以上を記録した「ニード・フォー・スピード」のシリーズタイトル。サンフランシスコからニューヨークまでの全長3,000kmをライバルレーサー達とバトルを繰り広げながら、命懸けで疾走していくレースゲームだ。
今作ではレーサー達とのレースバトルやポリスとのチェイスに加え、ヘリからの攻撃や、主人公が車から降りてポリスから逃走する、その名の通り命がけの“RRUN”など、レースのアクション要素がパワーアップ!
またマルチプレイでは、マッチメイキング機能により、レースを待つことなくすぐにレースに参加でき、好きなステージで仲間と対戦できるぞ。車や技術のアップグレードでレベルを高めて、ライバルに差をつけよう!
「SSX」は、世界18の国々と地域の300以上の山々をNASAの地形データを元にこれまでにないリアルさで再現したスノーボードアクションゲーム。実際の山や山脈を最新技術でレンダーにし、まさに本物の山々をランディングしているかのようなゲームプレイを体験することができる。
地形や環境の違ったコースを攻略するには、ランディング技術だけでなく、戦略的なコース選択や、地形を生かしたトリックが求められる。自然の地形が生み出すハーフパイプでビッグエアーを決め、キャニオンでは、絶壁に囲まれた狭いルートで障害物をよけながらランディング!世界中の名峰征服を目指そう。
オンラインでは、フレンドや世界のプレイヤーの情報がリアルタイムで把握でき、Facebookとも連動し、ゲームをプレイしていなくてもフレンドの情報をキャッチできる。 また、世界で行われているイベントに参加したり、自らイベントの主催もできる。
「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」は、「VS」シリーズ生誕10周年記念作品として据え置き機としては約5年ぶりに登場。HDクオリティーでシリーズ最高峰のグラフィックを表現している。
参戦作品はシリーズ最大級。あらゆるガンダム世代をカバーする充実のラインナップとなっている。TVアニメからOVA、漫画作品までバラエティに富んだ参戦機体、家庭用にしか登場しない機体もある。
また、家庭用オリジナルとなる1リプレイ専用モード「トライアルミッション」も搭載。アーケード版には登場しない敵や巨大なボスも登場し、他のモードや対戦では味わえない様々なミッションに挑戦することが可能だ。
ネットワークを介してのアーケードさながらの通信対戦も搭載。自宅に居ながら、日本全国のプレイヤーとの白熱のチームバトルを楽しむことができる。
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」は、青いシルエットのみで表現された登場人物や、プレイヤーの選択次第でさまざまな展開を見せる奥深い物語が特徴のサウンドノベルシリーズ。
初代「かまいたちの夜」をモチーフに、シリーズの原点である“選択肢を分岐点に多種多様な物語が楽しめる”マルチシナリオ、マルチエンディング型に立ち戻り、キャラクターとストーリーが一新されている。
作家志望の坂巻快人を主人公に、初代「かまいたちの夜」の舞台となったペンションで発生する事件を描いた「ミステリー編」をメインシナリオに据え、「ビンゴ編」や「妖怪編」といったサイドシナリオも登場。史上最多となる7人の作家陣による、バラエティ豊かなシナリオが楽しめるぞ。
「ぷち戦車隊~オンライン戦線~」はオンライン戦車バトル。
キャンペーンモードでは1人もしくは2人プレイで楽しめる50のミッションが用意されている。戦略性を武器に敵を撃破しよう。
マルチプレイモードは「デスマッチ」、「チームデスマッチ」、「フラッグキャプチャー」の3モードがあり、プレイ中は対戦相手とのチャットも可能。
第二次世界大戦時代の戦車4種は7種類のカモフラージュ柄でカスタマイズ可能。火炎放射器、砲弾、ロケットランチャー、地雷など、射程距離、速度、効果がそれぞれ違う武器が登場する。スピードアップ、無敵化、ステルス効果といった様々なアイテムを駆使して戦略性を高めよう。
バトルモードで倒されても砲台として復活し、生き残った敵を妨害できるお楽しみ機能も用意されている。
「ロボティクス・ノーツ」は、「カオスヘッド ノア」「シュタインズ・ゲート」に続く科学アドベンチャーシリーズ第3弾。「ロボット」「拡張現実」「夢」をテーマに「99%の科学と1%のファンタジー」で構成されたヒューマンストーリーが描かれる。
「拡張現実」が身近な存在となった近未来の種子島で、「ロボ部」周辺に集まった少年少女たちが、それぞれの「夢」を追いかけながら「巨大ロボット」製作に携わる。
ストーリーが進むにつれ、明らかになる陰謀に迫りながら、少年少女たちの夢はどのような結末を迎えるのだろうか。
本作は、かつてPSPで発売された「ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲壮曲」と「ゴッド・オブ・ウォー 降誕の刻印」のHDリマースターバージョンだ。
グラフィックはフルHD化に加え3D立体視にも対応し、これまで以上の圧倒的な迫力で主人公・クレイトスの原点を辿る物語を楽しむことができる。
さらに、トロフィーコレクションや開発陣の映像特典といった多彩な追加要素も充実した作品となっている。
「セインツロウ ザ・サード」は、真のオープンワールドゲームを追求し続けている「セインツロウ」シリーズ第3弾。地上・海・空、すべてがプレイヤーの遊び場となり、敵の攻略方も様々。プレイヤーが思い描く戦い方でゲームを進めていくことが可能だ。
このゲームのために新開発のCTGエンジンによってアクションの多彩さと演出・グラフィックは大幅強化。内容・演出面にともにアクションゲームとしての完成度が上がっている。老若男女、いかなる容姿も作り出せるキャラクターカスタマイズも搭載、作成したデータはオンライン共有も可能だ。
すべての面で過去最高のやり過ぎ度を誇る本作。スティールポートの街に混乱が絶えることはない。
世界的な人気を誇るサッカーゲームの金字塔「FIFA」シリーズが革命的な進化をして登場。
今作では2年の歳月をかけてかけ独自に開発された新エンジンにより、選手の動きが詳細に表現されるほか、接触による衝撃も精密に計算。接触により受けた影響はゲームプレイにも反映され、各選手の身体能力を考慮した戦略を考えることも可能になった。
ドリブルは細かいボールさばきでディフェンスをかわすなど、狭いスペースでもボールコントロールがしやすくなった。フェイントにも多彩な動きが実装され、深みのある駆け引きができる。
また、グラフィック、シミュレーション(システム)、AI、カメラアングルやメニュー画面まで、360度、隅から隅までクオリティアップに成功。よりリアルでバラエティに富んだ試合が楽しめるようになった。
3DダンジョンRPGの名作「Wizardry(ウィザードリィ)」シリーズ。PS3版、iOS版ともにメインビジュアルに末弥純氏、キャラクターデザインに隼優紀氏、テーマソングに伊藤賢治氏を起用している。
2011年12月8日には、「Wizardry囚われし魂の迷宮」に加え、「Wizardry囚われし亡霊の街」や追加シナリオなどを収録したPS3用ソフト「ウィザードリィ パーフェクトパック」が発売されている。
「ロリポップチェーンソー」は、アメリカ西海岸に位置するマンモス校「サン・ロメロ ハイスクール」を舞台に、ゾンビハンターの末裔にしてチアリーダーでもある女子高生「ジュリエット」が、チェーンソー片手に大量発生したゾンビたちを斬り倒していく極上ハチャメチャゾンビアクションゲーム。
須田剛一氏率いるグラスホッパー・マニファクチュアと、角川ゲームスのコラボレーションによって生まれた、ハッピーでキュート、セクシーでバイオレンス?な学園ゾンビエンターテインメントだ。
「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~ Hybrid Pack」は、2012年1月に公開された「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~」とPS3用ゲーム「マクロスラストフロンティア」が1枚のディスクに収録されている。
ゲームは縦横無尽に飛び回るヴァルキリーを操り、バジュラや巨大戦艦を相手に戦うアクションゲームになっている。高精細かつ大迫力のステージが満載で、劇場版の映像の中で戦っているような臨場感を味わえる。
「劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~」「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~」の劇中に登場した機体やキャラクターが多数参戦。合計20機以上のメカを操作できる。また、変形や装備も完全再現されている。さらに、ゲームオリジナルの機体も登場する。
KONAMIの人気サッカーゲーム「ワールドサッカーウイニングイレブン」シリーズ最新作。
本作ではAIがさらに進化。攻撃面では、ゴール前で斜め方向に走り、リアルなパスを受ける動きを追求した「ダイアゴナルラン」、サイド攻撃のチャンスにサイドバックの選手が積極的に攻撃参加する「オーバーラップ」、さらにポストプレイの際に周囲の選手がタイミング良く走り出す動きなど、チームの自由度を高める動きを大幅に改善。
マンツーマンディフェンスの際のマーク精度の向上、ゾーンディフェンスの際のマークの受け渡しなど、守備面でもリアルサッカーに極めて近い改良が実現した。
シリーズで人気の高い、クラブチームの監督を体験できる「マスターリーグ」や1人のサッカー選手人生を体験できる「ビカム・ア・レジェンド」の他、オーナーとなってクラブチームを運営する「クラブオーナー」も新たに搭載されている。













