2019年4月26日に発売された「Days Gone」を直感赴くままに10時間プレイしてみましたので、その状況をゆるく正直に正確に、そして、なんとなくモヤっと伝えていきます。

昭和世代のゲーマーには、人間社会が崩壊した世界というと「北斗の拳」の世界観を思い浮かべてしまう人が多いのですが、そこには「199X年」という、近いうちにやってくる世紀末を何となく不安に感じさせる雰囲気が世の中にありました。

西暦における世紀末という区切りは100年に一度しか訪れないため、2019年の現在では、当時のような世紀末を意識するような不安を感じることはないのですが、「Days Gone」は平成という元号の終わりに発売されたタイトル。元号は基本的には事前に終わりを知るような存在ではないのですが、今回は特殊な事情があったゆえに、平成最後のパッケージタイトルになったことは、何か因縁があるように感じてしまいます。

平成時代の終わりに何か世紀末的な要素があったわけではなく、むしろ平成時代は平和な30年と4ヵ月でした。「Days Gone」はきっと平成時代最後に発売されたパッケージタイトルだからこそ、単に悲壮感がある世界でヒーローだけが大活躍するゲームではないはずです。きっと不器用なプレイヤー、もとい、主人公であっても、ピンチを切り抜けられるような世界が用意されているだろうという期待を胸に、お借りしたパッケージ版のプレイを開始します。

1.相棒と共に戦い抜き1時間経過
2.やるべきことを学んで2時間経過
3.マップを開拓して4.5時間経過
4.サバイバルに涙して10時間経過
5.そして、まとまらないまとめ

相棒と共に戦い抜き1時間経過

パッケージに使用されているメインビジュアルのバイクはワイルドで、とてつもなくピンチの状況の中でもどっしりとした主人公の姿がありました。あのバイクであれば、どんなピンチであっても切り抜けられそうな力強さを感じたのですが、タイトル画面のバイクはちょっと小綺麗に見えます。

バイクのことをあまり詳しくはわからないのですが、少なくともタイヤが違うことくらいは気が付けます。このバイクのあるシチュエーションは平和な日常なのか、もしくは崩壊した世界なのだろうか。

難易度は3段階用意されていて、普段のプレイならば迷わず「EASY」を選ぶところですが、今回は「NORMAL」を選んで、ゲームを始めてみます。

空には星が見え、古びた看板があり、片田舎ののどかな風景かと思えば、何やら騒がしく、看板に火炎瓶が飛び交い、異常な状況が確認できます。

血が出ている腹を手で押さえている女性と、心配そうに見ている二人の男性。あまり穏やかな状況ではありません。

どうやら女性は子どもに腹を刺されたようですが、それ以上の情報はいまいちわかりません。何が起こっているかは微かにしかわからないのですが、とにかく街中がパニックしていて、逃げるしかないような状況ということだけは伝わってきます。

画面の奥の方に何やらちらりと見えたのですが、何がどうなっているのかはよくわかりません。ここで場面は変わり、ヘリコプターの前。どうやらこのヘリコプターに乗ればパニックしている街から逃れられるようです。

ヘリコプターには2人しか乗れないけど、こちらは3人。やむを得ず、ケガをしている女性だけをヘリコプターに乗せ、二人の男は街に残ります。

そして2年後。木々に囲まれた山の景色は綺麗なのに、道路に目を移すと壊れた車が放置され、道路にもゴミやら草やらが散乱しています。道路の状況に関しては、寂れた山道であればあり得ない光景ではないかもしれませんけど、さすがに壊れたパトカーがそのまま放置されているのは異常な状況。

まだ何が起こったか具体的には見えていない状況ですが、あの2年前のパニックした状況が引き起こした結果に違いありません。そして、あの状況から生き延びた二人の男がさっそうとバイクで走り抜けます。

見た目がとてもワイルドな2人。前を走る相方の「ブーザー」はあまり変化がないようにも見えますが、後ろを走るプレイヤーが操作する主人公「ディーコン」は髪が伸び、この2年間でちょっとタフになったように見えます。この二人に何が起こるのか大変気になるのですが、どうやら血だらけの女性が倒れているのを発見したようです。

敵は人間なのか、獣なのか、それとも未知の生物なのか。何にしても恐ろしい何かに警戒をしなくてはなりません。女性は「レオンにやられた」と言っているので、まさか飼い犬に噛まれたような話ではありません。走り抜けるバイクを見つけると、どうやらこのバイクが「レオン」のようで、バイクによるチェイスが始まります。

「レオン」と思われる人物は、発砲してくるし、火炎瓶を投げてくるし、物騒なことはこの上ありません。走り抜ける道々にある廃車を見ると、過去に何が起こったのか想像ができてしまいます。つまりは、この世の中ではこの物騒こそが日常で、この日常の中で生き抜かなくてはいけないようです。

「レオン」を追う2台のバイクは、「ブーザー」が先行して進み、その後ろを「ディーコン」のバイクが進むのですが、下手だと一向に追いつけません。激しい攻撃は当然ながら交わして進むのですが、何でもないところでもハンドル操作を誤って、道を外れ、壁にぶつかり、ジャンプしたかと思えば木にぶつかり、「レオン」のバイクにどんどん離されていく中で、それでも走り続けます。

バイクで走る抜ける自然には野生動物が確認でき、人も動物も力強く生きていることを認識し、バイクを乗り捨てた「レオン」を追うためバイクを止めるも、いきなり撃たれてバイクが負傷。機械も力強く生き抜いてほしいモノです。

追いかけている敵の行方が分からないときには、「サバイバルビジョン」を発動することで、手掛かりや周囲の情報を見ることができます。「サバイバルビジョン」を発動している間は、向いている方向に手掛かりがあるとコントローラーが振動し、手掛かりに近づくほど振動が大きくなっていきます。

「サバイバルビジョン」を発動しているので究極にサバイバル状態なのはわかるのですが、どのくらいの範囲を歩き回れるかとふらふらしてみると、結構あっさりとミッションエリアから出てしまいそうになるため、適度な範囲で目的物を探すことになっているようです。

「レオン」が逃げたのだから、どこかの物陰に隠れているのかと思い、目線を高くチェックしていたため、全然、目的のモノを発見できずにいたのですが、振動を頼りに足元を見ていたら、調べられるところを発見。虫メガネのところを調べてみると、「レオン」の足取りを示すイメージがその場に表示されます。

少し話を飛ばして、「レオン」に追いついた場面。ケガをしている「レオン」に対して「ディーコン」が発する言葉には確実に「ヤツラ、血の匂いを嗅ぎ取ってすぐにここまで来る」と言っていました。血の匂いに反応するのは人間じゃないですよね。野生動物? それともクリーチャー的な何か?? 「生きたまま喰われる」とまたまた怖いお言葉を……って、プレイヤー自身が操作する、「ディーコン」が言っているんですけどね。

更に話を飛ばしますが、バイクの下に戻るも、「レオン」に燃料タンクを撃たれたバイクを走らせることはできません。バイクを直すためには部品を集めなくてはならないため、「CRAZY WILLIE'S」に向かうことになります。

「CRAZY WILLIE'S」では部品集めをする以外に、狩りもするようですが、この狩りとは何を差しているのでしょうか? 「CRAZY WILLIE'S」へ向かう途中で廃車が道を塞いでいたため、二人で協力して道を開けていると、何者かに襲われるのですが、その姿が人間ということで一安心しつつも、格闘攻撃で仕留めていきます。

バイクに乗っていて、「CRAZY WILLIE'S」という目的地が示されているため、ちょっとしたドライブ気分で到着するのかと思いきや、今度はトンネルで足止め。自然あふれる道端にもゴミや廃車が見られたのですから、トンネル内も同様の状況。トンネル内なので空気の流れは悪そうですが、それでも何やら木の枝がたくさんある、何かの巣のようなところに対して「ディーコン」は火炎瓶を投げつけて燃やし始めます。

悲鳴が聞こえ、単なる焚火ではないことに気づくと、次々と出てくる異形の存在。人みたいだけど人ではないため、この世界で何かが起きていることに気づかされます。

2年前のあの騒動はヤツラのような存在が原因だったのでしょうか? 「レオン」が生きていたら、彼らに襲われてしまうという事だったのでしょうか? いや、彼らに襲われることで「レオン」も彼らと同じような存在になってしまったのかもしれません。

「CRAZY WILLIE'S」に着くと何かがいるようですが、どうやら一人で対応しないといけないようです。

ここで映画のヒーローであれば、堂々と目立ちながら乗り込んで、無傷で「フリーカー」と呼ばれる異形の者たちを全滅してしまうところでしょうが、そんな楽をさせてはもらえません。こっそりと忍び寄り、極力音を出さないように気を付けながら、背後からサクっと一撃で仕留めていきます。

一応、「ブーザー」がバイクでそこそこおびき出してくれるため、残った「フリーカー」だけをしとめれば十分なのですが、それでも複数の「フリーカー」が固まっているときは、モノを投げて注意をそらせたり、分断させたりするのが有効。しかし、こっそりと近づけばこんなに近づいていても気が付かれないことがあります。

「フリーカー」に見つかってしまったら、ダストボックスに逃げ込み、「フリーカー」が諦めて去るのを待ちます。

草むらに隠れれば、ある程度の隠密行動が可能です。

外にいる「フリーカー」をある程度倒したら、今度は木の枝などで巣のようになっている場所を燃やしていきます。火炎瓶など燃やすための素材を調達し、素材が集まったらクラフトして火炎瓶を作ります。

「フリーカー」の棲み家に火炎瓶を投げ込んだら、出てくる「フリーカー」にとどめを刺して狩りを完了させます。

狩りが終わったと思えば、今度は相方が襲われているようで、助けに入ることになるのですが、何か様子がおかしい。「レオン」はあからさまに人間でしたけど、「フリーカー」との争いがあった後で出会ったスキンヘッドの集団は「フリーカー」ではなさそうですが、普通の人間でもなさそうです。

どうにか相方を助けると逃げ出すことに成功するのですが、この世界には敵が多すぎて、ただひたすら恐怖しかありません。

やるべきことを学んで2時間経過

負傷した相方をアジトに送ると、バイクを取りに戻るのですが、盗まれた模様。コープランドのキャンプに行くと、部品となってしまったバイクを発見することになり、代わりのバイクを手に入れることで、自由な生活が始まります。

あえてこれまでの恐ろしい状況を壊す言葉で説明すると、ここまでがいわゆるチュートリアルになるため、ここから本当の戦いが始まります。自由を手に入れた「ディーコン」。全体マップを見れば、次のミッションの目的地がわかり、目的地の方向を向いている時には目的地までの距離が表示されるのですが、目的地よりも「ディーコン」が足を踏み入れた地域のみが表示されるマップのつくりが気になります。

相方のケガを直すために何をすればいいのか? コープランドで依頼されたミッションはいつ実行するべきか? ともかくやらないといけないことは山ほどあるのですが、プレイヤーの自由を謳歌したい欲望はそれ以上。ストーリー上の時間制約はなさそうなので、ひとまずバイクでいろいろな場所を走り回ります。

「フリーカー」の中を無謀に突っ込んでいったら、囲まれてしまってアウト。

ついつい水の中に突っ込んでしまい、どうやったらバイクを水の中から出せるか試行錯誤していたらおぼれてアウト。

ゲームオーバーになった後は、ゲーム側でチェックポイントごとにセーブをしているので、極端に昔の時点までさかのぼることはあまりなさそうですが、死なないに越したことはありません。無茶な運転をするとバイクもダメージを受けてしまうので、危険な運転はしないに越したことはありません。

バイクがない方がステルス行動をとりやすいけど、バイクがないとクイックセーブができないため、バイクから降りる場所は慎重に選んだ方がよさそうです。

まだ自由に行動するのは無理だと諦め、素直に「ネロの検問所」で相方の治療に使えるモノを探すことにするのですが、何をすればいいのかよくわかりません。建物は鍵が掛かっていて入れないため、電力を復旧させる必要があるのですが、さて何をしましょうか。

発電機を発見したのですが、動きません。

どうやらガソリンが必要のようですが、これでいいのかな?

あっ、なんかこっちの方が強そう。

何か怪しいからスピーカーを壊しておこう。

よし、ガソリンめっけ!

ガソリンって言ったらバイクに補充しておかないとね。

ここまでの行動でいくつか間違いがあることに気付いたため、ガソリンを発電機に入れてみたところ、発電機が動き出すと同時に「フリーカー」たちが大量発生してしまいました。

先ほどスピーカーを壊したのは正解だったのですが、どうやらもう一つスピーカーがあったようです。検問所を制圧するためには、スピーカーを破壊した後で発電機を起動しなくてはならず、あとは検問所の周辺にいる「フリーカー」をいかにして処理するかが大事になっているようですね。ともかく、検問所の中では「ディーコン」をレベルアップすることができる注射器と、ボイスレコーダーを手に入れることができるようです。

「ブーザー」に検問所で手に入れた医療品を届けると、アジトで仮眠を取り、今度こそ自由を謳歌することになります。

マップを開拓して4.5時間経過

全体マップを確認すると、現状移動できる範囲を把握した上で行動を開始。

ひとまず、バイクに乗らずに移動して、登れない壁にぶち当たるまで北に向かってひたすら直進し続けます。

続いて、壁に沿って東の方へ移動していき、峠や検問所があれば制圧しながら突き進んでいきます。

ここはなんとなく来たことがあるような……。

「サバイバルビジョン」を使ってみると、あぁ、「レオン」……。

バイクに乗らずに移動していると、自分の意思でセーブができないため、適度にバイクに戻ってクイックセーブをし、ちまちまと移動してから改めてバイクの周辺の探索を進めていきます。

発電機が最初から生きていて、ラジオの音につられて「フリーカー」たちが群がっている場所があったり、

「フリーカー」どもに襲われている車があったり、

不意に狼に襲われたり、

荒廃した世界で戦いながら、「ディーコン」はもとより、プレイヤー自身のタフさを鍛えていきます。当然ながら、奪えるモノはすべて奪っていきます。

ときにはタフな戦いもありますが、自然と心が強くなっていきます。

ふらふらと入り込んだ襲撃キャンプでは、これまで以上にサバイバル能力が要求されます。

襲撃キャンプを殲滅すると、何とも物騒なクラフトマニュアルが……。

ひたすら探索する事4時間半。だいぶ行動範囲を広げることができました。

しかし、調子に乗りすぎて、ガソリンの補給を忘れていたため、お恥ずかしいことにガス欠になってしまいました。サバイバル生活は最悪の展開を迎え始めます。

サバイバルに涙して10時間経過

ガソリンがないため、バイクを乗り捨てて探索開始。ガソリンが見つかったらすぐにバイクに戻ろうという気持ちはあるのですが、その一方でマップを切り開いていきたい意欲が強いため、崖に沿って移動していることもあり、なかなかガソリンがありそうな場所にたどり着きません。

しばらく探索を続けるも、本当にガソリンが見つからないため、バイクに戻って、再びバイクを押しながらの移動。ワイルドには程遠い姿でバイクを押し続けます。

下り坂になれば、押さなくても進むのですが、ワイルド成分がだいぶ足りません。

暗くなっても、雨が降ってしまっても、このバイクを置いていくわけにはいきません。

ガソリンを求めてさまようこと1時間以上、やっとのことでガソリンをゲットすることができました。

しばらくマップ開拓の旅を続ける中で、再び襲撃キャンプを発見したため、激しい戦いをしていると、狼さんたちが登場。

そして、ガブガブと敵を倒してくれました。狼さん、ありがとう。

その後も、未開の土地の探索を続けることで、かなりマップを完成させていくことができてきたのですが、またもガソリンが切れてしまったため、ひたすらガソリン探しをすることになり、ガス欠になった場所が悪すぎてどうにも移動がママなりません。

バイクを捨てて命懸けでコープランドのキャンプまで戻ると、キャンプのメカニックに¢50を払えばバイクを回収してもらうことができました。最初からこれに気付くべきでした。

換金してバイクをアップグレードしてさらなる戦いに出ようとしたところ、10時間になってしまいました。かなり苦戦しましたけど、それなりにマップを開拓できたように思います。

そして、まとまらないまとめ

「ディーコン」は、スタート時点では「ブーザー」という相方がいるのですが、基本的には一人での行動になるため、とにかく慎重な行動が求められます。バイクがあればいつでもクイックセーブができるため、とにかくバイクから離れないことが大事になるのですが、ガソリンがないと本当に行動が制限されるため、常にガソリンを気にして行動しなくてはなりません。このことは今回のプレイで十分に身に染みるほどわかりました。

サバイバルという行為を考えると、「ディーコン」のお腹の具合はあまり気にしなくても問題ないのですが、武器はすぐに壊れるし、「フリーカー」の巣を燃やすためには火炎瓶など燃やすモノを作らなくてはならないため、どこに何が落ちているか把握することが攻略のポイントになります。今回は手に入る限りの材料や武器を手に取り、現れる「フリーカー」や人間に対して、軒並み勝負を挑むようなプレイをしているのですが、最後は大事な時にその周辺で手に入るモノが全然ないというピンチを招いてしまいました。根こそぎとらずに、ある程度は残しておくことが大事になりそうです。

今回のプレイでは、「コープランド」のキャンプにほとんど足を踏み入れなかったのですが、適度に倒したら「コープランド」で清算をして、バイクのカスタマイズをすることも大事なポイント。

また、「フリーカー」を倒したときは、そのまま立ち去らないで、倒れている「フリーカー」に近づきましょう。

「フリーカー」の耳が手に入り、この耳を「コープランド」のキャンプの換金所に届けると、キャンプの信頼レベルが上がり、お金をゲットすることができます。この積み重ねが実は一番大事なのではないかと思いました。

バイクをカスタマイズした状態でタイトル画面に戻ると、現在のバイクが表示されました。フォトモードを使った写真撮影も映え画像が撮れますけど、ぜひバイクをアップグレードしたらタイトル画面に戻ってみることをおすすめします。

ストーリー部分を思いっきり端折って紹介しましたけど、「ブーザー」のケガの状況やこの世界のパンデミック状態の原因、そして、2年前に別れたあの女性はどうなってしまったか、等、気になることは山ほどあります。

しかし、今回のプレイでは今後の展開については何一つその足掛かりも見つけていません。このオープンワールドのサバイバル生活はまだまだ終わらなそうです。令和時代はこのオープンワールドをひたすら駆け回りましょう。

Days Gone

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

PS4パッケージ

  • 発売日:2019年4月26日
  • 価格:6,900円(税抜)
  • 18歳以上のみ対象
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  • 発売日:2019年4月26日
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  • 18歳以上のみ対象
プロフィール
酒缶(さけかん)/ゲームコレクター

15000種類以上のゲームソフトを所有するゲームコレクターをしつつ、フリーの立場でゲームの開発やライターなど、いろいろやりながらゲーム業界内にこっそり生息中。「東京エンカウント弐」にゲームアドバイザーとして協力。関わったゲームソフトは3DSダウンロードソフトウェア「ダンジョンRPG ピクダン2」「謎解きメイズからの脱出」など多数。価格コムでは、ゲームソフトのプロフェッショナルレビュアーを担当している。

公式サイト「酒缶のゲーム通信」
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ブログ
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電子書籍「ゲームコレクター・酒缶が人生の初期に手に入れた26本のファミコンソフトとゲームまみれの小学生時代」
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電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のパッケージや取説で答えを確認できる常識問題 Vol.1 FC編その1」
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