「マリオカート ワールド」は、すべてがひとつにつながった世界を舞台に、最大24人で競い合うハチャメチャな展開と熱い駆け引きが楽しめるレースゲームだ。プレイヤーはマリオやクッパ、ピーチといったおなじみの面々を操作して世界中を駆け巡ることになる。


広大な世界の各地に点在するコースはもちろん、コースとコースを結ぶ道も本作ではレースの舞台に。コースを飛び出し、バスやトラックなども走る道でもレースを繰り広げながらトップを目指そう。
レースの他にも、広い世界を自由気ままにドライブできる「フリーラン」や、お気に入りのスポットを見つけて記念撮影を楽しむことも可能だ。オンラインでも世界中のプレイヤーやフレンドとのレースだけでなく、一緒にドライブも楽しめる。


「Locomoto」(ロコモト)は、伝統的な蒸気機関車の旅を、魅力的なユーモアと心温まる創造的なアドベンチャー要素で構成した作品だ。プレイヤーは機関車の車掌として、緑豊かで没入感のある世界を探索し、資源を集め、家具を作り、個性と魅力に溢れた乗客たちの世話をしていく。
絵の具や壁紙、家具で機関車内の客室を飾りつけしたり、新しい貨車で列車を拡張したり、町の人々の依頼をこなしたりと、オリジナルのLo-fiサウンドトラックにのせて、ユニークでリラックスした心地よい旅が体験できる。
「Wreckfest 2」は、破壊とスピードが交錯する、究極のフルコンタクトレースゲーム。高速サーキットを駆け抜けるか、それともジャンクヤードに飛び込み、鉄くずの嵐を巻き起こすか? 狂気のジャンプ、カオスな交差点、正面衝突上等のレースがプレイヤーを待ち受ける。
「Assetto Corsa EVO」(アセットコルサ エボ)は、前作同様、モータースポーツの歴史を網羅するさまざまなクラスのマシンが登場するレーシングシミュレーションゲームだ。ロードカー、クラシックカー、ハイパーカー、レースカーまで、モータースポーツの世界を代表する幅広いマシンが収録されている。
マシンは、電子システム、機械制御、空気力学に基づく走行動作を追求した最先端システムで再現され、レーザースキャン技術で生み出されたリアルなサーキットを走行できる。
「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー」は、プレイヤーが航空管制官になって離着陸する航空機に的確な指示を出していく航空管制ゲーム。コマンドを選ぶだけのカンタン操作で、空と地上の航空管制パズルを楽しめる。
今作の舞台は、2025年2月に開港20周年を迎える、中部地方を代表する空の玄関口「中部国際空港セントレア」。一本の滑走路とタイプ違いの航空機たちによる、シリーズ最難関の航空管制に挑戦しよう。
「はじめてのグランツーリスモ」はPlayStationの30周年を記念したもので、クルマやモータースポーツの世界に初めて触れる子供たちから、ドライビングへの情熱を再び見つけたい大人たちまで、誰もが無料で「グランツーリスモ」を体験できるタイトルになっている。
本作でのゲームプレイは単純にゲームをプレイするだけでなく、ドライビングという果てない旅路へのスタートになるように設計されている。コーナリングやブレーキング、アクセルワークといった基本的なドライビングスキルが、さまざまなチャレンジを通して楽しくプレイし、クリアしていくことで習得可能だ。周回を重ねるなかで自信を付け、さらなるチャレンジに挑むという自然なサイクルでスキルを向上できる。
ベストタイムを目指すための最適な走行ラインを見つけたり、好きなクルマで気ままにドライビングを楽しんだり、PlayStation VR2でさらに高いレベルでの没入感を味わったりと、自分のプレイスタイルに合わせてドライビングを楽しもう。
「首都高バトル」は、封鎖された未来の東京を舞台に、都市を縫う様に走る高速道路を自慢の車で駆け抜けて最速を目指すレースゲームだ。
実際の首都環状線が緻密に再現されたコースを実在する車両で疾走し、強力なライバルと競い、精神が削れていく様なギリギリの公道バトルが楽しめる。
「鉄道にっぽん!メモリアル JR東海 キハ85 特急南紀編」は、鉄道運転体験ゲーム「鉄道にっぽん!」の新シリーズとして、かつて在籍した引退車輌にフォーカスし、当時の貴重な実写映像で列車運転が楽しめる「鉄道にっぽん!メモリアル」シリーズの第1弾作品だ。
JR東海エージェンシーとの共同制作作品として、2023年6月に営業運転から完全引退したキハ85系の運転を体験できる。運転席からの展望映像は「本邦初公開となる初出し秘蔵映像」で、名古屋から新宮を目指す懐かしの映像での運転体験を楽しもう。
「くるくる回そう!方向幕コレクション for Nintendo Switch -近畿日本鉄道編 part1 近鉄奈良線- 鉄道方向幕シミュレーター」は、鉄道の終点を表示するサイン「鉄道方向幕」の動きを再現できる鉄道ファン必見のシミュレーターだ。第1弾として、近鉄奈良線系統(奈良線/京都線/橿原線/けいはんな線)の方向幕がコレクションされている。
「JDM: ジャパニーズ・ドリフト・マスター」は、架空の日本の県「群玉県」を舞台にした公道レースゲーム。250km以上に及ぶ主要道路には、名所や伝説的なカーマニアのスポットが点在するなど、壮大な世界が魅力となっている。
登場車両はストリートで独自の挙動を見せるように開発されており、コーナーへの進入や高速域からのブレーキング時に車両の重みをしっかりと感じることがができる。また、ドライビングフィジックスは開発初期から非常に重要な要素として位置づけられており、実車を運転する楽しさとチャレンジのバランスにこだわったレースを体験可能だ。
「鉄たびEX」シリーズは、旅情を満喫しながら、のんびりと実写映像で鉄道運転を体験できる運転士シミュレーターゲームだ。第2弾となる「鉄道にっぽん!路線たびEX 登山電車 小田急箱根編」の舞台は、日本有数の観光地・箱根となっている。
運転に挑戦するのは、山岳鉄道として有名な箱根登山電車・小田急箱根の観光列車。満員の観光客を乗せて、箱根湯本駅と標高541mに位置する強羅(ごうら)駅間を、スイッチバック、急勾配、急カーブの連続を攻略しながら運転しよう。
さらに、春と秋の観光シーズンの実写映像を収録。観光シーズン真っ只中の運転士として“乗務体験”してみよう。
「A列車で行こう9 トレインコンストラクション」は、誰もが一度は頭の中に思い描いた理想の車両を実現できる鉄道車両カスタムシミュレーターだ。車両の形やペイント、細かいパーツまで一からデザインした世界に一つだけの鉄道車両を作りだそう。
作った列車はマップに走らせて、写真を撮り、他のユーザーと共有するなど、創り出した列車の可能性は広がっていく。イメージした車両を追求することも、憧れの車両を再現することも、この車両工場でなら実現できる。自分だけの列車を走らせよう。
「Victory Heat Rally」は、2.5D演出だからこそ得られるスピード感と、アクセル全開でコーナーを曲がり切るドリフトコーナリングが楽しめる、アクセルベタ踏みの超ハイスピードアーケードレースゲームだ。

「Old School Rally」(オールド スクール ラリー)は、90年代の3Dグラフィックを彷彿とさせるレースゲームだ。古き良き画風が魅せる美しさによる味わい深さが魅力の作品になっている。
また、加速やブレーキ、方向転換がもたらすリアルな感覚を追求しており、運転テクニックと素早い操作が必要となるなど、遊び応えのある作品だ。
「Circuit Superstars(サーキット・スーパースターズ)」は、実際のレースで15年以上の経験があるスタッフを擁する開発会社Original Fire Gamesが手掛けたレースシミュレーションゲームだ。おもちゃのような可愛いビジュアルながら、本格的なレースと戦略を楽しめる。
「Inertial Drift」は、PQubeとLevel 91 Entertainmentの制作によるアーケードレースゲームだ。ドリフト走行に新しさと圧倒的な満足感を実現するツインスティックドリフト機能を備えた独特な操作感が魅了の作品になっている。
90年代風のレトロフューチャーを舞台に、ネオンピンクに染まる夕暮れや黄昏の空の下でさまざまなコースでのレースが楽しめる。2本のスティックを駆使し絶妙にドリフトを制御しながら、ホイールを軋ませ急コーナーを駆け抜けるスリルと爽快感を味わう新感覚のドライビング体験を楽もう。















