Restar Gamesが2021年に配信予定のスマートフォン向けRPG「イース6 オンライン~ナピシュテムの匣~」。そのリリースに先駆けて期間限定で配信されている、先行体験版のプレイレポートをお届けする。

2021年に配信される予定のスマートフォン向けRPG「イース6 オンライン~ナピシュテムの匣~」(以下、「イース6 オンライン」)。先日、突如先行体験版が配信されたことに驚いたファンも多いのではないだろうか。

正式タイトルに“オンライン”の文字がついていたことが判明した時から、恐らく多くの人は「オンライン……?」と感じていただろう。その疑問の多くは、今回の先行体験版で解明された。

本稿では、2021年3月5日(金)から3月11日(木)23時59分までの限定で遊べる「イース6 オンライン」先行体験版のプレイレポートをお届けする。

主人公がまさかのアドルではない……!?

「イース6 オンライン」というタイトルの通り、本作はジャンルとしてはいわゆるMMORPGとなる。主人公はアドル――ではなく、アドルと共にカナン島に漂着した冒険者。我々はアドルの相棒の冒険者となり、アドルと共に物語を進めていくのだ。

立ち位置としては若干アドルの相棒ドギと被るのだが、ドギはほぼアドルと共に戦うことはないのに対し、今回我々が操作キャラクターとして使用する主人公は、アドルと共に戦い、アドルと共に目の前で起こる出来事を追っていく。

確かに操作しているのはアドルではないが、アドルが出会うイベントの数々をほぼ共に体験するため、意外と違和感がない。

漂着したアドルと主人公を、オルハとイーシャが見つけるところから始まる。

「アドルを操作したい」というファンの気持ちはもちろんだが、前述の通り我々はアドルの隣でイベントを見届け、時にはアドルと意見を交わし、共に進んでいくことになるため、アドルの冒険が蔑ろにされているわけではない。むしろ、“最も近くでアドルの冒険譚を見届けられる”立ち位置なのだと思ってほしい。

主人公は、剣と盾で戦う「戦士」、杖で戦う「魔導士」、弓と仲間を癒す術を持つ「レンジャー」、二本の短剣で戦う「アサシン」という、4つのジョブから選ぶことになる。

今回の体験版では選んだジョブによって性別が決まり、戦士とアサシンは男性、魔導士とレンジャーは女性だった。キャラメイク的な要素はない。これらがリリース版でどのようになるのかは不明だが、ジョブで強制的に性別が決まってしまうのは少々残念。性別といくつかの顔パターンがあると、嬉しいところだ。

また、ジョブについては最初に女神アルマの質問に答えていくことで、推薦されるジョブが変わる。なりたいジョブと違った場合は、質問をやりなおそう。

なお筆者は、転職後の「海賊」が好みだったこともあり、アサシンでスタートすることにした。このように転職先まで見据えて、開始ジョブを選ぶのも良いだろう。

転職できるようになるのはレベル48からのようだ。
筆者は今3日間ほど遊んでレベル40程なのだが、
製品版もこのペースでレベルが上がっていくのかは不明。
生まれ変わったグラフィック、そしてボイスもあるぞ

冒頭でも述べた通り、ゲームはアドルと主人公がカナン島に漂着したところから始まる――のだが、オープニングとも言うべき部分はオリジナル版「イースVI ~ナピシュテムの匣~」(以下、「イース6」)のクライマックス部分から始まる。

アドルの言う、「匣」とは……

「イース6」を知っている人ならばわかるかと思うが、ゲームのオープニングはいきなりエルンストとの戦いから始まるのだ。

ただ、これが本当に「イース6」のほぼ最終戦ともいえるエルンスト戦と同じものなのか、それには少々謎がある。そこも含めて、「イース6 オンライン」はもしかしたら同じようでいて同じではない、新たな「イース6」なのかもしれない。

ボスの登場シーンなどは、「イース」シリーズらしい

なお、もう言うまでもないが、今回はプレイヤーが操作するのがアドルの相棒的な立ち位置とあって、なんとアドルが喋る!

これまでは一方的に相手に喋られてばかりで、こちらはアドルの気持ちを想像することしか出来なかったが、本作ではアドル本人が喋るのだ!(※大事なことなので、二度言った)

エルンストとの会話が成立している……(感動)

しかももうひとつ、重要な点がある。アドル以外の各キャラクターも、多くはボイスがある。どうやらフルボイスではないようなのだが、少なくともメインクエストの大半はほぼ全て、きちんと声がついている。

つまり、アドルもメインクエストではほぼ全編、ボイス入り。もちろん、アドルのCVは、ここしばらくシリーズでアドルの声を担当している、梶裕貴さんだ。

各キャラクターには友好度があり、友好度やメインクエストの進展で手紙をもらうことがある。
手紙はそのキャラクターが読み上げてくれるのだが、
手紙の内容とほぼ同じでありながら違う文面が読み上げられているので、きちんと聞いておきたい。
もちろんオルハだって、ボイス入り。オルハ役は、石川由依さん。
いわゆる“自キャラ”にも、ボイスが入っている。
生まれ変わったグラフィックにも注目。
イーシャは幼さを残した可愛らしいグラフィック。ガッシュは、より精悍な顔立ちになった。

実際にゲーム中で動くキャラクターは、可愛いらしさが目立つデザインとなっており、イメージイラストとはまた異なった印象を受ける。頭身は「イース セルセタの樹海」などに近いのだが、より一層“今風”のグラフィックになっているので、「イース」は未体験だが絵の雰囲気が好き、という人にも良いだろう。

ゲーム中ではこれらのキャラクターがバリバリのアクションをこなしてくれたりするので、見逃せない。臨場感のあるイベントシーンは、いずれも必見。

オルハとイーシャも、イベントムービーでは可愛らしいキャラクターたちが動いてくれる。
イースの象徴である二つの月も、しっかり背景に入っているのが嬉しい。

もちろんアクションに限らず、「ここは立ち絵と文章だけではなく、動いているキャラクターで見たいな」というシーンの数々が、美麗なイベントムービーとなって生まれ変わっている。

バトルは「イース」らしさのあるアクションに

スマートフォンでの「イース」となると、どのような操作性になるのか……と若干不安ではあったものの、画面左側の移動、画面右側の各種スキル操作というバーチャルパッドシステムの使い勝手は、思っていた以上に良かった。

一方で、できれば移動については左側固定ではなく、アクションパッド以外のどこででも移動ができれば、なお良かった。

本作はオートバトルに対応しており、オートにしておけば勝手に戦ってくれるのだが、敵の攻撃予兆範囲(AoE)が表示されても回避などは行ってくれないため、咄嗟の時にキャラクターを動かしたくても、左側のバーチャルパッドでないと移動してくれず、そのまま大攻撃に巻き込まれて死んでしまう、ということが何度もあった。

「画面の空いている部分のどこをタップしても移動してくれるのであれば、こんな事故は防げたのに……」というのが、正直な感想だ。

赤く表示されているのが、敵の大攻撃がくる予兆のAoE。
この予兆が見えたら、即座に範囲外に避けないと、死んでしまうくらいのダメージを受けてしまう。

だが、なかなかトリッキーなギミックもあり、スマートフォンながらも、かなりテクニカルなアクションが楽しめるのは嬉しい。

例えば「火の使魔」戦では、AoEに矢印のようなものがついている。

これは、矢印の方向から火の弾が順々に流れてくるギミックで、上記の画像の場合は画面の左下側から右上側に向かって火の弾が流れていく。火の弾さえ交わすことができるならば、AoEを踏んでいても、ダメージを受けることはないのだ。

ジャンプはもちろんのこと、一定距離をダッシュするボタンがあるため、パッドでの移動では回避が間に合わなさそうな時は、さっとダッシュボタンを押せば良い……、のだが、前述の通り、咄嗟の時にはそこまで動けずにわたわたとしてしまうことが多い。ただ、これは慣れの問題もあるかもしれない。

オート時も移動や攻撃の入力は受け付けてくれるので、双方を使い分けることもできる。筆者も基本はオートで、AoEが出た時は手動で移動していた。

一方、AoEを見て避けられる場所まで行ったのに、移動入力をし続けていないと、再びオートで攻撃しに敵に向かっていってしまう点だけは、気になった。これも「大攻撃を回避しきるまでは、手動での入力をし続ける」という、慣れしかないのだろう。

しかし想像以上に、スマホながらもきちんとしたアクションバトルが出来ているのは、事実。強敵には手動で、ちょっと面倒な装備集めの周回はオートで、といった使い分けもできるのは有り難い。

完全オートの弊害は、パーティでのダメージランキングで上位に入れないことくらいかもしれない。
※パーティについては、後述。

「イース6」の特徴だったエメラス剣も、もちろん登場。メインクエストを進めていくことで徐々に使える技が増えていくのも変わらない。そこまで詳細な検証はできなかったものの、ボスとの属性相性も健在なようだ。レベルや戦力は足りているはずなのに勝てない、という時は、エメラス剣の属性を変えてみても良いのかもしれない。

バトルをオートで戦わせておきながらメニューを開くことが出来るので、属性が合わないと思った時の変更はもちろんのこと、拾った高ランクの装備をその場ですぐ付け替えて自身の攻撃力をアップすることもできる。スキルの付け替えもできるので、バトル中でも色んなことを試してほしい。

なお体験版の時点では、レベルなどが足りていても、全てのクエストをオートでクリアするというのは無理だった。だが、ダンジョンの難易度は今回の体験版では高めに設定されているとのことなので、正式リリース版ではまた変わってくるのかもしれない。

メインクエスト以外は、大体4人のパーティを組んでのプレイ

筆者が体験したところまでの話になるが、メインクエストはほぼひとりで遊べるように作られているようだ。

時にはアドルと共にダンジョンを行き、バトルを戦い、アドルの助言を聞き、自分がアドルに意見を告げる時もあり、アドルが体験する物語を、共に進めることとなる。

「イース6 オンライン」のメインストーリーは、「イース6」をベースに、更に膨らませたものとなっている。

一方で、装備を集めるダンジョンや、様々なイベントクエストの数々は、ほぼ4人パーティで挑むことになるようだ。もちろん難易度が簡単なクエストに高レベルで挑むならば、ソロで行くことも可能なのだが、レベルに見合った装備などを求めるならば、パーティプレイは必須。

幸い、クエストの達成目標はホストではなくとも、該当クエストをクリアすれば条件を満たしたことになるようなので、「〇〇のクエストを達成しよう!」というような目的の場合、既に同じ目的のパーティ募集が建っていれば、そこに潜り込むだけで良い。

目的の募集がないときは、自分で「チーム編成」をして募集をかけよう。
「傭兵募集」にチェックをいれておくと、NPCが自動で加入してくれるようだ。
ただしNPCはあまり強くない。
4人まで埋まると自動的に確認ダイアログが出てくるが、大半のクエストは2~3人でも出発することは可能。

メインクエストでもサブクエストでも、基本的にはオートにしておけば、勝手に目的地まで行って、目的の敵を倒してくれる。ただし、パーティ全員が死んだ場合は、クエスト失敗になってしまう。オート放置できるクエストはともかく、高難易度クエストは自身で操作したほうが良い。

また、中にはいくつものパーティが集まって一体のボスに挑む、ワールドボスといったようなチャレンジもある。何十人ものプレイヤーが一ヵ所に集まって一体のボスを攻撃する様はなかなか圧巻ながら、プレイヤーとエフェクトに埋もれてボスが見えない、自分の位置も見えない、という状態に……。

ワールドボス「ファウスト」戦。
かろうじてAoEが見えるのだが、自分の位置がわからないので、どこに移動するべきかも解らないという……。

たくさんのパーティが一堂に会して戦うクエスト自体は、お祭り感もあってとても楽しいのだが、この”見えない問題”だけは、正式リリースまでに何かしら解決されると嬉しいところだ。

なお、基本的にクエストが終了してもパーティは自動解散されないので、どのクエストでも、終了したら、自身でパーティを離脱する必要がある。リーダー(キャプテン)が抜けると別のメンバーにリーダーが委譲されるので、例えリーダーが抜けてもパーティは解散にならない。注意したいところだ。

NPCとの交流要素なども楽しい

NPCとの友好度は前述の通りなのだが、「茶屋」では友好度が上がったNPCと更なる交流を深めることが出来る。プレゼントを渡したりして友好度を上げていくと報酬のアイテムがもらえる他、雑談もできる。

茶屋では、友好度を一定にまで高めたNPCと交流ができる他、
HP回復アイテムとなる料理アイテムを作ることが出来る。

まずは早速、アドルとの雑談に興じてみよう。するとアドルは、カナン島とイース王国との話をし始めた。

今回はイース王国について尋ねる選択をしていったが、選択肢次第で雑談の内容は分岐するので、色々なキャラクターから様々な話題を引き出してみてほしい。

さらに、友好度を上げていくとご褒美のボイスなども解放される。友好度を上昇させるアイテムを手に入れたら、どんどんお気に入りのキャラクターに次ぎ込んでいくのが良さそうだ。

起こしてもらえるボイス。ろ、録音しておきたい……。

なお、交流はNPCに限ったことではない。他のプレイヤーとのデートイベントなどもあり、上手くデートすることに成功すると、あとは放置しておくだけでどんどん経験値が貯まっていくという、大変においしいイベントなので、デートの申し込みがあったら即座に受けるようにしたい。

デートした相手とは、別れ際に素敵なツーショットも。

ソーシャルな要素は正式リリース版に向けて更に増えていく予定ということなので、期待したい。

終わりが分かっている物語を、どのように展開していくのか?

「イース6 オンライン」は、言うまでもなく、元々コンシューマゲームとして完結している「イース6」をベースにしたタイトルだ。「イース6」はその一本で完結した物語であり、そもそも本作のオープニングでもエルンストと戦っているところから始まるところからしても、ファンにとっては“既に結末を知っている物語”である。

だが、「イース6」自体はそこまで長い物語でもないため、“語られていなかった部分”もたくさんある。「イース6 オンライン」では主にその語られていない狭間や、IFを紡いでいくのだろうと思われる。

例えばサイドストーリーでは、オルハが神力を自ら手放すという物語が描かれている。

サイドストーリーは、いくつかのチャプターに分かれている。
クリアするためには、それなりにレベルや装備を整えないとならない。

また、「イース6」ファンには嬉しい、ガッシュのサイドストーリーなどもある。

筆者は、今回の体験版でガッシュのサイドストーリー解放までしか進めなかったが、他のキャラクターのサイドストーリーもいくつか用意されているようだ。どのキャラクターのどんなストーリーを見ることが出来るのか、まだまだ楽しみが残っている。

シリーズおなじみのマスコットキャラ(?)ピッカードも、もちろん登場。

前述の通り、既に終わった物語をどう膨らませていくのか、純粋に「イース6」のファンとして楽しみな内容でありつつ、もちろん「やはりアドルを動かしたい……」という気持ちもなくはないのだが、歴代のシリーズでは叶わなかった「第三者視点からのアドル」を、初めて見ることが出来る。

小説版やドラマCDなどといったゲームの他で展開された関連作品はともかく、ゲームとして自分が操作するのではないアドルを見ることが出来る、というのも、ひとつの楽しみではないだろうか。

しかも、繰り返しになるが、アドルが彼自身の声で喋る。自分の意見、自分の感情を、自分の声で、語ってくれる。「イースIX -Monstrum NOX-」での赤の王は別として、シリーズでは初となる出来事だ。

あえて、いつもとは違う視点で、新たな「イース」の世界をアドルと共に楽しんでみるのも、良いのではないだろうか。

また、「イース」シリーズが初めてという人も、アクションバトルものとして充分楽しめる内容となっているので、新たなソーシャルゲームとして触れてみて、そこから「イース」シリーズの魅力を知ってもらえれば幸いだ。

「イース6 オンライン~ナピシュテムの匣~」先行体験版期間限定配信 概要

※今回のテストプレイではゲームの一部を体験できます。ただし、プレイデータは正式サービスには引き継がれません

配信期間:2021年3月5日(金)12:00~3月11日(木)23:59
<対応OS>iOS/Android ※iOSは“TestFlight”アプリのインストールが必要となります。

ダウンロードリンク
https://ys6.onelink.me/C8aj/b1813ce0

注意事項
・ゲーム内容に関しましても、まだ開発途中の内容も含まれます。
・ゲーム内システムにおいて、リリース版より選択できる範囲が少なくなっています。

イース6 オンライン~ナピシュテムの匣~

Restar Games

MobileアプリiOS

  • 配信日:2021年7月20日
  • 価格:基本無料

    イース6 オンライン~ナピシュテムの匣~

    Restar Games

    MobileアプリAndroid

    • 配信日:2021年7月20日
    • 価格:基本無料

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