2022年10月27日発売予定の「メガドライブミニ2」を先行プレイさせていただく機会があったため、プレイした感想をゆるく正直に正確に、そして、なんとなくモヤっと伝えていきます。

「メガドライブミニ2」といえば、1993年4月23日に発売された「メガドライブ2」のデザインをそのままに、サイズを縮小したミニチュアゲーム機。2019年9月19日に発売された「メガドライブミニ」が、1988年10月29日に発売された「メガドライブ」のデザインをそのままに、多少のサプライズ新作があったモノの、ゲームコレクター的な観点で見ると、いわゆるプレミアタイトルがゴロゴロと入っている、大変バリューのあるゲーム機でした。

それに比べると、今回発表されている「メガドライブミニ2」は、プレミアといった観点はちょっと弱く、一般的には10タイトル程度のサプライズ新作に目が引くところだとは思いますが、ゲームコレクター的な観点からすると、メガCDのタイトルが多数入っていることの方に興味が湧いてしまいました。

メガCDのゲームソフトが今回発売される「メガドライブミニ2」には20タイトルも収録されているので、1つずつチェックしていきます。

1.収録メガCDタイトル全チェック!
2.そして、まとまらないまとめ

収録メガCDタイトル全チェック!

「エコー・ザ・ドルフィンCD」(1995/2/24発売)

(C)SEGA

イルカのエコーが活躍するアクションアドベンチャーゲーム。「エコー・ザ・ドルフィン」シリーズは、メガドライブ向けには「エコー・ザ・ドルフィン」(1993/7/30発売)と「エコー・ザ・ドルフィン2」(1994/8/26発売)の2作品が発売されているのですが、「エコー・ザ・ドルフィンCD」はこの2タイトルに新規要素を加えた新規バージョンという位置づけのタイトルでした。

メガCDの時からCD2枚組で、2タイトルがそれぞれ単体でプレイできたこともあり、「メガドライブミニ2」に収録されているタイトルもメニューの時点でそれぞれのタイトルを選んでプレイするようになっていました。メガドライブ版の2作品を持っている人は、違いを確認するプレイを楽しめることでしょう。

「キャプテン翼」(1994/9/30発売)

(C)高橋陽一/集英社
(C)1994 コーエーテクモゲームス All rights reserved.

ファミコンやスーパーファミコンで展開されていたサッカーシミュレーションシリーズのメガCD版。CDを活かしたボイスの活用がポイントで、ゲームを起動するとメーカーロゴの後すぐにロベルト本郷のボイスが聴こえてくるため、一気にテンションが上がります。さらにデモを見ていると、それぞれのキャラクター名と一緒にしっかりとCVが記載されていました。

ゲーム中の演出にはボイスが入っていることもあり、スクリーンショットにすると字幕がなくて寂しく感じてしまうのですが、これもメガCD時代を満喫していると思えば納得できます。

「シャイニング・フォースCD」(1994/7/22発売)

(C)SEGA

メガドライブ向けに発売されたシミュレーションRPG「シャイニング・フォース」の続編にあたり、ゲームギア向けに発売された「シャイニング・フォース外伝 遠征・邪神の国へ」と「シャイニング・フォース外伝Ⅱ 邪神の覚醒」をアレンジして、まとめて収録。今作に関しては「エコー・ザ・ドルフィンCD」とは異なり、1枚のCDに2つのゲームの内容が収録されているため、当時の「シャイニング」シリーズではよくつかわれた本を読む演出を通して、どちらの話を楽しむか選んだうえでプレイに入っていきます。

今作でも、メーカーロゴとタイトルロゴの間にあるデモにしっかりとボイスによるナレーションが入っているところでテンションが上がってしまいました。

「シルフィード」(1993/7/30発売)

(C)1993 GAME ARTS

プレイステーションやセガサターンによって3Dゲームが当たり前になるまでの間、3Dポリゴンゲームとしてとても高い評価を得ていた、メガCDを代表するシューティングゲーム。

個人的にはシューティングゲームが下手なので、セーブ機能を活用できるのは大変ありがたく、また、当時はメガCDの普及状況から、なかなか人にプレイを薦められなかっただけに、気軽にプレイできる環境ができたと思うだけで感慨深く感じてしまいました。

「真・女神転生」(1994/2/25発売)

(C)ATLUS (C)SEGA All rights reserved.

現在でもシリーズが続いているRPG「真・女神転生」シリーズの1作目で、現在のシリーズとは異なる3Dダンジョン探索タイプのゲーム。個人的にはスーパーファミコン版の記憶が一番強かったこともあり、ゲーム開始後すぐに会話相手がアップになったり、街のマップの移動方法がスーパーファミコン版と異なったりと、序盤をプレイするだけでも新しい発見がありました。

現在ではスーパーファミコン版がNintendo Switch Onlineで配信されているのですが、これからはこの「メガドライブミニ2」版が手元に置いておける、一番遊びやすい「真・女神転生」になるかもしれません。

「スターブレード」(1994/10/28発売)

STARBLADE TM& (C)Bandai Namco Entertainment Inc.

アーケード向けに発表された「スターブレード」の移植作品。当時の家庭用ゲーム機向けの移植としては最先発で注目されるも、すぐに3DO版、PS版「スターブレードα」が登場したことで、おすすめしにくいタイトルになっていました。

でも、今遊んでみるとかなり味わいがあり、メガCDと当時で言うところのいわゆる次世代機を比較するという意味で、いい収録タイトルなのかもしれません。

「ソニック・ザ・ヘッジホッグCD」(1993/9/23発売)

(C)SEGA

「メガドライブミニ2」には「エコー・ザ・ドルフィンCD」や「シャイニング・フォースCD」が収録されていることもあり、タイトル的にわかりにくいのですが、メガドライブ向けに発売されたタイトルではなく、メガCD向けに発売されたオリジナルタイトル。メタルソニックとエミー・ローズ(ロージー・ザ・ラスカル)のデビュー作品。「日本版」と「北米版」が収録されているので、違いを気にしながらのプレイが楽しそうです。

今回のプレイ範囲では、起動時のロゴの表示やタイトルとデモ周りのBGM以外の違いについては全然気が付けませんでしたけど。

「天下布武~英雄たちの咆哮~」(1991/12/28発売)

(C)GAME ARTS

戦国時代を舞台にした歴史シミュレーションゲーム。「メガドライブミニ2」に収録されているメガCDタイトルの中では最も発売時期が古い作品。

ジャンル的にプレイ感覚の確認はできなかったのですが、タイトルデモのムービーとボイスには大変味わいがありました。

「電忍アレスタ」(1992/11/27発売)

(C)M2 Co., Ltd.

コンパイル10周年記念作品でもあった、戦国時代を舞台にしつつもロボットが登場するシューティングゲーム。国内版の「電忍アレスタ」と海外版の「Robo Aleste」が収録されていて、タイトルデモのボイスやテキスト、ゲーム開始時のテキストと顔の表示の有無の違いはしっかりと確認できたのですが、シューティング下手ゆえに、プレイ感覚的な違いについては認識できませんでした。

このプレイ感覚の違いを見極めることが、「メガドライブミニ2」を所有するモチベーションになりそうです。

「ナイトストライカー」(1993/5/28発売)

(C) TAITO CORPORATION 1989, 1993 ALL RIGHTS RESERVED.

アーケード向けに発表された「ナイトストライカー」の移植作品。疑似3Dタイプのシューティングゲーム。後にプレイステーションやセガサターン向けにも移植されているのですが、それでもメガCDの評価が1番高かったため、「メガドライブミニ2」のメガCDタイトルの中では目玉の一つになるかと思います。

とはいえ、方向ボタンの操作に対して一気にマシンが端から端まで移動してしまうため、しっかりと遊びたいのであれば、アナログスティックが欲しくなりそうです。

「ナイトトラップ」(1993/11/19発売)

(C)1986, Hasbro Inc.

防犯カメラと隠しトラップからなる奇妙な防犯システムを使って、マーティン家に滞在する若者たちの身を守るインタラクティブムービー。後に3DO向けにも発売されるも、当時としては実写ムービーをここまで大量に使ったゲームは珍しく、とりあえずムービーを切り替えるだけで興奮していたことを今回プレイしていて思い出しました。

もっとも、当時から何をやればいいかよくわからない状態でプレイしていたため、今回も隊長に叱られてゲームオーバーになってしまいました。

「ニンジャウォーリアーズ」(1993/3/12発売)

(C) TAITO CORPORATION 1987, 1993 ALL RIGHTS RESERVED.

アーケード向けに発表された「ニンジャウォーリアーズ」の移植作品。個人的にはゲーム内容よりも「ZUNTATAモード」に釘付けでした。「ZUNTATAモード」は、タイトーサウンドチームの「ZUNTATA」が演者として参加している「ニンジャウォーリアーズ」のプロローグ。

こういう試みこそ、CD-ROM時代の幕開けの空気感なのだと実感できます。

「ファイナルファイトCD」(1993/4/2発売)

(C)CAPCOM CO., LTD. 1989, 2022 ALL RIGHTS RESERVED.
(C)SEGA

アーケード向けに発表された「ファイナルファイト」の移植作品。

当時としては、コーディ、ガイ、ハガーの3人の中からキャラクターを選べることこそ正義だったなぁ、と思いつつ、「メガドライブミニ2」のメガCDタイトルの中では2人プレイ用に重宝しそうだと思いました。

「ぽっぷるメイル」(1994/4/1発売)

(C)Nihon Falcom Corporation
REPROGRAMMED GAME(C)SEGA

パソコン向けに発売されたアクションRPG「ぽっぷるメイル」のアレンジ移植。タイトルデモのアニメーション演出とボイスにとにかく感心させられ、さすが「メガドライブミニ2」のタイトルの中でも最初に発表されたタイトルの1つという意味を実感させられます。

本体側のセーブ機能を活用すると、かなり攻略しやすくなりそうですね。

「魔法の少女シルキーリップ」(1992/6/19発売)

(C)Edia Co.,Ltd.

主題歌があり、アニメーション演出があり、1話ずつ進行する構成がありと、テレビアニメ的なノリを前面に出した魔女っ子アドベンチャーゲーム。

今プレイすると、気になる部分もあるのですが、当時のアドベンチャーゲームを振り返る意味では、いいチョイスのゲームだと思いました。

「夢見館の物語」(1993/12/10発売)

(C)SEGA

姿を消した妹を探すため、3Dで構築された館の中を探索していくホラー・アドベンチャーゲーム。今では3Dマップの移動と言えば、キャラクターを操作して自由に移動できるようになっているが、当時は決まったルートにしか進めないため、今遊ぶといろいろともどかしさを感じてしまいます。それでも、移動できる範囲が決まっていることから、どこを調べればいいかわかりやすく、いろいろと推測することが可能なので、当時なりの遊びやすさを実感できるタイトルでもあります。

今作をプレイせずにセガサターン版「真説・夢見館」だけをプレイしていた人は、ぜひ今作をプレイしてほしい、と当時口にしていたことを思い出しました。

「ルナ ザ・シルバースター」(1992/6/26発売)

(C)1992 GAME ARTS
キャラクターデザイン/窪岡 俊之

ゲームアーツのRPG「LUNAR」シリーズの第1弾。

今となってはセガサターンやプレイステーション向けにリメイク版の「ルナ シルバースターストーリー」が発売されているため、必ずしも「メガドライブミニ2」でプレイする必要はないのですが、メガCDを起源とするシリーズの原点に当たるという意味では大事なタイトルだと実感できます。

「ルナ エターナルブルー」(1994/12/22発売)

(C)1994 GAME ARTS
キャラクターデザイン/窪岡 俊之

ゲームアーツのRPG「LUNAR」シリーズの第2弾。

今作も後にセガサターンやプレイステーション向けにリメイク版の「ルナ2 エターナルブルー」が発売されているため、メガCDだけのタイトルというわけではないのですが、2タイトルをまとめてプレイできるという意味では、「メガドライブミニ2」をキープするモチベーションを高めるシリーズタイトルと言えます。

「三國志III」(1993/4/23発売 ※メガCD版)

(C)1992 コーエーテクモゲームス All rights reserved.

パソコン向けに発売された「三國志Ⅲ」の移植タイトル。現在でもシリーズが続いている歴史シミュレーションゲーム「三國志」シリーズの第3弾。メガCD版とメガドライブ版(1992/11/8発売)の2つのバージョンをプレイできるようになっています。

メガCD版の方がアニメーションやサウンドが強化され、シナリオが1本追加され、武将データの登録や武将ファイルの閲覧ができたりと、いろいろとメリットがあるようなので、カートリッジ版とメガCD版が収録されている意図はよくわからないのですが、これはきっと差を確認するためにどちらもプレイしろという開発者さんのメッセージなのかもしれません。

「ワンダーメガコレクション」(1992/4/1発売)

(C)SEGA

メガドライブとメガCDを一体化したゲーム機「ワンダーメガ」に同梱されたバラエティパック。発売されているゲームにのみ目を向けているゲームコレクター的には完全に見落としてしまうタイプの商品ゆえに、「メガドライブミニ2」に収録されているメガCDタイトルの中では唯一、所有していないタイトルでした。クイズゲーム「クイズスクランブル 知恵熱出すまで」、アクションゲーム「フリッキー」、パズルゲーム「ピラミッドマジック(総集編)」、エアホッケーゲーム「パドルファイター 大宇宙一のエアロホッケー野郎!!」の4タイトルを収録。

「クイズスクランブル」では、最近のこの手のゲーム機にしては珍しく、懐かしい内容のクイズが連発されていて、懐かしさを感じることができました。

「フリッキー」では、すでにさんざん遊んでいる、いつもの楽しいアクションを楽しめました。

「ピラミッドマジック」は主人公と持つモノとマップとの関係が良く考えられたパズルを堪能することができました。

「パドルファイター」は勝つと独特な必殺技をゲットできるちょっと変わったエアホッケーを楽しむことができ、それぞれ充実のプレイが楽しめました。

そして、まとまらないまとめ

ということで、個人的には「メガドライブミニ2」に収録されているメガCDタイトル20種類の内の19種類を持っているため、今更どうかなぁ、などと思っていたのですが、メガCDのタイトルだけでも十分に楽しめるハードだと実感するに至りました。

昔のゲーム機と言えば、ファミコンにしてもメガドライブにしても、押し入れから取り出してきて、電源コードやAVケーブルが見つかれば、何とか動作させることができ、すでに骨董品になったゲーム機であっても普通に慣れ親しむことができています。それに比べるとCD-ROM機はそろそろ寿命が来ていることが多く、個人的に所有しているメガCDにしても、ちょっとプレイすると起動画面に戻ってしまう誤動作が目立ち、折角ゲームソフトを所有していても遊べなくなっていたりするので、「メガドライブミニ2」は大変重宝しそうです。

さらに、「メガドライブミニ2」には、メガドライブ向けに発売されたカートリッジ系タイトルが30タイトル収録されていて、一部のタイトルについては、バリエーションが用意されています。

そして、ボーナスタイトルと呼ばれているタイトルの中には、家庭用ゲーム機初移植となるタイトルやかつて発売中止になったタイトルが存在し、「メガドライブミニ2」は「メガドライブミニ」よりもさらにお祭り感の増したゲーム機として成立していることを実感させられました。

こんな無茶をしたミニチュアゲーム機が発売されてしまうと、次にはスーパー32Xタイトルが収録された「メガドライブミニ32X」が出てくるのか、マークIIIのタイトルを収録した「メガドライブミニマークIII」が出てくるのか、それとも正攻法で「セガサターンミニ」や「ドリームキャストミニ」が登場するのか、果てしなく想像が広がってしまうのですが、ともかく「メガドライブミニ2」が手元にあれば、しばらくは先の事を考えずに「メガドライブミニ2」に集中できることだけは間違いありません。

プロフィール

酒缶(さけかん)/ゲームコレクター

15000種類以上のゲームソフトを所有するゲームコレクターをしつつ、フリーの立場でゲームの開発やライターなど、いろいろやりながらゲーム業界内にこっそり生息中。「東京エンカウント弐」にゲームアドバイザーとして協力。関わったゲームソフトは3DSダウンロードソフトウェア「ダンジョンRPG ピクダン2」「謎解きメイズからの脱出」など多数。価格コムでは、ゲームソフトのプロフェッショナルレビュアーを担当している。

■公式サイト「酒缶のゲーム通信」
http://www.sakekan.com/
■twitterアカウント
http://twitter.com/sakekangame
■ブログ「パッケージゲームを死ぬまで遊ぶログ(略称:パケログ)」
https://sakekan.themedia.jp/
■YouTubeチャンネル「ゲームコレクター・酒缶」
https://www.youtube.com/channel/UC0Bw6KIqS3fks-9ERRE_rEA
■電子書籍『まだ間に合う!?これから3DSのパッケージゲームをコンプリートするための傾向と対策 ~ゲームコレクター・酒缶がパッケージを発売順に並べてコメントしてみた~ Kindle版』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08YCY2V8R/
■電子書籍『格好悪いあつめ方 大事なことはいつだってあつめて初めて気がついた』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08TR31CL7/
■ゲームコレクター・酒缶|note
https://note.com/sakekan

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