角川ゲームスより2020年9月10日に発売予定のPS4/Nintendo Switch用ソフト「メタルマックスゼノ リボーン」。発売に先駆けて、本作をプレイする機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。

オリジナル版から自由度が大幅にアップ

「メタルマックス」シリーズ最新作となる「メタルマックスゼノ リボーン」は、2018年4月に発売された「メタルマックス ゼノ(以下、ゼノ)」(PS4/PS Vita)をベースに、システム面からグラフィックまで、ほとんどの要素を一新したフルリメイク作品。前作をベースに新要素を追加したものではなく、約2年前に発売されたタイトルがフルリメイクされるというのはかなり珍しい。

前作は前作で決して悪いゲームではなかったのだが、従来の「メタルマックス」シリーズとは毛色の異なる方向性で作られおり、プレイヤーから賛否両論となった部分も多かった。「メタルマックスゼノ リボーン」は、「ゼノ」を下敷きとしつつ、従来の「メタルマックス」シリーズの原点に立ち返ってその楽しみを見つめ直し、シリーズ初のエッセンスもふんだんに盛り込んだ、思い切った作品となっている。

「ゼノ」もプレイした筆者が感じた前作との大きな違いは、ゲーム進行における自由度の高さ。「ゼノ」では、基本的にメインストーリーの進行に応じて行ける場所が増えていく、ストーリー主導の作りとなっていた。一方、本作では、メインストーリーを進行するかどうかもプレイヤーが選択可能となっており、ヒロインであるトニや仲間たちを助けないまま先に進んだり、ボスを無視して先に進んだり、果ては拠点となるアイアンベースに立ち寄るかどうかさえプレイヤーに委ねられている。

ストーリーの自由度があがった分、大量のクエストが用意されており、
大まかな行動の指針を示してくれる。

ストーリーの大筋は「ゼノ」を踏襲しているが、強制イベントが完全になくなったことで、全体的にシンプルになっており、キャラクターの立ち絵が一新されたのも手伝って、かなり受ける印象が「ゼノ」の時とは異なる。主人公(タリス)の過去を描かず、純粋なアバターとしての面が強くなっていたり、プレイヤーの間でも話題を呼んだ、トニの衝撃発言がなくなっているなど、テキスト部分も変更が加えられている。

純粋なストーリーの濃さは「ゼノ」に軍配が上がるため、ここは好みが分かれる部分かと思うが、前作を一度プレイしてすでにストーリーを知っているプレイヤーに同じテキストを読ませるよりは、ゲームプレイのテンポを優先した形なのかもしれない。

キャラクタービジュアルは、よりシリアスな世界観をイメージさせる緒賀岳志氏のイラストへと一新。
クリア後には、「ゼノ」の時の織田non氏によるイラストに切り替えることもできるようだ。

世界観も「ゼノ」のものを引き継いでいるが、「ゼノ」でも存在していた、人類の生存状況を表す「絶滅メーター」の仕様が変更された。「ゼノ」における絶滅メーターは、ストーリーを進めると自然と下がっていく、進行度の目安のようなものだったが、本作ではフィード内に存在するモンスターの総数に応じて変動し、絶滅度が下がるほどモンスターが弱体化していくシステムとなった。これにより、お金を集めやレベル上げをするためにモンスターと延々と戦い続けると、モンスター全体が少しずつ弱体化していくメリットが生まれる。モンスターは一定時間経過ごとに再出現するため、しばらく戦闘を避けていると再上昇するが、基本的にはプレイを重ねていくと絶滅度は減少していくようになっている。

ゲーム内は独自の時間管理が行われており、昼と夜の切り替わりや、日数の経過がカウントされている。
モンスターやフィールドの素材回収ポイントを再出現させたい場合は、
アイアンベースの自室で休むことでゲーム内時間を進めることもできる。

また「ゼノ」からの追加要素として、新たな仲間キャラクターも登場する。追加されたのは、「メタルマックス」シリーズおなじみの「ポチ」と、アイアンベースを管理するアンドロイドである「ボM」。とくにゲーム的な影響が大きいのはポチで、従来の3人パーティに+αされる別枠での加入となるため、3人の仲間+ポチという4人パーティで戦えるようになった。その分ポチはクルマ(戦車など、本作における乗り物の総称)に乗ることができないため、打たれ弱い欠点はあるのだが、レベルアップの上昇幅が大きめに設定されているようで、成長し装備を整えると非常に頼りになる。クルマで戦うことができないリメインズ(ダンジョンに相当する場所)にも、そのままの戦闘力でついてきてくれるのも心強い。

ポチとはアイアンベースでコミュニケーションを取ることもでき、自然と愛着が湧く。
リメインズは「ゼノ」でも存在していたが、それぞれのリメインズごとにしっかりと
異なる構造が用意されるようになったので、探索の楽しみも増している。
新バトルシステムにより、戦略性の高い本格的な戦車戦が楽しめるように

進行の自由度と並んで、オリジナル版からの大きな変更点となるのがバトルシステム。「ゼノ」では、クルマのセッティングという独自の要素はあるものの、戦闘自体は比較的オーソドックスなコマンドバトルとなっていたが、本作では「ダイナミック・マルチレンジバトル」という、まったく新しいバトルシステムが採用されている。

「ダイナミック・マルチレンジバトル」を簡単に例えるなら、コマンドバトルにアクションとRTSの要素を混ぜ合わせたような新機軸のシステムだ。

まず前提として、本作の敵には、それぞれ固有の視界が設定されており、視界の範囲内に入ると敵と自身を結ぶターゲットラインが出現し、警戒ゲージが上がっていく。この警戒ゲージが最大になるか、手動で照準を合わせる「射撃モード」で先制攻撃を与えると、「バトルモード」へと切り替わる。射撃モードでの先制攻撃からバトルに突入するという流れは「ゼノ」と同様だが、本作ではそれぞれがシームレスで切り替わるようになった。

射撃モードでは、FPSのように敵に照準を合わせて攻撃する。
移動しながらの射撃も可能になった。

バトルモードでは、クルマやキャラクターの移動の操作をリアルタイムで行いつつ、行動の順番にコマンドを選択してそれぞれの行動を決めていく。操作するキャラクターは行動順に切り替わるのでなかなか忙しいが、コマンドメニューが開かれている間は完全に時間が停止するので、じっくりと考えながら戦うこともできるようになっているのが特徴だ。

また本作のバトルにおいて非常に重要なのが「逃げる」こと。本作では「撤退」のコマンドが用意されており、このコマンドを選択することで撤退行動に専念できるようになる。撤退は単純に確立で逃走の成功失敗が判定された「ゼノ」のコマンドと異なり、敵と一定距離が開くか、遮蔽物等によって敵の視界外に避難することで、自動的にバトルモードが解除され成功するようになっているから、人間より戦車、戦車の中でもスピードが速いものが撤退には有利、といった緊張感や戦術性のある新要素に進化しているのだ。

しかし本作においては、WANTEDモンスターが大幅に強化。倒すには入念な準備や特殊な戦術、弱点をつける兵器などが必要で、一種のやりこみ要素的な位置づけの存在になった。その代わりに用意されたのが「逃げる」という選択肢で、一度撤退して先に進み、より強力な兵器を揃えてから再度挑む……というプレイスタイルが非常に有効になっている。ストーリー上遭遇するWANTEDモンスターであっても、クリアまで完全に無視することも可能で、どう対応するかが完全にプレイヤーに委ねられている。

もっともWANTEDモンスターを撃破すると、専用の強力な兵器や素材をドロップすることがあるので、可能な限り撃破したいところなのだが、正面からの撃ち合いではまず勝ち目はない。

有効だと感じたのが、敵がこちらを見失うとバトルモードが解除されることを利用し、射撃モードで攻撃→物陰に隠れて撤退→再度射撃モードで攻撃をひたすら繰り返すヒットアンドアウェイ的な戦法。バトルモードが解除されても、それまでに与えたダメージはしっかり残っているので、この戦い方は非常に多くの敵に対して効果的だった。

本作のバトルにおいては、敵の攻撃をタイミングよく回避したり、ガードしたりすることはできないのでアクション性はさほど高くないのだが、射撃モードとバトルモードを行き来させられるようなクルマの操縦と位置取りはかなり重要になる。

クルマの操縦面では、LRで前進後退、超信地旋回も行えるようになり、「ゼノ」よりも乗り物を操縦しているような感覚を味わえる本格的な仕様に。慣れるまでは少し難しいのだが、的確にクルマを操縦できるようになると、強敵相手にもほとんどダメージを受けずに勝利することも可能になる。

LRを同時押しした状態でスティックを回転させると、その場に留まり向きを変える超信地旋回の動きが可能。
フィールドに配置されているアイテムの回収など、クルマで細かい操作を行いたい際などに重宝する。

このバトルシステムによって、フィールドを探索する楽しみも大幅に変化。フィールドの各地にはトラベルポイントが設定されており、一度訪れるとどんな場所からもファストトラベルが可能になるが、トラベルポイント同士の間に大量の敵やWANTEDモンスターが配置され、まったく気が抜けないエリアも多い。

本作にはアイアンベース以外の街など、人間の住む施設はないのだが、敵の猛攻をくぐり抜けながらギリギリでトラベルポイントにたどり着けた際は、フィールドから町にたどり着けた時のような安心感に近いものを感じることもできた。

カスタマイズの幅もより広がり、好きなクルマで戦えるように

「メタルマックス」シリーズにおいて欠かせないのが、戦車に代表される様々なクルマ。本作においても様々な種類のクルマが登場し、プレイヤーが自由にカスタマイズを行うことができるのも特徴になっている。

クルマは、基礎部分となる「シャシー」と「エンジン」、シャシーごとに設けられた穴に装備する「兵器」、ソケットに装着する特殊な効果を発揮する「特製チップ」の4つの要素によって構成される。

特製チップには、装備することで特定の部位に装備した兵器での複数回攻撃や、
複数の兵器の同時発射が行えるようになるなど、様々な強力な効果が得られる。

クルマには、クルマ本体の耐久力を示すHPに加えて、本体部分を守るバリアのような役割を果たすSP(装甲タイル)が設定されており、攻撃を受けた際には最初にSPが減少する。SPが0になると今度はクルマのHPが直接減少するようになり、ダメージを受け続けると兵器が使用不能になったり、走行不可に陥り、いずれは大破してしまう。そのため、できるだけクルマのSPを維持しながら戦うことが重要になる。

しかしクルマのSPはシャシーとエンジンがもつ総積載量から、搭載中の兵器の合計重量を引いた数値によって最大値が決定されるため、強力な重量の高い兵器を多く搭載するほど、最大SPが減少してしまう。そのため、多くのプレイヤーは「多少SPが低くなっても、攻撃を優先して強力な兵器を搭載する」のか、「搭載する兵器を最低限に留めて、SPを多めに確保して耐久力を高める」のかで頭を悩ませることになる。このあたりの基本的な仕様は「ゼノ」と同様だが、一部のクルマ固有ものとなっていた固定武器が完全に撤廃され、装備部位であるクルマがもつ穴も手軽に増やせるようになったので、好きなシャシーで戦い続けるためのカスタマイズの自由度が大幅に増している。

クルマの主な攻撃手段となるのが、クルマに搭載した兵器。兵器は、ある程度の弾数制限はあるが、攻撃の主力となる「大砲」、威力は低めだが弾数の制限がない「機銃」、弾数制限は厳しいが、効果は非常に強力な「S-E」の3タイプが存在しており、それぞれ「単体○回」「扇形」「円形」などの効果範囲をもつ。扇形や円形は、効果範囲内の敵をすべて巻き込む性質をもっており、リアルタイムで動き回る敵が密集した瞬間を狙って使用することで、多くの敵を一度に攻撃することが可能になる。

また兵器には新たに「射程」の概念も追加された。射程は射撃モードに影響するパラメーターで、射程が長いほど遠くの敵に攻撃を仕掛けられる。視界が狭い相手であれば、離れた場所から攻撃することで、バトルモードに入ることなく一方的な攻撃を行うことも可能。敵が密集したエリアを突っ切る際は、まともに戦うと大損害は避けられないが、射程外からの攻撃であらかじめ敵の数を減らしておくと、安全に進めるようになる。

ただし、基本的に射程が長い兵器は攻撃力や攻撃回数が少なめで、逆に与えるダメージの大きい単体複数攻撃タイプの兵器は、射程が短めに設定されているなど、兵器ごとに一長一短のパラメーターが設定されていることが多い。ただバトルモードの最中でなければ、クルマの装備はいつでも切り替えられるので、射程の長い兵器で攻撃→弾を打ち切ったら、攻撃力の高い短射程の兵器に切り替えて接近し、バトルモードで本格的な戦闘を挑む……といった戦い方もできる。

他にも「ゼノ」と同様に、「対空」などの特定の敵に効果を発揮するタイプや、「ビーム」「音波」「火炎」「電撃」「冷気」などの属性が設定されていることもあり、敵や距離に応じた使い分けが有効で、自然といろいろな兵器に活躍の場が生まれるようになっている。当然、どんどん新しい兵器を入手したくなるのだが、その後は手に入れた強力な兵器を搭載するための積載量の多いエンジンが欲しくなったり、新しいシャシーを試したくなってくるので、ついやめ時を忘れてプレイしてしまう中毒性がある。

兵器の入手にも様々な手段があり、アイアンベースのショップでの購入、モンスターを倒した際のドロップやフィールドの宝箱から入手のほか、フィールドで回収できる素材から兵器を製造することもできる。中でもWANTEDモンスターは、桁違いに強力な兵器をドロップするが、従来の「メタルマックス」シリーズでは、WANTEDモンスターを倒して兵器がドロップしなかった場合に再挑戦ができなったため、倒す前のセーブデータをロードし、ドロップするまで何度もやり直す……という方法が取られていた。

しかし本作では、WANTEDモンスターそのものは世界に1体のユニークな存在のため蘇る事は無いが、そのプロトタイプ種が一定周期で何度でも復活する仕様に変わったため、ドロップが行われなかった場合も再挑戦できる。また直接ドロップしなかった場合も、WANTEDモンスターから入手できる素材を使っての兵器の製造が可能なので、時間をかければいつかはお目当ての兵器を確実に獲得できるようになった。兵器の入手については、かなりユーザーフレンドリーな仕様になったと言えるだろう。

本作から通常の兵器と同様に改造を行えるようにもなったため、
WANTEDモンスターから入手できる装備は超強力に。
撃破するのは大変だが、その後の戦いが非常に楽になる。
金属探知機を入手すると、フィールドから埋蔵物を回収できるように。
よりレアな素材や兵器を入手できるようになるので、クルマの強化が一気に進む。
序盤の買い物としてはかなり値が張るが、優先的に購入するのがオススメだ。
本作では兵器にはレアリティが設定されており、同じ兵器でも性能が異なることも。
レアリティはドロップや製造時にランダムで決定される。

クルマの強化以外にも、レベルアップ時に獲得できるポイントを割り振って、キャラクターのスキルを習得できるのも「ゼノ」と同様。ただしクラスという扱いは撤廃され、通常のプレイヤーキャラクターの場合、「DRIVE」「REPAIR」「MEDICAL」「MILTIA」「SURVIVE」の5つの基本カテゴリにおいて、キャラクターが所持する技能のような形で統合された。転職の必要なく、複数のカテゴリを同時並行で育成し、それぞれの効果を得られるようになったので、キャラクター育成の自由度も大幅に増している。

「ゼノ」から、あらゆる面が大幅に進化を遂げた「メタルマックスゼノ リボーン」。これまで紹介した中でも、筆者がプレイしてもっとも印象に残った変化が、WANTEDモンスターに関連した要素だ。WANTEDモンスターから必死に逃げ回る緊張感、攻撃→撤退を何度も繰り返しながら、長い時間をかけて撃破した時の喜びなど、「ゼノ」の時には体験できなかった要素がふんだんに盛り込まれている。

撃破するまでのハードルは低くないが、コツを掴んでWANTEDモンスター戦を倒せるようになると、賞金と素材でクルマの強化が一気に進み、さらに強力なWANTEDモンスターに挑めるような循環ができてくる。フィールドの中には、破壊に一定の攻撃力が必要な進路を塞いでいるオブジェクトも存在し、強力な兵器が揃うとこれらも破壊できるようになるため、自然と探索できる場所が増えていくメリットも生まれる。

総じて、本作は「世界を自由気ままに冒険し、時に強敵に挑み、好きなクルマを強化する」という「メタルマックス」シリーズの魅力を、より突き詰めたタイトルになったと言える。クリア後には回復施設を使えないサバイバルモードが開放されるなどやりこみ要素も豊富で、多くのシリーズファンが納得できる新しい魅力に溢れた作品になっているはずだ。まだ少しの時間があるが、9月10日の発売を首を長くして待っていて欲しい。

グラフィックの進歩により、大破壊により壊滅した東京である「デストキオ」の
荒廃した世界観の雰囲気をより味わえるようになったのも嬉しいポイントだ。

メタルマックスゼノ リボーン

角川ゲームス

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:6,480円(税別)
  • 17歳以上対象
メタルマックスゼノ リボーン

メタルマックスゼノ リボーン Limited Edition

角川ゲームス

PS4パッケージ

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:9,980円(税別)
  • 17歳以上対象
メタルマックスゼノ リボーン Limited Edition

メタルマックスゼノ リボーン

角川ゲームス

PS4ダウンロード

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:6,480円(税込)
  • 17歳以上対象

メタルマックスゼノ リボーン Digital Limited Edition

角川ゲームス

PS4ダウンロード

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:8,980円(税込)
  • 17歳以上対象

メタルマックスゼノ リボーン

角川ゲームス

Switchパッケージ

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:6,480円(税別)
  • 17歳以上対象
メタルマックスゼノ リボーン

メタルマックスゼノ リボーン Limited Edition

角川ゲームス

Switchパッケージ

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:9,980円(税別)
  • 17歳以上対象
メタルマックスゼノ リボーン Limited Edition

メタルマックスゼノ リボーン

角川ゲームス

Switchダウンロード

  • 発売日:2020年9月10日
  • 価格:6,480円(税込)
  • 17歳以上対象

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(C)2019 KADOKAWA GAMES/KADOKAWA

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メタルマックスゼノ リボーン

戦車と犬と人間のRPG
機種
PS4Switch
プラットフォーム
パッケージダウンロード
会社
角川ゲームス24Frame
シリーズ
メタルマックス
ジャンル
RPG
公式サイト
http://metalmaxxeno.com/mmxr/
  • セガ特集ページ
  • セール情報
  • 軌跡シリーズ特設サイト
  • プリコネR特集

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