セガは、2011年秋発売予定のPSP用ソフト「セブンスドラゴン2020」において、本日5月19日に公式サイトを更新し、ゲーム情報を公開した。
本作は西暦2020年の東京を舞台としており、本日の更新では本作の舞台設定についてスクリーンショットをまじえて解説している。
また、本作のプロデューサーである小玉理恵子氏より、ユーザーへ向けての挨拶と意気込みなどのメッセージが掲載されている。さらに、公式サイトとあわせて、Twitterでもメッセージを発信いくとのことだ。
「セブンスドラゴン2020」舞台は、東京
近未来の東京に、突如あらわれた無数のドラゴンたち。東京はドラゴンの領域を示す花“フロワロ”に覆われ、各地はダンジョン化してしまう。
プレイヤーは、複数の“ムラクモ”を作成し、自由にパーティー編成を楽しむことができる。また、ドラゴンだけではなく、“フロワロ”によって狂暴化した動物たちもモンスターとして襲い掛かってくるぞ。
東京都庁はドラゴンに脅かされ、生存の危機に瀕している人々の最後のよりどころとして登場する。
小玉理恵子氏Twitter
http://twitter.com/#!/phoenix_rie
PSP「セブンスドラゴン2020」公式サイト
http://dragon2020.sega.jp/
JRPG.jp公式サイト
http://jrpg.jp/
(C)SEGA
※画面は開発中のものです。
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