ともに行こう、子供のころの悪夢へ
「リトルナイトメア3」は、「リトルナイトメア」が新たな開発パートナーSupermassive Games studioと共に制作するサスペンスアドベンチャーゲームだ。


新主人公のロゥとアローンは、2人で力を合わせて「ノーウェア」から抜け出す方法を探す冒険へ出ることに。妄想に満ちた危険な世界で生き残り、謎を解いたり、トラップを回避しながら、陰に潜む危険に立ち向かおう。


「ラジルギ」は、2005年にアーケードのゲームタイトルとして登場した縦スクロールのシューティングゲームだ。「トゥーンでポップな電波系シューティング」をキャッチコピーに、さまざまな家庭用ゲーム機にも登場し人気を博した。
そんな作品の進化系となる「ラジルギ2」では、「___電波系シューティング、再提案。」と銘打ち、さまざまな進化を遂げている。
「SCHiM - スキム -」は、ぴょんぴょん跳ねて移動する“スキム”が影から影へ飛び移りながら進むエモーショナルなアクションゲーム。スキムはくっついていた人間から離れてしまうと、影の中でしか生きられない。無事持ち主の場所へ帰ることができるように導いてあげよう。

「大海賊クエスト島DX」は、島を開拓したり船内を改造して理想の海賊を目指すシミュレーションゲーム。大航海時代を舞台に、世界の財宝やモンスターを制覇しよう。
「Call of Duty: Modern Warfare III」は、「Call of Duty: Modern Warfare II」の正式な続編として、新たなマルチプレイヤーマップやオープンワールドが舞台のゾンビモードを収録したFPS。キャンペーンではプライス大尉とタスクフォース141が究極の脅威に直面することになる。
マルチプレイヤーマップには、「Modern Warfare 2」(2009)で登場した全16種類のローンチマップが新たな仕様に合わせて調整され、ローンチ時に登場するほか、ローンチ後にも新たなマップが追加されていく。

「ニュークリア・ブレイズ」は、大火災に立ち向かう消防士の活躍を描く2Dアクションアドベンチャー。プレイヤーは秘密産業施設で大火災が発生したことで、現場に派遣された経験豊富な「消防士」として任務へ挑むことになる。
地獄のように燃え盛る炎の中に、いつものように空中投下されると、火災を食い止め、その原因を調査しながら、生存者を探していく。しかし、謎の軍事施設を見つけたことで、そのプランは狂っていくことに…。
施設内を移動する際は、バックドラフト、爆発、電気障害に注意しながら、消火ホースを有効に使い、建物の奥へ進んでいく。一度に運べる消火用の水は限られているので、こまめに補給が必要だ。火災現場に落ちているアップグレードアイテムを見つけることで、スキルをパワーアップさせていこう。
また。施設には12匹の「猫」が居て、プレイヤーの救助を待っている。全て救出するとボーナスを獲得可能だ。
消火や救助活動の中で発見する謎の施設、果たしてこの施設が持つ本当の目的とは何か、その手で謎を解き明かそう。
「ヤマノススメ Next Summit ~あの山に、もう一度~」は、アニメ・コミックスで展開されてきた「ヤマノススメ」を題材にしたアドベンチャースゴロクゲームだ。ゲームオリジナルの書き下ろしストーリーがフルボイスで楽しめる。
ゲームはストーリー、準備、登山の3つのパートで構成されており、手軽に登山気分を楽しめるので、主人公のあおいを成長させながら、さまざまな山に挑戦しよう。

「魔獣の王国」は、1987年にKONAMIから発売されたアクションゲームだ。遺跡で発見された太古の柩が開かれたとき、魔界へ引き込まれてしまった主人公たち。魔王を倒して元の世界へ帰るため、迷路のような魔界を冒険する。
「プリンセスメーカー2 リジェネレーション」は、育成シミュレーションゲーム「プリンセスメーカー2」30周年記念作品として制作されたタイトルだ。
グラフィックは2004年に発売された「プリンセスメーカー2 リファイン」をベースにしながらも、特に重要なものは赤井孝美氏によって、元のPC-98版に近いテイストで描き直しされている。さらに、新たなゲーム環境に合わせて高解像度で描かれるなど、より細部ままでこだわり抜かれたクオリティとなっている。
また、オープニングアニメの追加や、娘のパラメータが常に表示されるようにシステム面の調整なども行われている。

「マッドシャーク」は、1993年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。自機の戦闘機を操り、立ちはだかる無数の敵との戦いに挑もう。ボムやさまざまな効果のパワーアップアイテムを使用することで、ステージ攻略を有利に進めることができる。
「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」は、2020年に発売された前作「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍」で誕生した四角い地球のその後を描く、3Dアクションシューティングゲームだ。
四角い地球は、EDFシリーズ史上、最もカックカクで(画期的で)四面楚歌な戦場が舞台となっている。
全てがデジタル&ボクセルで構成されたパラレル世界では丸い地球も四角いのが当たり前。本作ではこの平和な四角い地球が、なんと再びバラバラになってしまう。

新たなシカク(刺客)「ガイアーク」がもたらした未曽有の危機に、世界中のEDFブラザーが再集結し、四角い地球に平和をとり戻すため、我らEDFが作品の垣根としがらみを超えて緊急出動することに。
2022年に発売されたナンバリング最新作「地球防衛軍6」の要素を導入したり、前作ではうっかり?漏れていた「ウイングダイバー・ザ・シューター」もフィーチャーするなど、さらにEDFシリーズ愛と地球愛に満ちた作品だ。

100人を超えるEDFブラザーと100を超えるミッションを収録。4人一組で出撃するチームバトルや、シリーズファンならニヤリとできる小ネタも健在だ。再び地球をバラバラにしたまさに害悪的存在「ガイアーク」の正体と、その目的とはなにか、ぜひその手で確かめよう。

「闇の仕事人KAGE Shadow of the Ninja」は、「奇々怪界 黒マントの謎」に続くTENGO PROJECTが開発する16Bitテイストのリメイク第4弾タイトルだ。
オリジナル版は1990年に同社(当時ナツメ)から発売されたファミリー・コンピュータ用ソフト。当時のアクションゲームの中でも完成度が高く、特に2人協力プレイでは屈指の出来との評価を得てた作品となっている。
リメイク版では、サイドビュー形式や2人同時プレイはそのままに16bitテイストのドット絵で独特で魅力的な世界が描かれる。また、サウンドコンポーザーとしてオリジナル版から引き続き水谷郁氏が参加するほか、キービジュアルやキャラクターイラストもオリジナル版と同様にダイナミック・プロが手掛けている。
「Shotgun King: The Final Checkmate」は、チェスをベースにしたユニークな戦略的ローグライクゲーム。プレイヤーは自陣に兵士がいないショットガンのみを武器に戦う横暴な黒のキングとして戦っていく。
駒が動く位置をいつでも確認できるので、チェスをやったことのない人でも楽しめるのが本作品の魅力。各フロアをクリアすると、ランダムで銃弾が増えたり火力をアップさせるアイテムカードが手に入ったりする一方、敵陣にも駒の移動範囲を広げるなどの優位なアイテムカードが与えられるため、より計画的な攻略が必要になる。
性能の違うショットガンをアンロックすることで、さらに戦略性がアップ。全12フロアで構成された王座を奪還する王座モードや、永遠に続くダンジョンで白軍を倒していくエンドレスモード、スコアアタックにチャレンジするチェイスモード、15ランクもある難易度、100種類以上のアップグレードがプレイ可能だ。
「UNDER NIGHT IN-BIRTH II Sys:Celes」は、強敵達が蠢く「虚ろの夜」での戦いを描く伝奇小説のような独自の世界観とストーリーが魅力の2D対戦アクションゲームだ。本作ではキャラクタービジュアルが一新され、総勢24キャラクターが参戦し、「虚ろの夜」の新たな物語が紡がれる。
高精細ドット絵のHDグラフィックで展開されるバトルは、簡単操作でコンボを繋げることができるのも特徴となっており、既存キャラクターにもすべて新技が追加されるなど、初心者はもちろん、シリーズ経験者も楽しめる作品になっている。

「Killer Frequency」は、一人称視点でプレイするブラックコメディホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーはラジオ局を舞台に、リスナーからの電話を受けて手がかりを集め、最終的にパズルを解いてリスナーを救出していく。
「役づくりパズル ゆめいろユラム」は、落ちてくる「ゆめぐも」というブロックの色と形を組み合わせてさまざまな“役”を作り、強さを競う対戦パズルゲーム。限られた盤面にどんな役をどれだけ組み上げられるか、反撃で大逆転を狙える要素などもあり、歯ごたえのある戦略パズルを楽しめる。
さらに、他ユーザーとの対戦を楽しめる「バトルモード」ではマルチプラットフォームオンライン対戦を搭載。全国のユラムユーザーと技を競い合う、熱いバトルを繰り広げよう。

「RE:D Cherish!」は、近未来のリゾートアイランド「エリューテリア」を舞台にした恋愛アドベンチャーゲーム。仕事も、故郷も、信念も、それまでの全てを奪われ、この島にやってきた主人公の久阪雪光は、白髪の少女・ユニカと出会い、彼女が大切にしていたダイナーレストランの再興に協力することになる。
サイバーシティで繰り広げられる主人公とヒロインたちのハイテンションバトルにも注目だ。













