「餓狼伝説 City of the Wolves」は、1999年の「餓狼 -MARK OF THE WOLVES-」から26年の時を経て再始動した対戦格闘ゲームシリーズだ。感性を刺激する独自の「アートスタイル」、バトルの興奮が加速していく「REVシステム」、そして更なる進化を遂げた「バトルシステム」を搭載した作品となっている。


さらに初心者から上級者まで楽しめる2つの操作スタイルをはじめ、さまざまな新機能や新要素が用意され、欲望に満ちたサウスタウンを舞台に、新たな“伝説”が幕を開ける。


「MLB The Show 24」(英語版)は、誰でもメジャーリーガー体験ができる「The Show」シリーズの2024シーズン版だ。MLBを代表する選手やチームを選び、ライバル達と白熱した試合を繰り広げ、大球場で野球をプレイする夢にかつてないほど近づくことができる。
「Logiart Grimoire」は、数字のパズルである「ロジアート」と、文章から組み合わせを推理する言葉のパズル「フュージョン」を合体させたパズルゲームだ。
「不思議の幻想郷 -FORESIGHT-」は、前作「不思議の幻想郷 -ロータスラビリンス R-」から新規一転、昔ながらの“ダンジョン探索RPG”としての要素を大事にした上で、同ジャンルを知らないユーザーも楽しく遊べる“ローグライト”を追求し、遊びやすさを意識したさまざまなゲームシステムが導入されている。
また、登場キャラクターだけでなく、武器や防具など装備のグラフィックもほぼ全て新規に描き下ろしされたほか、ゲームプレイの核となるキャラクター発動スキルの内容や付随したエフェクトも、ほぼ全て新規に作成されている。
「Pocket Bravery」は、90年代の2D格闘ゲームにインスパイアされた作品だ。リアル等身ではなく、デフォルメされたキャラクター同士で戦う、どこか懐かしみのあるグラフィックも魅力となっている。
また、オンライン対戦時の遅延対策に「ロールバックネットコード」方式を採用しているため、遅延によるストレスをあまり感じることなくオンライン対戦も楽しめる。
「The Last Faith」は、ソウルライクなプレイと自由でノンリニアな探索が魅力の2Dアクションゲームだ。無慈悲なバトルと豊富な処刑アクションが楽しめる作品となっている。
「アルカノイド エターナルバトル」(Arkanoid - Eternal Battle)は、タイトーが1986年に開発したビデオゲーム「Arkanoid」が現代風にアレンジされたブロック崩しゲームだ。最大25人がオンラインで対戦できる「Eternal Battle」モードをプレイできる。開発は「レイマン・レジェンド」「Pang Adventures」「Pix the Cat」の開発スタジオであるPastagamesが手掛けている。
「Unknown 9: Awakening」は、現実世界と異なる別の次元“フォールド”に入る能力を持って生まれたクエスター、ハルーナの物語が描かれるストーリー重視の三人称視点のアクション・アドベンチャーゲームだ。
ハルーナは隠された大いなる真実を探求する中で、“フォールド”と繋がる能力を自在に操り、その力を現実世界でも発揮できるようになるが、そのせいで”フォールド“の力を使い人類の歴史を変えようとする「アセンダント」と名乗る組織に追われることになる。
プレイヤーはハルーナとなり、敵に憑依してコントロールする、弾丸をかわす、姿を消す、エネルギーを敵に放つなど、さまざまな戦術を自由に組み合わせて自分だけのプレイスタイルで戦っていく。
「アルカナ・アルケミア」は、かつて栄えていた錬金術が、科学技術の発展によって時代遅れになってしまった世界で繰り広げられる恋愛アドベンチャーゲーム。
偶然にも獣の耳と尻尾を持つ、ホムンクルスの少女を錬金術で生み出したことで、新たな錬金術の時代と、ヒロインたちとの物語が幕を開ける。

「Disney Epic Mickey: Rebrushed」は、2011年に発売された「ディズニー エピックミッキー~ミッキーマウスと魔法の筆~」のリマスター作品だ。
「ガンダムブレイカー4」は、自分だけの“俺ガンプラ”を創って戦うアクションゲーム。ミッションで敵を倒してパーツを獲得。集めたパーツで俺ガンプラをカスタマイズしていく。新たな「ジオラマモード」では背景やエフェクトなどを設定し、俺ジオラマ制作が可能となっている。
「ウォーオブエアロ」は、1993年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。自機は左右にポッドを装着し、向きを変えて上下にショットを撃つことができる。また、1P機体と2P機体を重ねると合体し、強力な攻撃が可能になる。













