9月19日から22日まで千葉・幕張メッセにて開催されていた「東京ゲームショウ2013」。ここでは、21日にスクウェア・エニックスブースで行われた「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の出張プロデューサーレターLIVE 2日目の模様をお届けする。

ステージでは、1日目と同じく「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」のプロデューサ兼ディレクターである吉田直樹氏と、コミュニティチームの室内俊夫氏が登場し、スタートの挨拶や最近多くなっているフィッシングメールへの注意喚起などを行った。

吉田直樹氏 室内俊夫氏
北瀬佳範氏
北瀬佳範氏

また、冒頭から「ライトニングリターンズ ファイナルファンタジーXIII」のプロデューサーを務める北瀬佳範氏をゲストに迎え、2タイトルのコラボレーションに関する情報が公開された。すでに「新生FFXIV」にライトニングが登場することは発表されていたが、ステージでは初公開となる映像が上映された。

この場で初めて映像を見たという北瀬氏は「ライトニングがコラボすると聞いていましたけど、違うものがいっぱい出ていた気がしますね(笑)」とコメント。それを受けて吉田氏は「ライトニングさんはただエオルゼアにやってきただけではないですし、シナリオは鳥山さん(鳥山求氏)自ら詰めてもらいました」と、コラボイベントにはストーリーも用意されていることを明かした。

気になるイベント時期は、「ライトニングリターン ファイナルファンタジーXIII」が11月21日に発売されることを祝して、一週間前の11月14日から開始となることが判明。ライトニングが登場するのはFull Active Time Event(F.A.T.E.)となるので、プレイヤーの方はF.A.T.E.が発生したら見逃さないようにしよう。

ここからは、現状で最高難易度を誇るエンドコンテンツ「大迷宮バハムート」のほか、年内に予定されている大型アップデート「パッチ2.1」で実装される「クリスタルタワー」「ハウジング」「ウルヴズジェイル(PvP)」のテーマごとに、プレイヤーから事前に寄せられた質問に答えるコーナーへと移っていった。

大迷宮バハムート

まずは「大迷宮バハムート」について。本コンテンツは、8人のFULLパーティで挑むダンジョンであり、今は“邂逅編”として第5層まで実装されている。ステージイベントが行われた9月22日段階では、まだ全5層を突破したプレイヤーはいないという。第4層までは、「ファイナルファンタジーXI」から有名なギルドが最初に突破したほか、日本のプレイヤーでもクリア済みのチームが4~5つぐらい出始めているようだ。

攻略速度について吉田氏は、第3層を抜けるまでに3週間と予想していたが、実際には最速で2週間で突破されており、予想より一週間早いという結果に。しかし4層まで突破したプレイヤーが増え始めたのは3週目からなので、概ねは予想通りだという。

ちなみに「大迷宮バハムート」では、オープニングムービーにも登場したバハムートが世界を焼き尽くした後どうなったのか、ルイゾワがどうなったのかなどが語られるストーリーも用意されている。さらに今後のアップデートでは、ダンジョンと共にストーリーも拡張されていく。

アップデートのタイミングは、パッチ2.1でクリスタルタワー(後述)の実装、2.2で大迷宮バハムートの拡張、2.3でクリスタルタワーの拡張と、高レベル向けコンテンツであるクリスタルタワーと交互に行っていくとのこと。

そうしたストーリーを楽しみたい人に向け、現在は最高難易度の「大迷宮バハムート」も、今後のアップデートで難易度が緩和されていく方針となっている。この点に関心が高いようで、プレイヤーからは「装備が強くなって相対的に緩和されるのか、それともコンテンツの難易度が下がるのか」といった質問が寄せられていた。

吉田氏はこの質問について「現状でも存在しますが、シナリオ上のバトルに連続で負けると、“超える力”が発動してパワーアップします。このようなバフが掛かり、楽に倒せるようになります」と返答。

補足として「今はチョモランマのような非常に険しい山でも、パッチが進むと坂が緩やかに、ハイキングコースのようになっていきます。ただ、その奥には新しい山がそびえていて、最先端を行きたい人は常に最高峰の山に挑みますが、ゆっくり行きたい人はハイキングコースで登れるようにしていきます」と述べた。焦りすぎると心が折れるとも言っており、自分のペースでコツコツ遊んでいれば問題ないことをアピールしていた。

なお、大迷宮バハムートは各層にボスが存在しており、ボスを倒すと進行状況がセーブされる仕組みとなっている。そのため、クリア済の層を何度もプレイすることはできないのだが、この進行状況は毎週火曜日にリセットされる。リセットの間隔はしばらく変更予定はないというが、進行度が一番進んでいるプレイヤーがリーダーを務めなければいけない点については、プレイヤーの状況を見て考えていくとのこと。

クリスタルタワー

続いてはパッチ2.1で実装されるクリスタルタワーについて。本作におけるクリスタルタワーは、「ファイナルファンタジーIII」のラストダンジョンを現代のテクノロジーとクオリティで再現したもので、8人パーティ3組、計24人で挑戦する高レベル向けダンジョンだ。「ファイナルファンタジーIII」でお馴染みのボスも登場するようで、ステージではさまざまなボスが描かれたアートが初披露された。

右がボス集合のアート。以前に公開されたアモンを始め、見覚えのあるモンスターの姿が。

難易度は大迷宮バハムートよりも低く、コンテンツファインダーにも対応しているため、大人数で気軽に挑戦できるようになっている。パッチ2.1ではコンテンツファインダーにアイテムレベル制限が設けられるが、そのボーダーはレリックまで作れば問題ないところで想定しているという。最終的にはプレイヤーがどこまで進んだかのデータを見つつ調整するようで、現状では真タイタン突破か、その手前で想定されている。

また、ダンジョン内部のスクリーンショットも公開された。一部「タワーなのか?」と思うものもあったが、「ファイナルファンタジーIII」ではクリスタルタワーに挑むために古代の民の迷宮を突破しなければいけなかったことを踏まえ、吉田氏は「いきなりクリスタルタワーに入れるとは思っていただきたくないです」とコメント。

この後は、24人で挑戦するにあたり「パーティリストはどうなるのか」「24人まとまって戦うのか」といったプレイヤーからの質問が読み上げられていった。パーティリストについては専用のものが作られる予定だが、8人パーティ3組なので、基本的には自分のパーティだけケアしていれば問題ないとのこと。ロールの割合も、8人パーティではオーソドックスなタンク2人、ヒーラー2人、DPS4人という構成がベースになるようだ。

もうひとつの質問については、3つの石板が浮いているシーンの画像を見つつ「大型ボスに24人で挑むシーンもあれば、石版が3つ、分岐が3つ、パーティが3組というシチュエーションもあります」と、“あとはわかるな?”という感じで答えていた。1回の想定プレイ時間は、全滅してプロテスやストンスキンをかけ直したり、衰弱待ちをすることなどを踏まえて90~120分となっている。

ほかにもクリスタルタワー内部の紹介では、下記の画像を見つつ「結構でかいですが、橋の両脇に手すりはなく、中央の台座は周囲に壁がありません」と、どのような戦いになるのかを示唆していた。これに対して室内氏が「何の因果か、隣ではタイタンチャレンジをやっていますね」と言うと、吉田氏は焦ったように「しまった。この話題はやめよう(笑)」と話をそらしていた。

筆者個人としては、先程石板が3つ浮いているシーンで、そのうち2つは中央が赤と緑に光っていたことも気になる。もしかするとあの存在たちがボスとして登場し、パーティごとに分担して倒すことになるのかもしれない。

なお、ドロップやクリア時の報酬についての話がでると、“風魔のなんとか”が手に入るかもしれないと言っていたので、報酬も楽しみにしておこう。

ハウジング

エンドコンテンツが続けて紹介された後は、注目している人が多いハウジングの話題に移った。ハウジングはフリーカンパニーや個人単位で住宅を所有でき、パッチ2.1の段階ではまずフリーカンパニーで住宅を持てるようになる。ハウジングの基本的な流れは、土地を買い、家を建て、内装や外装をカスタマイズしていく。実装当初でハウジングに関わる小物は380種類ほどあるというので、クラフターの腕の見せ所となるだろう。

住宅はS/M/Lの3サイズあり、それぞれベースになる家のパターンが5種類。カスタマイズできる外装は外壁、ドア、窓、屋根、屋根の素材、煙突、風見鶏の有無、塀の有無など多岐にわたる。内装には、一般的な家具から「ファイナルファンタジー」らしいものまで、エオルゼアの調度品に合わせてデザインされたものが豊富に用意されている。

簡単にハウジングの説明が終わったところで、最初に飛び出したのは「土地の値段、家の値段はどれくらいですか?」というお決まりの質問。吉田氏は、今後ギルの排出量を増やそうと思っているため、今値段を言っても経済状況が実装段階とは異なり、しっかりとした基準にならないため「発表はギリギリまでお待ちください」と述べた。支払いをギル以外にすることは当面予定はなく、ローンについても踏み倒される可能性があるため慎重に考えているとのこと。

個人での住宅所有については、今後のフィードバックやサーバーの空き状況を見て、順次開放予定だとした。フリーカンパニーの場合、マスターが家具の設置権限をメンバーのどれだけの人に渡せるかを設定できるが、やはり自分専用の家が欲しい人も多いことが予想されるため、早めに検討したいという。

都市ごとのハウジングエリアのアート画像。これを見て、どの都市に家を建てるか迷った人も多いのでは?

ハウジングでは見た目のカスタマイズ以外にも、畑を作ってギサールの野菜を育てたり、チョコボの飼育小屋でヒナチョコボを育てるといった要素も計画されている。いずれ地下工房を作れるようになると、複数のクラフターたちが共同で船を作るといったことも可能になるようだ。

また、ショップのNPCを雇って住宅内で買い物ができたり、家の外にあるリテイナーのスタンドからは、フリーカンパニー専用のリテイナーの呼び出しやアイテム販売が行えるようになる予定。細かいところでは、家具にソファなどがあることから寝るエモーションの実装も考えられているが、吉田氏いわく「危ない映像が作れてしまうので、悩んでギリギリの線を攻めようとしています」とのこと。

試しに家の中をモルボルの家具で埋めてみたら「臭そう」になったという吉田氏。
公式フォーラムではモルボルの名で親しまれている室内氏は「皆さん欲しいんでしょ?分かっていますよ」とコメント。
対人戦コンテンツ「ウルヴズジェイル」

最後のテーマは「ウルヴズジェイル」と呼ばれる、「ファイナルファンタジー」シリーズでは初の試みとなる対人戦(PvP)コンテンツについて。狼の檻という名前の通り、対人戦を望む人は決められた場所で行い、シナリオや世界観を楽しみたい人は足を踏み入れなければ大丈夫という、住み分けができているコンテンツだ。

パッチ2.1では4人対4人のバトルが実装され、レベル30/40/50の3カテゴリーが存在する。レベル30や40では使えるスキルが制限されるため、限られた中で戦略を組み立てるのも面白いため導入されている。また、装備やアクションはPvP専用のものがあり、対戦に勝利してポイントを貯めることで新しいものが手に入るという。

専用アクションは、例えば自分にかかったスリプルのようなデバフ(弱体効果の類)をワンボタンで解除したり、そもそも眠っている時間を短くするパッシブ系のアクション、特定のジョブでしか使えないものなどがある。今後はフロントラインと呼ばれるもうひとつの対人戦コンテンツの実装も予定されており、それに向けてPvP専用アクションは拡充される予定となっている。

プレイヤーからの質問では、まずマッチング方法についての話題が展開。コンテンツファインダーにて参加することになるのだが、ランダムマッチングと事前に4人パーティを組んだチーム、同じ状況のもの同士でしかマッチングしないため、気軽に遊びたい人同士と、ガチで戦いたい人同士での対戦が組まれるようになっているとのこと。

街やフィールドで1対1のバトルが行えないのかという質問もあった。これについては、「ファイナルファンタジー」のシナリオや世界を楽しみたい人が抵抗を覚えないように、ハウジングの中で友達とテスト的に遊んでみるといったシチュエーションを用意する方向で考えられていることが明かされた。

普段の放送のようにたくさんの情報を出しきった吉田氏は、最後に「皆さんのご支援、応援があってようやくスタートを切ることができました。これからも皆さんと新しい、常に新しい物語を紡いでいく『ファイナルファンタジー』として長くやっていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします」と述べ、ステージを締めくくった。

2日間の出張プロデューサーレターLIVEを終えて

出張プロデューサーレターLIVEとして2日間にわたり東京ゲームショウでパッチ2.1に関する情報が公開されてきたが、パッチ2.1ではトレジャーハントやモーグリとのバトル、極シリーズの蛮神戦、まだ未公開の新規ダンジョンやハードモードも存在する。

実は「とあるボス」もハードモードが用意されており、開発はハードモードが先に完成していたらしい。ただ、シナリオ上のボスとしてはあまりにも難易度が高かったため、今の強さに調整したものが公開されているとのことだ。このハードモードのボスは、開発チームが思わず「これはシナリオボスのレベルじゃないだろう(苦笑)」と言う程難しいようだが、非常に面白いデキになっているとのこと。

また、ハウジング(住宅)の価格については、ステージ上でも話があった通り、現状ではギルの排出量が足りないといったバランスの問題があり、なるべく実装段階の経済状況に合わせるため、直前まで発表は控える方針のようだ。

実は9月19日に掲載した記事のインタビュー時に、「フリーカンパニーのメンバーが8人いて、金策だけを2週間がんばったら一番小さい家を購入できるぐらいにしようかなと考えています(吉田氏)」と、価格の目安について伺ったので、どうしても気になる方は、ここから価格を想像してみてはいかがだろうか。

ただ、ハウジングは家を購入してからが出発点となり、小物のようなオブジェクトは実装当初から約380個もの数が用意されている。家も各エリア5タイプずつあり、屋根、壁、窓、ドアの色や形といったオプションがあるので、カスタマイズできる部分はとんでもない数になるのだろう。

モグポストを建てるためにはカンパニーランクを上げる必要もあったり、エーテライトを置くのであればさらにギルが必要となる。まだまだ先の要素になるが、パッチ2.3か2.4の頃には専用の工房を作り、クラフター同士でモノを作る共同制作も実装される予定だ。

プロデューサーレターLIVEでは、大型パッチの進捗や実装内容が語られるというので、今後もゲームを楽しみつつ、アップデート情報にも注目してみよう。次回のプロデューサーレターLIVEの放送は10月中旬の予定となっているので、放送日やそこでの発表内容もお見逃しなく。

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

スクウェア・エニックス

PCダウンロード

  • 発売日:2013年8月27日
  • 価格:オープン価格
    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    スクウェア・エニックス

    PS3パッケージ

    • 発売日:2013年8月27日
    • 価格:3,300円(税込)
    • 15歳以上対象
    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    スクウェア・エニックス

    PS3ダウンロード

    • 発売日:2013年8月27日
    • 価格:3,394円(税込)
    • 15歳以上対象
    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    スクウェア・エニックス

    PS4パッケージ

    • 発売日:2014年4月14日
    • 価格:3,394円(税込)
    • 15歳以上対象
    ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

    ファイナルファンタジーXIV: ライブラ エオルゼア

    スクウェア・エニックス

    MobileアプリiOS

    • 配信日:2013年9月10日
    • 価格:基本無料
    • レーティング:4+

    ファイナルファンタジーXIV: ライブラ エオルゼア

    スクウェア・エニックス

    MobileアプリAndroid

    • 配信日:2013年11月1日
    • 価格:基本無料

      (C) 2010-2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

      ※画面は開発中のものです。

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